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検索したタグ: 救急外来
検索結果  :42件

【SSCG2021準拠】最新の敗血症診療のまとめ【2021年10月最新版】

世界敗血症診療ガイドライン(SSCG2021)・日本版敗血症治療ガイドライン2020を参照し、敗血症の定義の変遷・生理学・治療と管理を中心にまとめました。 研修医や専攻医などの若手医療従事者の方々の学習や、普段敗血症を診療される先生方の復習にご利用いただければ幸いです

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【初期研修医向け】ER(救急外来)/整形外科セミナー

初期研修医に向けて若手整形外科医がER(救急外来)での考え方をシェアした際に使用したスライドです。JATECについて学べるほか、レントゲンの見方にも触れています。初期研修医がBasicなことを学ぶには良いスライドです。

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気道管理:RSI 救急外来での気管挿管 基本編

RSIは挿管を安全に一発で決めるために最大限準備して望みます。 エビデンスと基本的な流れの説明になります。 さらに詳しい内容はSHEARなど気道管理コースの受講をお勧めします。 コロナの対応については触れていません。

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腸閉塞入門 ~救急対応と外科医の口説き方~

「腸閉塞」となんとなく診断できるが自信をもってマネジメントできない… 外科の先生に「閉塞部位は?」「開腹歴は?虚血は?」と聞かれたら涙目になる…そんな方におすすめです。 ▶ 腸閉塞の概論 ▶ ERでのマネジメント ▶ 外科コンサルトのポイント ※本スライドは、Antaaオンライン配信で紹介した内容です。配信アーカイブは以下よりご覧いただけます。 https://qa.antaa.jp/stream/contents/53

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針と糸の選び方 『先生縫合の糸は何を出しますか?』 この問いに答えられない方は必見

あなたは縫合の時に、すぐに針と糸を選べますか? 針と糸を選ぶには、針の種類・糸の太さ・材質などの下記の様な特徴の理解が必要です。このスライドでは、これらの特徴を説明し、自分で針と糸を選択できる様になる事が目標です。 ・糸の太さ ・糸の材質による分類 天然か合成 ・糸の本数による分類 ・吸収性 か 非吸収性 ・非吸収性糸について ・吸収性糸は目的で使い分ける ・吸収性糸について ・丸針と角針 ・針の形状による分類 ・病院によっては使用している糸 ・針と糸の選び方のまとめ

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デキレジは”こう動く” ー細菌性髄膜炎ー

内科エマージェンシーの細菌性髄膜炎.教科書では読むけど,実際にどのように動けば良いのか分からない(汗).細菌性髄膜炎診療の考え方・動き方をマスターして,デキレジになりましょう!

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ショックのまとめ【定義・分類・鑑別を中心に】

救急外来や病棟急変でよく出会うショックについて、確実に知っておくべき知識を理解していますか? ショック=血圧低値と誤解されることが多い、ショックの概念についてまとめました! 生理学や生化学から、ショックの定義や分類、鑑別を中心にまとめています。 初期研修医の先生方や看護師さんにとっては、きっと学びの多いスライドとなっているはずなので、参考にしていただければ幸いです◎

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見逃しゼロ道場!!虫垂炎!!

解剖の理解に重点を置いた,虫垂炎画像診断の mini lecture です. 頻度の高い疾患だからこそ,深く理解して診断できるようになりましょう.

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耳鼻咽喉科救急疾患 めまい診療 -その患者、家に帰して大丈夫?-

強いめまいで動けない患者さんを帰して良いか悩むこと、ありますよね。 本スライドを通じて、画像検査をする前に末梢性・中枢性めまいを自信を持って鑑別・方針決定することができるようになります! 1. オープンクエスチョンでの問診と初期検査で全身疾患を除外しよう 2. 全身疾患を念頭に、“HINTS plus”で中枢性めまいを鑑別診断しよう 3. 自力で歩けない患者さんは入院させよう

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【最新版】BLS・ALS(ACLS)のまとめ【JRC蘇生ガイドライン2020参照】

JRC蘇生ガイドライン2020を参考にBLS・ALS(ACLS)についてまとめています! 心肺蘇生の現場で知っておくべき基本的知識や、ICLSコースインストラクターを習得するにあたって学んだ実用的な知識を網羅しました。 また、要点が印象に残りやすいよう、イラストレーターの方と協力して作成したイラストも加えています。 全ての医療従事者の方に見ていただきたいスライドです◎

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救急領域における心房細動のまとめ

救急外来(ER)や集中治療室(ICU)で心房細動と出会った時に、どのようにマネジメントするかについてまとめました。日々の勉強の参考にしていただければ幸いです。

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脳梗塞のみかたー急性期治療ー

「抗血栓薬ってどれを使えば良いの?」 抗血栓療法/脳保護療法/全身管理など,急性期治療のスタンダードを把握し,自信を持って治療しましょう.

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刺された?咬まれた? 救急外来の動物外傷 この動物さえ おさえておけば大丈夫

本スライドの対象者 「救急当直はしているものの動物による外傷(咬傷,刺傷)の初期対応に自信がない方.」 ◎目次 ・本スライドの対象者 ・特殊な初期対応が必要なのは? ・日本(本州)の毒ヘビは2種類 ・毒ヘビ総論 ・マムシ咬傷 ・ヤマカガシ咬傷 ・注意したい海洋生物 ・海洋生物外傷はお湯で治療 ・すべての動物外傷の基本原則 ・創部処置 ・感染予防 ・Take home message

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キズの呼び方

患者さんの「ケガ」、適切な名称でカルテ記載していますか? 「転んで頭を『切った』」と言ったので「切創」? 「挫創」と「挫傷」の違いは? 実は大学時代に習っています・・・「法医学」で!

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体温管理療法(TTM)のまとめ【生理学・適応・管理】

心停止蘇生後など、神経学的予後の改善を目指してOHCA蘇生後に患者の体温を管理する体温管理療法についてまとめました! 内容に関してはJRC2020(日本蘇生協議会)・AHA2020(アメリカ心臓協会)・2020年に発表されたhigh quality TTMの論文を中心に解説します。内容に関してはICLSインストラクターや救急・集中治療専門医の先生方に確認していただいているのである程度担保されているとは思いますが、間違っていた場合は申し訳ありません…! TTMに関しての記事で学びたい方はこちらを参照いただければ幸いです👇 https://dancing-doctor.com/2021/05/30/ttm-rosc/

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外傷処置の基本・疑問 救外やるなら知っておきたいシリーズ Part 1 “YOU MUST KNOW”

このスライドは、救外で外傷を診察する研修医向けでよくあるWalk-inの軽症外傷患者における処置の基本を解説しています。 ポイントを理解して、外傷患者をドンドン治療していきましょう。 <Contents> ・外傷での問診・診察のポイント ・処置時のポイント(洗浄・デブリ・消毒・局麻・縫合) ・Q&A Q 洗浄は水道水でもいいか? Q 消毒は必要か? Q Golden Time(6-8時間)を過ぎたら縫合してはダメなのか? Q 予防的抗生物質投与は必要か?

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上手に鎮静&鎮痛

救急外来などで、鎮静&鎮痛を上手にしたいときがあると思います。特に小児の対応時に静脈投与以外の鎮静&鎮痛ができると処置が行いやすいです。このスライドでは、使い勝手の良い薬剤の使用方法と投与量を説明しています。

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救急外来で気軽に使える漢方入門 漢方はじめるならこの症候 3選

本スライドは「現代医学的な視点」で「西洋医学を補完」するための救急漢方の入門編です. ◎対象者 ・救急外来で漢方を役立てたい人 ・漢方に興味があるが, はじめ方がわからない人 ・漢方特有の理論が苦手な人 ◎目次 ・本スライドの対象者 ・救急漢方はどんなときに役立つ? ・救急漢方の特徴は? ・救急漢方はじめるならこの症候 ・めまい ・便秘 ・打撲 ・もっと救急漢方を役立てたい方 ・最後に漢方の代表的な副作用をチェック ・Take home message

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気管挿管のまとめ【適応・準備・手技を中心に】

研修医の先生方が実施することの多い、救急外来での気管挿管についてまとめました。 気管挿管はしっかりと適応を評価して、念入りに準備をすることが大切です。 また、手技の中で注意するポイントをかいつまんで解説しています。 日々の業務の一助になれば幸いです。

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頭痛2021

診療するうえで避けて通ることのできない「頭痛」.治療薬の開発が進む片頭痛をメインとして,頭痛診療におけるイロハをざっくりとまとめました.

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入門 急性疾患の患者中心のケア 人工呼吸器は一度つけたら外せない?

急性疾患の治療方針決定のヒントが欲しい全ての治療者に向けて、以下の悩みに対して作成しています。 ・重症疾病の高齢者に「どこまで治療すればいいんだろう…」と迷ったことがある. ・患者が「もう治療したくない」と言っている.本当に治療をやめていいのか悩む. ・患者家族に「できることは全てやってください」と言われて戸惑った. ◎目次 ・臨床倫理4分割表を活用した情報整理 ・医学的適応:「無益性の回避」が第一歩 ・無益性の判断が難しいケース ・患者の意思を考える ・あなたはカレー屋のシェフ ・治療開始時に結末が予測できず判断に悩む場合 ・一度はじめた治療は中止してもいい? ・ガイドラインの要点 ・治療方針を変更する場合のチェックリスト ・トラブルを避けるために ・ケース 85歳 男性 ・Take home message

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しびれのみかた

しびれの鑑別は多くて取っ付き辛いです.非専門医ができる範囲内でのアプローチや,有名疾患の特徴についてだけでも知っておきましょう.

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局所麻酔時に痛みを減らすテクニック

このスライドでは、簡単ですぐ実践できる痛みを減らす方法を紹介しています。 局所麻酔時だけではなく採血、注射、ルート確保時にもご活用ください。

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血尿の対応 ER編 ~現役泌尿器科医が教える初期対応~

救急外来で「尿が赤い」と言われたらどう対応しますか? ◎目次 ・知ってる?血尿グレード ・尿が出ていれば、おおむね帰宅可能 ・血尿はどこから来たのか、血尿とは何か、血尿はどこへ行くのか ・そもそも、それ血尿ですか? ・血尿へのアプローチ ・そうは言えどどうにもならない時も ・上級編 ・まとめ 尿道カテーテル挿入についてはこちらのスライドをご参考ください。 「「尿道カテーテルのコツ」~現役泌尿器科医が教える、バルーン留置必勝法~ 男性編」 https://slide.antaa.jp/article/view/0ad11675e6784246

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外来でくも膜下出血を疑ったときの対応

外来でくも膜下出血を疑ったときどのように検査対応を進めますか? 本スライドでは救急外来で頭痛を主訴に受信された患者さんの、問診や頭部CT撮像・読影、頭部CTで出血が認められなかったときの対応などをまとめました。 適切に診断して脳外科コールにつなげましょう。

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曳舟ER診断カンファレンス第3回〜Back to the history〜

東京曳舟病院救急科では診断・身体診察に関する勉強会を行っています。 実際にERで出会った難診断症例や、New England Journal of MedicineのClinical Problem-Solvingなどの症例を元にカンファレンス形式で実施しています。 ERでの診断学に興味がある方はぜひご参照下さい。勉強会の参加もお待ちしております。 東京曳舟病院 救急科医長 藤原 翔 mail: fujiwarackn@gmail.com

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10分でわかる難聴ファーストタッチ

耳鼻咽喉・頭頸部外科で実習中の医学生、研修中の初期研修医、耳鼻咽喉・頭頸部外科以外の科で研修中の後期研修医に向けて10分でわかる難聴の診療を紹介しています。聴力検査ができない環境で難聴患者を診る機会があるかたは多いと思われますが、そんな環境でもできることを中心に紹介しています。

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急性期医療で緩和ケアを実践する光景

能書きはいい、救急外来で緩和ケアってなんやねん!?実際やってみろ!!というあなた。 やってみました。見てください、聞いてください。これが救急外来における緩和ケアです。

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パニック発作

救急外来ではパニック発作はそれなりに遭遇頻度が高い病態ですので肝を押さえましょう。

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痛みで救急外来から帰れない腰痛患者を治療しよう!! Part.1 評価編

◎本スライドの目標(Part.1 評価編) 腰痛で救急外来(ER )を受診し、痛みでベッドから起き上がれない患者を歩いて帰れるようにすること ◎目次 ・最初に ・こんな患者で困ったことないですか? ・そんなあなたへの処方箋 ・ERに訪れる腰痛患者さんって実は… ・筋・筋膜性腰痛症の起こる原因 ・細かいことを言うと… ・困ったことに… ・ERでの腰痛治療のポイント ・ERでできる運動器の評価①【痛みの最強点を探る】 ・ERでできる運動器の評価②【圧痛部位と痛みの悪化する動きの確認】 ・ERでできる運動器の評価③【肩周り・大腿殿部の評価】 ・ERでできる運動器の評価④【広背筋の柔軟性】 ・ERでできる運動器の評価⑤【肩甲骨の柔軟性】 ・ERでできる運動器の評価⑥【殿部〜大腿後面の柔軟性】 ・ERでできる運動器の評価⑦【大殿筋の柔軟性】 ・ERでできる運動器の評価⑧【中殿筋の触診】 ・ERでできる運動器の評価⑨【大腿前面の柔軟性】 ・ERでできる運動器の評価⑩【大腿・殿部の柔軟性と腰椎】 ・TAKE HOME MESSAGE

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【2020年最新ガイドライン参照】成人BLSの改訂点まとめ

当院の心肺蘇生ガイドライン勉強会で担当させていただいた、 成人BLSの改訂点に関しての要点まとめです。 医療従事者向けではありますが、ガイドラインの網羅性よりも メッセージ性を強調した内容となっております。

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曳舟ER診断カンファレンス第4回〜Circling Back for the Diagnosis〜

東京曳舟病院救急科では診断・身体診察に関する勉強会を行っています。 実際にERで出会った難診断症例や、New England Journal of MedicineのClinical Problem-Solvingなどの症例を元にカンファレンス形式で実施しています。 ERでの診断学に興味がある方はぜひご参照下さい。勉強会の参加もお待ちしております。 東京曳舟病院 救急科医長 藤原 翔 mail: fujiwarackn@gmail.com

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