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検索したタグ: 救急外来
検索結果  :21件

気道管理:RSI 救急外来での気管挿管 基本編

RSIは挿管を安全に一発で決めるために最大限準備して望みます。 エビデンスと基本的な流れの説明になります。 さらに詳しい内容はSHEARなど気道管理コースの受講をお勧めします。 コロナの対応については触れていません。

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【初期研修医向け】ER(救急外来)/整形外科セミナー

初期研修医に向けて若手整形外科医がER(救急外来)での考え方をシェアした際に使用したスライドです。JATECについて学べるほか、レントゲンの見方にも触れています。初期研修医がBasicなことを学ぶには良いスライドです。

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ショックのまとめ【定義・分類・鑑別を中心に】

救急外来や病棟急変でよく出会うショックについて、確実に知っておくべき知識を理解していますか? ショック=血圧低値と誤解されることが多い、ショックの概念についてまとめました! 生理学や生化学から、ショックの定義や分類、鑑別を中心にまとめています。 初期研修医の先生方や看護師さんにとっては、きっと学びの多いスライドとなっているはずなので、参考にしていただければ幸いです◎

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腸閉塞入門 ~救急対応と外科医の口説き方~

「腸閉塞」となんとなく診断できるが自信をもってマネジメントできない… 外科の先生に「閉塞部位は?」「開腹歴は?虚血は?」と聞かれたら涙目になる…そんな方におすすめです。 ▶ 腸閉塞の概論 ▶ ERでのマネジメント ▶ 外科コンサルトのポイント ※本スライドは、Antaaオンライン配信で紹介した内容です。配信アーカイブは以下よりご覧いただけます。 https://qa.antaa.jp/stream/contents/53

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見逃しゼロ道場!!虫垂炎!!

解剖の理解に重点を置いた,虫垂炎画像診断の mini lecture です. 頻度の高い疾患だからこそ,深く理解して診断できるようになりましょう.

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【最新版】BLS・ALS(ACLS)のまとめ【JRC蘇生ガイドライン2020参照】

JRC蘇生ガイドライン2020を参考にBLS・ALS(ACLS)についてまとめています! 心肺蘇生の現場で知っておくべき基本的知識や、ICLSコースインストラクターを習得するにあたって学んだ実用的な知識を網羅しました。 また、要点が印象に残りやすいよう、イラストレーターの方と協力して作成したイラストも加えています。 全ての医療従事者の方に見ていただきたいスライドです◎

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体温管理療法(TTM)のまとめ【生理学・適応・管理】

心停止蘇生後など、神経学的予後の改善を目指してOHCA蘇生後に患者の体温を管理する体温管理療法についてまとめました! 内容に関してはJRC2020(日本蘇生協議会)・AHA2020(アメリカ心臓協会)・2020年に発表されたhigh quality TTMの論文を中心に解説します。内容に関してはICLSインストラクターや救急・集中治療専門医の先生方に確認していただいているのである程度担保されているとは思いますが、間違っていた場合は申し訳ありません…! TTMに関しての記事で学びたい方はこちらを参照いただければ幸いです👇 https://dancing-doctor.com/2021/05/30/ttm-rosc/

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曳舟ER診断カンファレンス〜Back to the history〜

東京曳舟病院救急科では診断・身体診察に関する勉強会を行っています。 実際にERで出会った難診断症例や、New England Journal of MedicineのClinical Problem-Solvingなどの症例を元にカンファレンス形式で実施しています。 ERでの診断学に興味がある方はぜひご参照下さい。勉強会の参加もお待ちしております。

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キズの呼び方

患者さんの「ケガ」、適切な名称でカルテ記載していますか? 「転んで頭を『切った』」と言ったので「切創」? 「挫創」と「挫傷」の違いは? 実は大学時代に習っています・・・「法医学」で!

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パニック発作

救急外来ではパニック発作はそれなりに遭遇頻度が高い病態ですので肝を押さえましょう。

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上手に鎮静&鎮痛

救急外来などで、鎮静&鎮痛を上手にしたいときがあると思います。特に小児の対応時に静脈投与以外の鎮静&鎮痛ができると処置が行いやすいです。このスライドでは、使い勝手の良い薬剤の使用方法と投与量を説明しています。

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急性期医療で緩和ケアを実践する光景

能書きはいい、救急外来で緩和ケアってなんやねん!?実際やってみろ!!というあなた。 やってみました。見てください、聞いてください。これが救急外来における緩和ケアです。

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デキレジは”こう動く” ー細菌性髄膜炎ー

内科エマージェンシーの細菌性髄膜炎.教科書では読むけど,実際にどのように動けば良いのか分からない(汗).細菌性髄膜炎診療の考え方・動き方をマスターして,デキレジになりましょう!

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10分でわかる難聴ファーストタッチ

耳鼻咽喉・頭頸部外科で実習中の医学生、研修中の初期研修医、耳鼻咽喉・頭頸部外科以外の科で研修中の後期研修医に向けて10分でわかる難聴の診療を紹介しています。聴力検査ができない環境で難聴患者を診る機会があるかたは多いと思われますが、そんな環境でもできることを中心に紹介しています。

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