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医師・医学生のためのスライド共有 今月のおすすめ
Antaa Slide5選!

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【公式】Antaa Slideへのアップロード方法

Antaa Slideは、医師・医学生のためのスライド共有プラットフォームです。 本スライドでは、Antaa Slideへのスライドアップロード方法を解説します。 ① Antaa Slideへのログイン方法 ② スライドのアップロード方法 ③ アップロードしたスライドの確認方法 ④ ご利用にあたっての注意点 勉強会やセミナーのために作ったスライドを、皆でシェアして知識をつないでいきましょう。アップロードをお待ちしています! ※登録には、医師資格登録年度または医学部卒業見込み年度の入力が必要です。 <以下のnoteもぜひご覧ください> Antaa Slideは、医師同士の“Giveの精神”でつながるスライド共有プラットフォーム https://note.com/antaa/n/n5fabdc34a32f Antaa Slideってどんなサービス? 反響をまとめてみました https://note.com/antaa/n/nd09bf6ed8f3f

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新型コロナウイルスワクチン(COVID-19ワクチン)Q&A

COVID-19ワクチンを接種するか悩んでいる医療従事者の方、または医療職以外の病院職員は多いと思います。内科外来の医療事務さんが接種するか悩んでいたのをみて、わかりやすい情報提供が必要と考え、作成しました。基本的な内容となっています。2021年1月29日に作成したもののため、その後の知見の集積によって、今後推奨は変わる可能性があります。

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誤嚥性肺炎の主治医力【診断編】

最近受け持った誤嚥性肺炎の患者さん、誤嚥の原因は何でしたか? 誤嚥性肺炎は結果であり、正しい診断のためには原因の見極めが必須です。 そのためのポイントを解説します。 ※本スライドは、2021年1月8日配信のAntaaNEWS「Short Lecture」の講演スライドです。 【このスライドの解説動画はこちら】 https://qa.antaa.jp/stream/contents/113

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タコでもわかる静注抗菌薬の話

逆にこれだけ知っていれば静注抗菌薬では(ほぼ)困らない、そんな10種類の静注抗菌薬についてタコでもわかるようにまとめてみました。 【更新連絡(7/24)】 わかりにくい表現を何箇所か修正しました。 【他のコンテンツ】 * サルでもわかる経口抗菌薬の話 2021年版 (https://slide.antaa.jp/article/view/5199820d537c41bc) * タコでもわかる静注抗菌薬の話 2021年版 これ * カメでもわかるCRPの話 2021年版 (https://slide.antaa.jp/article/view/e83a7e12c9d74d3b#46) ご質問・ご意見等はtwitter(@metl63)までお寄せください。

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ショックのまとめ【定義・分類・鑑別を中心に】

救急外来や病棟急変でよく出会うショックについて、確実に知っておくべき知識を理解していますか? ショック=血圧低値と誤解されることが多い、ショックの概念についてまとめました! 生理学や生化学から、ショックの定義や分類、鑑別を中心にまとめています。 初期研修医の先生方や看護師さんにとっては、きっと学びの多いスライドとなっているはずなので、参考にしていただければ幸いです◎

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それって本当に尿管結石?!

<ERで「尿管結石?」って思ったら> 1. 安易に決めつけるのはNG! 2. エコーで“らしい”所見をチェック! 3. 鑑別疾患を意識して、重篤な疾患を見逃すな! 本スライドは、「三銃士 指導医・研修医レクチャーシリーズ」vol.10です。質問・コメントは以下へお願いします。 http://bit.ly/39kNKUy ※「三銃士」は、救急・集中治療医の坂本壮、総合診療医の髙橋宏瑞、鎌田一宏により運営される、医学教育の課題解決を目指した教育ユニットです。 ▶三銃士Facebookページ https://www.facebook.com/dartagnanproject ▶坂本壮のAmazon著者ページ https://www.amazon.co.jp/kindle-dbs/entity/author/B079T41LV8

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COVID-19 診断・治療・感染対策

2020年11月初旬からCOVID-19の罹患者が増加しています(第3波と呼ぶ人もいます)。まだ作成途中なのですが、(少なくとも私のいる地域では)第2波のピーク時の状態となっていますので、皆様のお役に立てればと思い、疫学・診断・治療・感染対策についてまとめたスライドを共有します。日々新しいevidenceが出てきていますので、その点はご注意ください。また、このスライドは、COVID-19患者の症状の残存・ワクチン・クラスター事例・感染経路の詳細・日本の医療体制については、触れていませんので、ご了承ください(そのうち作成してアップできればと思います)。【2020.11.15 アップロード】

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医療従事者のためのCOVID-19検査まとめ

医療従事者のためのCOVID-19検査について、まとめています。 〇目次 「検査の基本」「RT-PCR検査の対象者」「どこから検体を採取するか」「感度・特異度」「検査の費用」 〇Take Home Message 検査の的中率を高めるには「誰に」検査をするかが重要となる。 正確な診断のためには、あらゆる疾患の診療と同様、丁寧な情報収集が重要であるということを肝に銘じる。 COVID-19に対するRT-PCRは特異度は高いものの、感度は限定的。 感度を上げるため、複数箇所から検体を採取する。また、「検査陰性」を用いた疾患の否定はできないことに注意。 胸部CT検査はCOVID-19肺炎に対して感度が高いものの、特異度は低い。

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【2020年11月更新】PCPS・ECMOのまとめ【適応・生理学・導入・管理】

昨今のニュースにおいて一般の方でも聞いたことのある単語、『ECMO』 一見するとかなり複雑に思えますが一つずつ学んでいくと理解できてきます。 様々な文献や成書を参考にさせていただきながら、初学者にもできるだけわかりやすくを心がけて、今回は特にVA-ECMOに焦点を当てて作成しました。 医学生・研修医の方々にもオススメのスライドなので興味があれば是非ご一読を。

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回復期病棟におけるCOVID-19感染対策(2020年9月版)

神戸市内の回復期リハビリテーション病院の職員向けに行った講義(2020年8月)を加筆修正したものです。一般的なCOVID-19の感染対策、回復期病棟特有の問題、転院前PCR検査についての考察、Q&Aなどで構成されています。また、いつまでCOVID-19患者は他者へ感染させうるのか、2020年9月時点で発表されている論文もまとめています。COVID-19の急性期治療を担当している医療従事者の方々だけでなく、慢性期病棟の医療従事者の方々に読んでいただければ幸いです。

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リクツで理解する!! 拡散強調像と脳梗塞画像診断の基礎知識①

拡散強調像(DWI)は脳梗塞の画像診断に欠かせないシーケンスですが,その意味を正しく理解できていますか? 拡散強調像を使いこなすと脳梗塞画像診断のレベルがグッと上がります.「拡散強調像で光っているから脳梗塞!」というパターン化された診断から脱出して,拡散強調像を自在に使いこなせるようになりましょう. このプレゼンテーションでは,①拡散の意味と急性期脳梗塞の病態,②DWI と ADC の基本的原理,③脳梗塞の病期と画像の変化,について解説しています. リクツが理解できると画像診断は楽しくなります.一緒に画像診断を楽しく学びましょう. 【このスライドの解説動画はこちら】 https://qa.antaa.jp/stream/contents/26

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COVID-19ワクチンアップデート(2021.5版)

COVID-19ワクチン(主にファイザーワクチン)についてまとめました。2021年5月10頃までのデータをもとに作成しています。一般に公開していますので、ユーザー登録せずに閲覧可能です。注意1:今後の知見の集積によって、推奨は変わる可能性があります。注意2:このスライドは作者が個人的に作成したもので、所属施設の見解を代表したものではありませんので、ご了承ください。

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発熱性好中球減少症 Febrile Neutropenia

発熱性好中球減少症の講義スライドです。特に好中球減少患者における感染症予防の項目に力を入れて作成しました。第3回亀田感染症セミナー in 東京(2018年8月26日開催)で使用する予定のものです。

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グラム陰性桿菌の実践的分類

グラム陰性桿菌の実践的分類についての所属施設での初期・後期研修医向けレクチャーをスライドにしました。グラム染色を活用した、SPACE(医療関連感染を起こす細菌の覚え方)より臨床に即した実践的な分類法だと思います。

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インフルエンザUpDate -2019/2020シーズン-

インフルエンザの基本的な診療についてまとめました。2018年度に作成してアップした「2018/2019シーズン版」の改訂版です。だいたい30%くらい改変しました(個人的な印象です)。抗インフルエンザ薬の比較・使い分け、インフルエンザワクチンの効果、については、なるべく詳細に記載しました。閲覧制限は設けていません。

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感染症最新論文100選 2019年版

2019年に興味深かった感染症の論文を、スライド作成者の独断と偏見に基づいて選んで、1論文を1枚のスライドに簡単にまとめてみました。最後には、読んだほうがよい(かもしれない)総説・ガイドラインを、20追加しています。興味ある論文があれば、原著をあたってみてください。

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使いながら覚える実践的せん妄治療薬

実際に投薬しながら、せん妄治療薬をマスターするためのスライドです。患者さんからのフィードバックを受けながら、せん妄・BPSD治療を自分できるようになりましょう。

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タコでもわかる静注抗菌薬の話

逆にこれだけ知っていれば静注抗菌薬では(ほぼ)困らない、そんな10種類の静注抗菌薬についてタコでもわかるようにまとめてみました。 【更新連絡(7/24)】 わかりにくい表現を何箇所か修正しました。 【他のコンテンツ】 * サルでもわかる経口抗菌薬の話 2021年版 (https://slide.antaa.jp/article/view/5199820d537c41bc) * タコでもわかる静注抗菌薬の話 2021年版 これ * カメでもわかるCRPの話 2021年版 (https://slide.antaa.jp/article/view/e83a7e12c9d74d3b#46) ご質問・ご意見等はtwitter(@metl63)までお寄せください。

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サルでもわかる経口抗菌薬の話

逆にこれだけ知っていれば経口抗菌薬では(ほぼ)困らない、そんな8種類の経口抗菌薬についてサルでもわかるようにまとめてみました。 【更新履歴(文字数の関係で最新のもののみ)】 (2021/7/13) 全体的な改訂を施しました. 【他のコンテンツ】 * サルでもわかる経口抗菌薬の話 2020年版 これ * タコでもわかる静注抗菌薬の話 2020年版 https://slide.antaa.jp/article/view/e097b2a75e264a01 * カメでもわかるCRPの話 2021年版 https://slide.antaa.jp/article/view/e83a7e12c9d74d3b#46 * アナグマでもわかるフルオロキノロンの話 https://slide.antaa.jp/article/view/067106f6aebb4bf8 * ニワトリでもわかるβ-ラクタム系以外の抗菌薬の話 https://slide.antaa.jp/article/view/a335f79d13f144ee ご質問・ご意見等はtwitter(@metl63)までお寄せください。 スライド内容の転用も歓迎します。その折にはお手数ですがご一報ください。

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医療者のためのスマホアプリ活用術

医療現場で使えるアプリ、勉強に役立つアプリ、日常生活で使えるアプリ、将来の医療とスマホの関わり方について解説しています。 ※本スライドは、Antaaオンライン配信で紹介した内容です。配信アーカイブは以下よりご覧いただけます。 https://qa.antaa.jp/stream/contents/4

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60分でわかる感染症診療の基本

感染症診療は疾患の知識、微生物の知識、抗菌薬の知識と覚えることだらけです。何から勉強したら良いのか、また何から教えたら良いのか分からない。そんな方のための資料です。60分で、感染症診療に最低限必要な基本が身につくように作ってあります。

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COVID-19の治療update 2021年7月版

COVID-19の治療について最新のエビデンスをもとにまとめました。個人的な意見はほとんど記載せず、なるべくエビデンスに忠実に作成しています。外来で可能な治療にも言及しています。皆様の診療の参考にしていただければ幸いです。公開範囲は制限していません。

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救急外来で必ず出会う虫垂炎!! 解剖を理解して目指せ,見逃しゼロ!!

虫垂の解剖の理解に重点をおいた虫垂炎画像診断のためのスライドです. 初期研修医や医学生,自信を持って虫垂炎を除外・診断したい若手医師のために作成しました.まずは虫垂炎の診断に自信をつけましょう. *** 以前のスライドに大幅追記・修正したものになります.

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新型コロナウイルスワクチン(COVID-19ワクチン)Q&A

COVID-19ワクチンを接種するか悩んでいる医療従事者の方、または医療職以外の病院職員は多いと思います。内科外来の医療事務さんが接種するか悩んでいたのをみて、わかりやすい情報提供が必要と考え、作成しました。基本的な内容となっています。2021年1月29日に作成したもののため、その後の知見の集積によって、今後推奨は変わる可能性があります。

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新内科専門医制度 J-osler 攻略のコツ

2019年から始まった新内科専門医制度ですが、クリアするべき条件が多く、各地で混乱が多く生じています。特に症例登録や病歴要約のハードルが高く、計画的に取り組む必要があります。そこで、経験した内科専攻医の立場から何をするべきかをまとめました。情報が頻繁にアップデートされるため、各自で学会HPを確認するようお願いします。 ※2020年6月10日に内科学会より「COVID-19の影響に伴う内科専門研修の措置について」のアナウンスがあり、7月19日に情報の更新を行いました。 ※修了認定に関する詳細がアナウンスされたため2021年1月30日に情報の更新を行いました。

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新型コロナウイルス感染症の感染対策

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染対策についてまとめました。一般的な感染対策に加えて、COVID-19疑い患者の隔離解除基準、ガイドラインにはあまり記載されていない診察時の注意点、職員間感染の予防、SARS-CoV-2の感染性のある期間、病院の環境表面の汚染、術前PCR・CTの考え方、流行期のペットとの付き合い方、について説明しています。この内容は個人の意見であり、所属施設の見解ではありませんので、ご了承ください。

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CTRだけじゃない! 胸部レントゲンを使いこなして正しく体液量を評価しよう

胸部レントゲンで患者さんの体液量を評価するために必要な画像知識をまとめました.本プレゼンテーションでは,①血管内体液量,②血管外体液量(肺水腫),③血管外体液量(その他)に分類して,適切に評価する方法を伝授します. このプレゼンテーションを学べば,CTRの計測だけではなく,様々な指標を用いて体液量の推定を行うことができるようになります.胸部レントゲンを使いこなして一歩上の読影力をつけましょう. ※本スライドの内容をご紹介したAntaaオンライン配信のアーカイブ動画も以下よりご覧いただけます。ぜひあわせてご視聴ください。 https://qa.antaa.jp/stream/contents/54

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気道管理:RSI 救急外来での気管挿管 基本編

RSIは挿管を安全に一発で決めるために最大限準備して望みます。 エビデンスと基本的な流れの説明になります。 さらに詳しい内容はSHEARなど気道管理コースの受講をお勧めします。 コロナの対応については触れていません。

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病棟カルテの書き方

カルテに書くべき内容について習う機会は多くないと思います。初めて病棟カルテを記載する学生・研修医とそれを指導する若手医師に向けて、普段のカルテを何に意識して書くべきかこれまで習ってきたことをもとに解説しました。 SOAPのAに書くべき内容を思いつかずつい毎日同じことを書いてしまっている先生、カルテを書くのに時間がかかっていつも夕方になってしまう先生、後輩のカルテ添削を頼まれたが何をどうしたらいいか分からず困っている先生・・・ぜひご一読頂きたく思っています。

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苦手を得意に変える!! ポータブル単純X線写真の読影法

ポータブルの読影,勉強したことありますか? わざわざちゃんと勉強するタイミングがなく,なんとなくで読影しがちなのがポータブル写真ですね. このレクチャーでは, ① ポータブル単純X線写真の特徴と読影の注意点 ② ポータブルと立位で胸水や空気のたまり方と画像所見がどう変わるのか? について解説しています. ポータブルは重症患者の方針を決定する重要な検査です.系統的な読影法を身につけてポータブルの読影で患者さんの病態を読み解く武器にしましょう. ※本スライドは、Antaaオンライン配信で紹介した内容です。配信アーカイブは以下よりご覧いただけます。 https://qa.antaa.jp/stream/contents/35

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初期研修医1年目におすすめの参考書まとめ

職場や卒業大学の後輩である研修医の先生方より、初期研修医1年目向けの参考書を教えてほしいというニーズが高かったので、後輩たちに解説したときのスライドです。 ご覧いただく医学書レビューは、これまで研修医時代に100冊以上の医学書を読み、 その中でもオススメの医学書のレビューを月5冊以上書いている、とある救急科専攻医の私見に満ちたレビューです。 医学生や研修医、各分野の初学者の気持ちが痛いほどわかるので、是非この一冊を手に取ってみたいと思っていただけるようなレビューを心がけています。 初期研修医の皆さんはもちろん、国家試験を終えてこれからどんな勉強をしようかなやんでいる医学生の皆様にもぜひ読んでいただきたいです! レビュー記事はコチラのURLからもご覧いただけます👇 https://dancing-doctor.com/2020/04/02/summary1/ 【このスライドの解説動画はこちら】 https://qa.antaa.jp/stream/contents/184 1.内科レジデントの鉄則👇 https://dancing-doctor.com/2020/03/28/review1/ 2.「型」が身につくカルテの書き方👇 https://dancing-doctor.com/2020/09/01/review-medical-note/ 3.ねじ子のヒミツ手技 1st Lesson👇 https://dancing-doctor.com/2020/03/30/review3/ 4.竜馬先生の血液ガス白熱講義150分👇 https://dancing-doctor.com/2020/03/31/review4/ 5.ただいま救急外来診断中!👇 https://dancing-doctor.com/2020/04/01/review5/ 6.レジデントのためのこれだけ輸液👇 https://dancing-doctor.com/2020/08/02/fluid-resident/ 7.レジデントのためのこれだけ心電図👇 https://dancing-doctor.com/2020/08/22/ecg-resident/

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研修医が知っておくべき抗菌薬

研修医・内科医が知っておいてほしい点滴抗菌薬についてまとめました。 感染症の原則を少し その後に耐性菌リスクの話、PK/PDの話、 ペニシリン系・セフェム系・バンコマイシン・メロペネムについて話しています。 長崎医療センターで勉強会に使用したスライドです。 みなさんのお役に立てれば幸いです。

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カメでもわかるCRPの話

臨床上何かにつけて頻用されるCRPですが、そんなCRPの有用性と落とし穴についてカメでもわかるようにまとめてみました。 【更新履歴】 (1/18) * スライド17枚目があまりにも見辛かったので文字サイズと色を変更しました. (すみません) * 補足スライドを1枚追加しました. (1/31) * スライド内の一部の図表を削除しました(差し替え予定). 【他のコンテンツ】 * サルでもわかる経口抗菌薬の話 2020年版 (https://slide.antaa.jp/article/view/5199820d537c41bc) * タコでもわかる静注抗菌薬の話 2020年版 (https://slide.antaa.jp/article/view/e097b2a75e264a01) * カメでもわかるCRPの話 2021年版 これ ご質問・ご意見等はtwitter(@metl63)までお寄せください。 スライド内容の転用も歓迎します。その折にはお手数ですがご一報ください。

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【藤田総診】高血圧2019【森川慶一】

森川先生による高血圧の基本です!外来診療で絶対に遭遇する高血圧、診断〜治療の基本を押さえましょう!! ※過去にFacebookページにてシェアしたスライドを再度アップしております。

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ちゃんとできる!不明熱診療!

不明熱診療において個人的に重要と考えている疾患をランキング形式で解説しています。主に内科系、総合診療系の後期研修医の先生に向けて作成していますが、初期研修の先生にも理解できるようになっています。YouTubeでも動画にしていますので、是非そちらも合わせてご覧ください→https://youtu.be/h0kEP-GH4bs

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慢性便秘症〜薬の使い分けと処方の考え方〜

日々の臨床で遭遇する便秘に対して、いつもワンパターンな処方になっていませんか? このスライドを通して、便秘へのアプローチ法や処方の組み立て方を学び、患者さんを快便へ導いてみましょう。

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健康格差と健康の社会的決定要因

健康格差と健康の社会的決定要因(SDH)、そしてSocial Vital Signs(SVS)について学ぶことができます。スライド内で紹介しているSVSについては、TeamSAILのHP( https://sites.google.com/view/svstool/%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0?authuser=0 )もご参照ください。

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夜間当直CT読影の仕方!スカウトで迫る画像診断

夜間当直で撮影したCT画像で、最初にあるスカウトに注目し、撮影範囲の位置決め、全体像の把握、照射線量の調整の3つの役割を理解します。また見逃さないためのスカウト4つの読み方(線を読む、白い所を探す、黒い所を探す、過去の画像と比較)について学び、実際にスカウトから疑った金属異物、フルニエ壊疽、大動脈解離、肺小細胞癌、気腫性胆嚢炎、金の糸美容法の症例を提示しています。

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ちゃんとできる!糖尿病診療!

内科、総合診療の後期研修医向けに作ったスライドです。初期研修医の先生でもわかる内容になっています。YouTubeに動画も投稿していますので合わせてご視聴ください!https://youtu.be/sdcgxnxEfJ4 【このスライドの解説動画はこちら】 https://qa.antaa.jp/stream/contents/189

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【初期研修医向け】ER(救急外来)/整形外科セミナー

初期研修医に向けて若手整形外科医がER(救急外来)での考え方をシェアした際に使用したスライドです。JATECについて学べるほか、レントゲンの見方にも触れています。初期研修医がBasicなことを学ぶには良いスライドです。

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アナフィラキシーに対応しよう

長崎医療センター 総合診療科・総合内科の永井です。 当院で行っている勉強会でアナフィラキシーについてみんなで学びました 新型コロナウイルスワクチンなどでも、アナフィラキシーは注目されており、今後どの年次、どの診療科でも対応する必要があると思います。 非常によくまとまっているので皆さんのお役に立てばと思います。 勉強会でのキースライドなどをtwitterでも発信しています。よければフォローしてください(@yukina_minhos)

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症例プレゼン作りがうまくなる小技7選

医師・医学生は症例に関するパワーポイントプレゼンを作る機会は多いですが、効率の良い作り方を教えてもらう機会はほとんどありません。後輩たちにプレゼンの作り方を教える中で、「役に立った!」と感謝された小技を7つ紹介します。学会発表やカンファレンスのプレゼン作りで困っている若手の先生・医学生の方が知って得する内容をまとめています。

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#1 輸液の基本 | 電解質輸液塾

学生、レジデント向けの電解質・酸塩基平衡異常、輸液に関するeラーニング教材「電解質輸液塾オンライン」で使用したスライドです。 今回は「輸液の基本」です。 電解質輸液塾オンライン【ベーシック】は、以下の5本で構成されています。 #1 輸液の基本 https://slide.antaa.jp/article/view/878f9201c2614f56 #2 低Na血症 https://slide.antaa.jp/article/view/71d19c53782c438e #3 K代謝異常 https://slide.antaa.jp/article/view/597d4f6fe40a4b1b #4 高Ca血症 https://slide.antaa.jp/article/view/815dfa09e8be4b2a #5 酸塩基平衡異常 https://slide.antaa.jp/article/view/cd5ba5d338c8412c 本スライドの音声つきの解説は、以下のYouTubeで視聴できます。 https://youtu.be/_2qwNod5a9I さらに学びたい場合は、「電解質輸液塾 改訂2版」中外医学社で学んでください。 https://amzn.to/3q3W8iV

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病院家庭医によるマルモと誤嚥性肺炎へのアプローチ

マルモーMultimorbidityとは、「多疾患併存」のことで、2つ以上の慢性疾患が併存している状態のことです。日本では高齢者の半数以上が「マルモ」と言われています。「症例」「Multimorbidity(マルモ)とは?」「マルモの扱い方(理論編)」「マルモの扱い方(実践編)」についてまとめています。(2020年8月22日Antaa配信講演資料) 【このスライドの解説動画はこちら】 https://qa.antaa.jp/stream/contents/49

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誤嚥性肺炎のABCDEアプローチ〜リスク、食事、薬剤、リハ〜

研修医なら誰でも出会う誤嚥性肺炎。絶食+抗菌薬のルーチンの対応をしていませんか?誤嚥性肺炎のマネジメント内科医としての腕が試されていると言っても過言ではありません。今回ABCDEアプローチでリスク評価、急性期疾患の治療、食事形態と栄養、薬剤のチェック、リハビリと総合的アプローチを行いマネジメントしていくことを学びます。

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発熱・皮疹のみかた

感染症外来を開始して診察した発熱・皮疹の症例をメインに解説を合わせて説明を行っています。

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脳波 レジデントが押さえておきたい2つのPOINT

脳波を教えてもらったことがない方へ ・これから初めて脳波を判読する方へ、必要最小限のエッセンスをまとめました ・このコンテンツだけで脳波が読めるようになるわけではありませんが ・イントロとして、脳波の敷居が少しでも下がればと思います 脳波、てんかん、意識障害関連のブログ: http://r6eddish.blog.fc2.com 脳波ウェブセミナー: http://r6eddish.blog.fc2.com/blog-entry-80.html#comment18 脳波判読の拙著: 脳波判読オープンキャンパス 誰でも学べる7STEP https://www.google.com/url?sa=t&rct=j&q=&esrc=s&source=web&cd=&cad=rja&uact=8&ved=2ahUKEwjFjLTk94TwAhWFMN4KHTRfBckQFjADegQIEhAE&url=https%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2F%25E8%2584%25B3%25E6%25B3%25A2%25E5%2588%25A4%25E8%25AA%25AD%25E3%2582%25AA%25E3%2583%25BC%25E3%2583%2597%25E3%2583%25B3%25E3%2582%25AD%25E3%2583%25A3%25E3%2583%25B3%25E3%2583%2591%25E3%2582%25B9-%25E8%25AA%25B0%25E3%2581%25A7%25E3%2582%2582%25E5%25AD%25A6%25E3%2581%25B9%25E3%2582%258B7STEP-%25E9%259F%25B3%25E6%2588%2590-%25E7%25A7%2580%25E4%25B8%2580%25E9%2583%258E%2Fdp%2F4787824619&usg=AOvVaw1tpaRK2U5gyuVVk1FjUCMF

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片頭痛診療、はじめの一歩。

自分で片頭痛診療を始めるための、第1歩を踏み出すための学習スライドです。 ※本スライドは、Antaaオンライン配信で紹介した内容です。配信アーカイブは以下よりご覧いただけます。 https://qa.antaa.jp/stream/contents/37

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【藤田総診】糖尿病2019【金子浩之】

金子先生による糖尿病の基本を学べるレクチャーです!是非、糖尿病の診断〜治療の基本を押さえるために活用して下さい!! ※過去にFacebookページにてシェアしたスライドを再度アップしております。

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誤嚥性肺炎

誤嚥性肺炎を正しく判断し適切なマネージメントを行いましょう. 予防も忘れずに.

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ICUの輸液総論

【学べるポイント】①輸液の目的がわかる②輸液反応性と輸液必要性の違いがわかる③輸液のフェーズが意識できる 著書「明日のアクションが変わる ICU輸液力の法則」https://amzn.to/2KMNimo

98075 162

診断に役立つCTの基礎知識

初期研修医や放射線科の専攻医向けにCTの基礎知識についてまとめた教育スライドです.CTの原理やウインドウなどの周辺知識,CTの画質をどうやって評価し,どうやって改善するか,などについて学ぶことが出来ます. ※本スライドは、Antaaオンライン配信で紹介した内容です。配信アーカイブは以下よりご覧いただけます。 https://qa.antaa.jp/stream/contents/2

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非循環器内科医のための経胸壁心エコーと経食道心エコー

経胸壁心エコー(TTE)と経食道心エコー(TEE)について非循環器内科医向けに最低限知っておくべき内容のまとめです。 ・経胸壁心エコーのわかる内容と使う場面 ・基本的な断面図とわかる内容 ・レポートの解釈の仕方 ・TMF ・RVSP ・経食道心エコーについて

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赤い皮疹の見方/考え方/鑑別〜炎症、腫瘍、血管分けて考える〜

皮膚科医でなくても、臨床でたくさん出会う赤い皮疹。その見方、考え方を炎症(感染、非感染)、腫瘍、血管異常に分け、今回は炎のうち非感染性の病態の対応の仕方について解説しています。接触皮膚炎、刺激性接触性皮膚炎、アレルギー性接触皮膚炎、NSAIDsによる光過敏症、蕁麻疹、薬疹、湿疹を具体的に紹介。ステロイドの使い分け、塗り方もわかります。

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SNS初心者による初心者のための効率的な勉強法講座 - twitterを中心に -

SNS初心者による初心者のための、効率的に利用した勉強法を共有します。具体的な内容の部分は、感染症領域に偏っていますが、ご了承ください。ほとんどtwitterを使ったことがない、または、アカウントを持っていない、という医療関係者の皆様、ぜひtwitterを医療系の情報収集ツールとして、活用してみてください。とても便利です。

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医療現場で使えるスマホアプリ7選

IoTが発達した現代においてスマホが1台あればほとんどのことが解決できるようになりました。 以前に医療者向けのアプリを16個紹介しましたが、このスライドでは最近リリースされたアプリを含め、2021年にもっておきたい医療用アプリを新たに7個紹介します。

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【藤田総診】脂質異常症2019【浅野智也】

浅野先生による脂質異常症のレクチャーです!簡潔で見やすく、非常に分かりやすいと思います!!脂質異常症の基本を押さえたい方は是非ご活用下さい(^^) ※過去にFacebookページにてシェアしたスライドを再度アップしております。

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ちゃんとできる!骨粗鬆症!

若手医師向けに骨粗鬆症の解説スライドを作りました。YouTubeにも解説動画をUpしていますのでそちらもご覧ください!URL:https://youtu.be/3seRqhEaT_o

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急性期脳梗塞 初期診療

急性期脳梗塞の初期診療において重要となるポイントを、t-PA静注療法や血管内治療などの再灌流療法、NIHSSやASPECTS、病型診断と抗血栓療法などに言及しながら、まとめました。

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COVID-19治療薬の作用機序

COVID-19 の治療候補薬について作用機序の観点から紹介しています。研修医、学生中心にCOVID-19の治療薬の考え方を学ぶきっかけになればと思います。

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産婦人科を見える化して考える

研修医、若手医師にとって、産婦人科ってわかりづらいという声を聞きます。そんな方々へ、産婦人科を見える化してわかりやすくまとめました。 ①. 主訴からの‘見える化’②. 問診からの‘見える化’③. ‘見える化’から考える鑑別診断

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長谷川式認知症検査を考える認知症講座~質問をケアに活かすポイント~

長谷川和夫先生が長谷川式認知症検査を開発されてから45年が経過した。改訂となり現在でも最も利用される認知症検査である。 しかし、本来の認知症検査の意味を分かって検査をされていないのではないか?最近の長谷川先生の書籍よりそう考え、しっかり意味を理解することにより認知症の理解やケアを深めるためにこの検査を利用できるはずであると考え、今回の資料を作成した。 この資料は当院看護師向けに作られた資料であるが、もし参考になればと思い公開する。なお、間違いがあったり解釈の違いがある可能性がある資料であるため、ご指摘があれば真摯に受け止めたい。是非コメントを頂ければ幸いである。また、医療従事者向けに作成したことから、専門用語が多用してあることにも留意頂きたい。

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医者と英語

純ジャパ(海外生活経験のない日本人)医師のための、なんとか戦える英語の身につけ方

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COVID-19の症状

COVID-19の症状についてのスライドです。下記のクリニカルクエスチョンについてエビデンスベースでまとめています。【1】COVID-19の潜伏期間は?【2】COVID-19で頻度の高い症状は?【3】味覚障害・嗅覚障害は鑑別に有用か?【4】COVID-19でみられる消化器症状は? 岡山大学 原田洸先生と協力して作成しました。(2020年4月26日)

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誤嚥性肺炎病棟診療の原則

誤嚥性肺炎診療について解説しています。誤嚥性肺炎が抗菌薬、絶食、NGチューブ、リハビリ転院というパターンから脱却しましょう。 包括的介入が大切です。ぶっちゃけ、急性期脳梗塞などの可逆性の神経疾患や、著明な低栄養がなければ、NGチューブは不要です。

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脊椎脊髄疾患、高位診断まとめ〜神経根症と脊髄損傷の診察法〜

頚部痛〜肩痛の患者をみる時の考え方を学べます。頚椎症性神経根症の考え方、身体診察(Spurling test、Shoulder abduction relief test)、上肢痛でみる簡易的な高位診断から筋力低下、腱反射で詳しく見る方法までを紹介。脊髄損傷では呼吸、手足が動いているか、Cervical Line、DREのチェックで上位脊髄損傷を診断、筋力低下箇所での高位診断の仕方を紹介します!

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COVID-19の血液検査

COVID-19の血液検査についてのスライドです。下記のクリニカルクエスチョンについてエビデンスベースでまとめています。【1】COVID-19で異常値となる血液検査は?【2】軽症例と重症例で血液検査に差はあるか?【3】急変(死亡)を予測しうる血液検査、マーカーはあるのか?埼玉医科大学 熊川友子先生と協力して作成しました。(2020年5月4日)

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内科のサマリーの書き方

内科専門医にむけてのサマリーの書き方をまとめてみました。 あくまで原則的なところなので、診療科や環境によって適宜修正していただいてよりよいサマリーを書いてもらえたらなと思います。

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MIST_JPTEC/JATECでの外傷受け入れ準備

JATEC(日本外傷初期診療ガイドライン)、JPTEC(日本病院前外傷救護ガイドライン)で外傷患者の情報をやりとりする時にMIST(ミスト)を使います。Mechanism受傷起点は?、Injury創傷箇所は?、Signバイタル, 症状は?、Treatment行った処置は?で合わせてMISTです。

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血小板減少を極める

症例に沿って解説しています。制作:@Ko_Harada 原田 洸/岡山大学病院/ @YujiY0402 山田 悠史/Mount Sinai Hospital/ 『高齢者の血小板減少症』 Q1 まず頭に思い浮かべる緊急症は? Q2 血小板減少症の鑑別疾患は? Q3 追加ですべき問診は? Q4 注目すべき身体所見は? Q5 まずオーダーすべき検査は? Q6 追加でオーダーすべき検査は? Q7 その後のマネジメントは? 『妊娠中の血小板減少症』 Q1 鑑別疾患は? Q2 オーダーすべき検査は? Q3 追加でオーダーすべき検査は? Q4 鑑別方法は? Q5 その後のマネジメントは?

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心電図の基本のキ

コメディカル向けに作ったスライドですが、苦手意識を持つ前に最初に勉強していただく1歩目の内容。これを見たら読めるようになるわけではないですが、ここから勉強を始めるのにはピッタリのスライドです。YouTubeに長いですが解説もあり「ICU・ER研究室」。

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輸液製剤の選び方と輸液のタイミング、SVVやPPVなどの指標

輸液の選択に関する基本事項のまとめです。輸液製剤のうち末梢静脈栄養にフォーカスし、そもそも輸液が必要なのか、選ぶ時にナトリウム、カリウム、ビタミンを考えるということが学べます。また血圧低下、心機能が悪い、カリウムが高いなど場合別の輸液選択を紹介しています。後半は脱水所見、輸液反応性、IVC、SVV、PPVなど輸液の指標について説明します。

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肺炎球菌ワクチンの基本

肺炎球菌ワクチンの効果と適応について、現在(2018年7月31日)までのエビデンスをもとに、まとめました。busyなスライドが多いことはご容赦ください。外来患者さんへの、よりよい予防医療の提供に役立てていただければ幸いです。

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睡眠薬(眠剤)の種類と使い分け方

現在、さまざまな睡眠薬が開発されています。患者さんの不眠の状態にあわせて、医師は睡眠薬を処方しなければなりません。睡眠薬の安全性は高くなってはいますが、もちろん副作用もあり注意が必要です。 ここでは睡眠薬を正しく理解して適切に使うために睡眠薬にはどのような種類があるのか、どう使い分ければよいかを説明します。

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COVID-19治療薬「レムデシビル」のエビデンス(特例承認にあたって)

厚生労働省は2020年5月新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対する治療薬としてレムデシビル(ベクルリー®)を特例承認しました。国内でも期待が高まる同薬について5月12日時点での最新知見をまとまています。 【1】薬理学・ウイルス学的な作用機序【2】in vivo/in vitroでの実験成果【3】COVID-19に対する臨床的使用成績(最新文献の要旨)【4】日本での特例承認に関する内容

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ショックのまとめ【定義・分類・鑑別を中心に】

救急外来や病棟急変でよく出会うショックについて、確実に知っておくべき知識を理解していますか? ショック=血圧低値と誤解されることが多い、ショックの概念についてまとめました! 生理学や生化学から、ショックの定義や分類、鑑別を中心にまとめています。 初期研修医の先生方や看護師さんにとっては、きっと学びの多いスライドとなっているはずなので、参考にしていただければ幸いです◎

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血液培養採取手技のベストプラクティス

2021年に開催された第32回日本臨床微生物学会学術集会でお話した内容です。血液培養採取手技についてのevidenceをまとめました。2020年12月に作成しました。Antaaユーザー以外も全ページが閲覧可能です。

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とりあえずできる!風邪診療!

Youtubeに風邪診療の動画をアップしています。特に救急外来を担当する初期研修医向けに作ってます!風邪っぽい人が来たときに自信がない人は是非参考にしてください! Youtube:https://youtu.be/o2Ljpae7vw0

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鹿でもわかる予後予測

総合内科医兼緩和ケア医による、予後予測と具体的なコミュニケーションに関する内容 ※2020年10月31日、市立奈良病院主催、家庭医療×緩和ケアセミナーの講演スライドです

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上腹部MRIのキホン

腹部MRIの読影をしたことがない方,苦手意識をお持ちの方が 読影にとりかかるために最低限必要な基本をまとめました.この資料を読むことで腹部MRI読影の第一歩を踏み出すことができます.暗記ではなく,リクツをしっかり理解することを目的としています.このプレゼンテーションでは, ①シーケンスを4つに分類して理解する方法 ②脂肪抑制法の違いを理解する方法 ③DWI(拡散強調像)を使いこなすための第一歩 を学ぶことができます.

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抗菌薬 古典的RPG風

抗菌薬をこれから勉強しようとしている方へ。 大雑把に抗菌薬治療のイメージを掴みたい方へ。 RPGが大好きな医療関係者の方へ。 後期研修医の頃に飛行機の上で 一気に作り込んだスライドです。 リメイクしたいと思い、早6年。 Antaaのコンテストをキッカケに リメイクしようとしましたが 時間が足りずGAME OVERでした。 コンティニューでリベンジします! (キャラクタ等を書き換えたいです)

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これからの「救急」の話をしよう

日本一の救急車搬送だけではなく、「絶対に断らない」北米型ERの日本代表、湘南鎌倉総合病院のERを率いる山上先生。「情熱大陸」で放映されたアツい思いに加え、ERの持つ無限の可能性や、高齢・複雑性の高い患者の増加にも立ち向かえる医師育成、緩和ケアとの統合について解説しています。

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坐骨神経痛 2020年2月

月1で作ってるスライドの2月分です。整形外科医でもないのにおこがましいですが、レビューを読んだまとめです。修正点あればご指摘ください。

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"正しい"DNRの考え方〜DNRは取るものではない〜

DNRとはDo Not Reresuscitateの略で1960年JAMAで初めて報告されたCPRが始まりです。ここではそれに続くDNRの始まり、AMAのガイドライン、日本の現状、ADとACPをご紹介。後半はACPの良い点、問題点、患者の医師確認と医師の判断、ERでのACP、患者説明と合理的判断、DNRとDNARの違いについて解説します。

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ミニマム!運動障害の患者さんに出会ったら

「動きが悪い」というテーマについて、診断アプローチの整理とともに、診察についても学べるスライドです。運動障害を整理して理解し、整然と患者説明ができるようになることが目標です。

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子癇について、なお語るべきこと。

子癇はじめ、周産期の中枢神経系イベントについて説明します。まとまって勉強しにくい、ニッチ分野である子癇を、なるべくわかりやすく解説します。

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DAPT(抗血小板薬2剤併用療法)〜目的/薬剤選択/治療期間のポイント

DAPT(Dual Anti-Platelet Therapy:抗血小板薬2剤併用療法)は、経皮的冠動脈形成術(PCI)の術後にステント血栓症のリスクを低減させる目的で行われる治療法です。 併用する2剤は、基本的にアスピリンとチエノピリジン系抗血小板薬です。チエノピリジン系抗血小板薬としてはチクロピジン(パナルジン®)、クロピドグレル(プラビックス®)、プラスグレル(エフィエント®)などが知られ、現在では後者2つが選択されることが多くなってきています。 本スライドでは、DAPTにおける抗血小板薬の選択や継続期間の考え方について、関連するガイドラインとともに解説します。 <関連ガイドライン> ・安定冠動脈疾患の血行再建ガイドライン(2018年改訂版) https://www.j-circ.or.jp/cms/wp-content/uploads/2020/02/JCS2018_nakamura_yaku.pdf ・急性冠症候群ガイドライン(2018年改訂版) https://www.j-circ.or.jp/cms/wp-content/uploads/2020/02/JCS2018_kimura.pdf ・2020年JCSガイドライン フォーカスアップデート版 冠動脈疾患患者における抗血栓療法 https://www.j-circ.or.jp/cms/wp-content/uploads/2020/04/JCS2020_Kimura_Nakamura.pdf ※本スライドは、Antaaウェブサイト上に掲載された「Antaa×中外医学社」の共同企画記事を再編集して作成されました。

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5分で学べる「リフィーディング症候群」

慢性的な低栄養の患者で疑うリフィーディング症候群(refeeding syndrome)は、飢餓状態への栄養投与により生じる、細胞内への水分移動や電解質移動に伴う症候群です。 リフィーディング症候群は決して珍しくはなく、匙加減の栄養管理を間違えると死亡率が高い危険な病気です。さらに近年では、摂食障害による低栄養患者の高齢化も報告されており、一般病院でもリフィーディング症候群に配慮した管理を必要とする症例が増加しています。 そこで本スライドでは、リフィーディング症候群の疫学、低リン血症を特徴とするその病態生理から、NICEガイドラインに基づくリスク評価、モニタリング、治療計画までを解説しています。 ※本スライドは、Antaaウェブサイト上に掲載されたバックナンバー記事を再編集して作成されました。

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腸閉塞入門 ~救急対応と外科医の口説き方~

「腸閉塞」となんとなく診断できるが自信をもってマネジメントできない… 外科の先生に「閉塞部位は?」「開腹歴は?虚血は?」と聞かれたら涙目になる…そんな方におすすめです。 ▶ 腸閉塞の概論 ▶ ERでのマネジメント ▶ 外科コンサルトのポイント ※本スライドは、Antaaオンライン配信で紹介した内容です。配信アーカイブは以下よりご覧いただけます。 https://qa.antaa.jp/stream/contents/53

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COVID-19の画像検査

COVID-19の画像検査についてのスライドです。下記のクリニカルクエスチョンについてエビデンスベースでまとめています。【胸部X線は診断に有効か?】【 胸部CTの感度・特異度は?】【胸部CTの特徴的な所見は?】【重症化するCOVID-19の胸部CTの特徴は?】【無症候の患者に胸部CTの異常はみられるか?】岡山大学病院内科専攻医 原田 洸先生と協力して作成しました。(2020年5月9日作成) 【このスライドの解説動画はこちら】 https://qa.antaa.jp/stream/contents/22

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【症例解説つき】高ナトリウム血症〜病態/鑑別/対応の流れ/注意点

高ナトリウム血症は、初期研修医が病棟で対応することの多い病態です。原因は脱水から、細胞外液の点滴の入れ過ぎまで多岐にわたります。本スライドでは、高ナトリウム血症の病態、鑑別、対応の流れ、その注意点を解説します。 <目次> ・症例 ・高Na血症の病態 ・高Na血症の鑑別 ・対応の流れ ・実際の経過 ・他に注意すること ・まとめ ※本スライドは、Antaaウェブサイト上に掲載されたバックナンバー記事を再編集して作成されました。

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ERの診断と診断エラー〜医学知識不足、バイアス、エラー回避〜

ER/救急外来での診断は医師にストレスがかかります。正しい診断プロセスを身につけるためにSystem1 System2という概念を学び、両者の長所短所からPivot & Clusterという考え方をマスターしましょう!後半は診断エラーが起きる原因として「早期閉鎖」「認知バイアス」「利用可能バイアス」について学びます。また医師として学び続けるための振り返り、illness scriptの把握、メタ認知、HALTチェックにも触れています。

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緊急避妊ピルについて 知っておいてほしいこと

【1】注意はアレルギー、月経日、肝障害 【2】嘔気と性器出血が出ることがある 【3】1週間月経が遅れたら妊娠検査を 【4】こんな時は産婦人科へ ●オンライン配信の動画視聴はこちら→http://urx.space/SL3O (医師・医学生対象)

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女性の救急外来ただいま診断中_女性の腹痛の診方、考え方

婦人科急性腹症、妊娠可能な女性の腹痛診療、月経からの腹痛の鑑別、症状からの女性の腹痛の鑑別、PID(骨盤内炎症症候群)の診察、前皮神経絞扼症候群、間質性膀胱炎、Myofascial Pelvic Pain Syndrome 、骨盤うったい症候群、日本人のセックスの状況、研修医へのデキレジマネージメントについて講演した内容です

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もう困らない!Pubmed の使いこなし方

Pubmedを使った文献検索で困ったことはないですか?Pubmedの使い方を学びましょう! 目次①検索式の構造を理解しよう②統制語を活用しよう③実際の検索の流れを理解しよう

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肺炎

和歌山県立医科大学血液内科で主催している感染症セミナーからの抜粋です。今回は「肺炎」について取り上げています。

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院内急変!まず何を考える?

テーマは『院内急変、まず何を考える』です。院内急変は病院勤務の先生方であれば、出合わない先生はいらっしゃらないと思います。 特に今回は、院内心停止の対応に焦点をあてて、お話させていただければと思いますのでよろしくお願い致します。

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#3 K代謝異常 | 電解質輸液塾

学生、レジデント向けの電解質・酸塩基平衡異常、輸液に関するeラーニング教材「電解質輸液塾オンライン」で使用したスライドです。 今回は「K代謝異常」です。 #1 輸液の基本 https://slide.antaa.jp/article/view/878f9201c2614f56 #2 低Na血症 https://slide.antaa.jp/article/view/71d19c53782c438e #3 K代謝異常 https://slide.antaa.jp/article/view/597d4f6fe40a4b1b #4 高Ca血症 https://slide.antaa.jp/article/view/815dfa09e8be4b2a #5 酸塩基平衡異常 https://slide.antaa.jp/article/view/cd5ba5d338c8412c 本スライドの音声つきの解説は、以下のYouTubeで視聴できます。 https://youtu.be/9hzM2rmC2Ys さらに学びたい場合は、「電解質輸液塾 改訂2版」中外医学社で学んでください。 https://amzn.to/3q3W8iV

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カフェイン中毒

近年増加しているカフェイン中毒. いつ疑い, 危険なカフェイン量はどの程度かは頭に入れておきましょう.

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#1 たこつぼ型心筋症【病態から心筋梗塞との鑑別まで】

循環器疾患の病態を循環器内科医ができるだけ実臨床に沿った形で解説するシリーズ。 今回は「たこつぼ型心筋症」について、基礎から急性心筋梗塞(AMI)との違いまで簡単に解説していきます。 ▶その他の疾患解説スライドもぜひご覧ください https://slide.antaa.jp/tagsearch/688 <本スライドの目次> たこつぼ型心筋症とはどんな病気か? たこつぼ型心筋症の病態と原因、症状 たこつぼ型心筋症の検査 たこつぼ型心筋症の治療 急性心筋梗塞(AMI)とは AMIとたこつぼ型心筋症の違い 実際の診療の流れとまとめ 音声つきの解説動画は、以下のYouTubeで視聴できます https://youtu.be/zBJZFp5fcrM

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COVID-19の感染伝播リスクと隔離解除 update(2021.3)

COVID-19の感染伝播リスクがいつまで存在して、感染対策終了・隔離解除はいつ可能となるか、これまで報告されてきたevidenceと日本の行政上のルールを解説した上で、私の所属機関の方針を紹介しています。2021年3月作成です。Antaaユーザー以外でも全ページ閲覧可能です。

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COVID-19診断のための検査

COVID-19の診断のための検査についてのスライドです。下記のクリニカルクエスチョンについてエビデンスベースでまとめています。【1】PCRの検体はどこから採取するべきか【2】PCR検査の結果をどのように解釈すればよいか【3】抗体検査の意義は何か【4】抗原検査の意義は何か【5】職場復帰できる基準は何か(検査は必要か)埼玉医科大学 熊川友子先生と協力して作成しました。(2020年5月17日)

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血液腫瘍と感染症

血液内科病棟で発熱患者に出会った場合にどのように考えばよいか。血液内科医の頭の中をすっきりまとめてみました。

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知っている人しか知らない NA問題

Neuralgic Amyotrohy (NA)は、誤診の多い疾患です。[肩の脱力]、[一側上肢の筋萎縮]の鑑別疾患。特徴的な臨床像/臨床経過であり、免疫療法が有効です。[知っている]ことが、とにかく大切な疾患です。NA診療の導入となるスライドです。

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診療に繋がるグラム染色

2021年に開催された第32回日本臨床微生物学会学術集会でお話した内容です。診療でどのようにグラム染色を活かすか、というお話しです。あまりevidence-basedではないかもしれません。2020年12月に作成しました。Antaaユーザー以外も全ページが閲覧可能です。

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初期研修医が知っておきたい! 心房細動 診察の注意点から治療まで

高齢化に伴い患者数も増加している心房細動。 臨床の場でもっとも頻繁にみられる症例で避けて通ることはできません。 今回は心房細動の診察時の注意点、治療法などについておさらいしていきましょう! 患者さんのマネジメントにあたって必要不可欠な3つの軸、そして治療法を選択するうえでチェックするべき3つの要素とは? 特に初期研修医の皆さん、この機にすべて整理して自信をもって診療にあたれるようになりましょう!

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造血幹細胞移植後ワクチン

造血幹細胞移植後のワクチン接種についてまとめました。あまりなじみがない分野だと思いますが、血液内科・腫瘍内科の先生方の日々の診療にお役立ていただければ幸いです。2018年7月に作成したものです。

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栄養と輸液/点滴の考え方、計算方法とその実際

栄養と輸液/点滴の考え方で理想体重の設定、水分量、電解質(Na:ナトリウムとK:カリウム)、総エネルギー量からタンパク質、脂質、炭水化物の決め方、微量元素(ビタミン、ミネラル)について紹介。スライド後半では栄養のモニタリング、Refeeding syndrome(リフィーディングシンドローム)について説明。

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【初期研修医向け】産婦人科医が使う おすすめ教材・WEBツール

2020年度より、初期臨床研修における産婦人科のローテーションが再び必修化されました。 皆さんは、産婦人科分野についてどのように勉強されていますか? 「様々な参考書があるけれど、結局どれがいいのかよくわからない」といった悩みをお持ちの研修医の先生方も多いのではないでしょうか。 そこで本スライドでは、主に初期研修医の先生方を対象に、産婦人科医がおすすめする勉強方法や医学書、アプリやWEBサイトをご紹介します。 日々の学習にお役立ていただければ幸いです。 ※本スライドは、Antaaウェブサイト上に掲載されたバックナンバー記事を再編集して作成されました。

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10分で学ぶ!! 中腸回転異常症の画像診断 + 非典型的な位置にある虫垂の探し方

このスライドでは, ① 中腸回転異常症(最も頻度の高い non-rotation type)の画像診断 ② 中腸回転異常症がある場合の虫垂の探し方 について画像診断クイズをベースに学ぶことが出来ます. 中腸回転異常症患者に発生した虫垂炎では,通常と異なる方法で虫垂を同定し診断する必要があります.今回のスライドで学びましょう. ■画像診断クラブにまだ参加していない方へ(グループの概要と登録ページ) https://qa.antaa.jp/group/ehL2pkFV5FsH ■画像診断クイズ Case 4 へのリンク(アプリで画像を確認) https://qa.antaa.jp/threadId/1157 ■10分で学ぶ! 画像診断クイズ Case Review #4 (動画での解説) https://qa.antaa.jp/stream/contents/139

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#2 低Na血症 | 電解質輸液塾

学生、レジデント向けの電解質・酸塩基平衡異常、輸液に関するeラーニング教材「電解質輸液塾オンライン」で使用したスライドです。 今回は「低Na血症」です。 電解質輸液塾オンライン【ベーシック】は、以下の5本で構成されています。 #1 輸液の基本 https://slide.antaa.jp/article/view/878f9201c2614f56 #2 低Na血症 https://slide.antaa.jp/article/view/71d19c53782c438e #3 K代謝異常 https://slide.antaa.jp/article/view/597d4f6fe40a4b1b #4 高Ca血症 https://slide.antaa.jp/article/view/815dfa09e8be4b2a #5 酸塩基平衡異常 https://slide.antaa.jp/article/view/cd5ba5d338c8412c 本スライドの音声つきの解説は、以下のYouTubeで視聴できます。 https://youtu.be/XIsb3MeiUEI さらに学びたい場合は、「電解質輸液塾 改訂2版」中外医学社で学んでください。 https://amzn.to/3q3W8iV

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Pseudo-SAHのまとめ 原因・画像・SAHとの鑑別点

時折問題となる,「Pseudo-SAH」について,① Pseudo-SAH を生じる原因疾患,② Pseudo-SAH の画像所見,③真の SAH と Pseudo-SAH を鑑別する方法,について画像診断クイズをベースとして解説しています. Pseudo-SAHの診断に自信がない方はぜひ,このスライドで学んでみて下さい. ■画像診断クラブとは?(グループの概要と登録ページ) https://bit.ly/3lBc1tB ■画像診断クイズ Case 1 へのリンク(アプリで画像を確認) https://bit.ly/33BdsSA ■10分で学ぶ! 画像診断クイズ Case Review #1 (動画での解説) https://bit.ly/2X1vbyK

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COVID-19の治療まとめ

COVID-19の治療についてのスライドです。下記のクリニカルクエスチョンについてエビデンスベースでまとめています。【1】・COVID-19に有効な治療薬はあるか?【2】ACE阻害薬/ARBは中止するべきか?【3】抗凝固療法は行うべきか? 岡山大学 原田洸先生と協力して作成しました。(2020年5月24日)

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時折遭遇する美容インプラント  金の糸を用いた若返り手術について

時に遭遇する美容インプラントである金の糸について,① 金の糸の概要 ② 金の糸の問題点 ③ 金の糸の画像診断 について,画像診断クイズをベースとして解説しています. これまで金の糸が入っている患者に遭遇したことがないという方はこのプレゼンテーションでぜひ学んでみてください.今まで気付かなかっただけで,意外とたくさんいるかも知れませんよ. ■画像診断クラブとは?(グループの概要と登録ページ) https://bit.ly/3lBc1tB ■画像診断クイズ Case 7 へのリンク(アプリで画像を確認) https://qa.antaa.jp/threadId/1168 ■10分で学ぶ! 画像診断クイズ Case Review #7 (動画での解説 2021/4/6 20:00 ~ open) https://qa.antaa.jp/stream/contents/190

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ここから始めるスパイロメトリーの見方~フローボリューム曲線を中心に~

スパイロメトリー(肺機能検査)の結果について、その項目数の多さから「どこを見ていいか分からない...」と思ったことのある先生も少なくないかと思います。 本スライドでは、スパイロメトリーの見方に苦手意識をお持ちの方に向けて、特にフローボリューム曲線に着目してそのポイントを解説します。 <スパイロメトリーで見るところ(私見)> VC - VC(肺活量) - %VC FVC - FVC(努力肺活量) - FEV1(1秒量) - FEV1%-G (一秒率) - %FEV1 - ピークフロー - V25、V50 波形 - (S)VC 波形 - フローボリューム曲線(←このレクチャーの主題) ※本スライドは、2020年10月16日のAntaaオンライン配信「ここから始めるスパイロメトリーの見方」で使用したスライドです。配信アーカイブは以下よりご覧いただけます。 https://qa.antaa.jp/stream/contents/75

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見逃しゼロ道場!!虫垂炎!!

解剖の理解に重点を置いた,虫垂炎画像診断の mini lecture です. 頻度の高い疾患だからこそ,深く理解して診断できるようになりましょう.

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関節痛の見方〜診察法, 検査, 鑑別診断〜 肩痛を中心に

リウマチ科からみた関節痛の見方を診察法、検査、鑑別診断に分けて解説。非外傷性肩痛をきたす疾患の頻度、解剖と鑑別疾患、painful arcなどの診察法血液検査について説明。関節炎と非炎症性関節痛・関節外症状のフレームワーク、診察セット。最後に関節リウマチ(RA)とリウマチ性多発筋痛症(PMR)の診断基準、典型例について説明。高齢発症の関節リウマチ(EORA)にも言及しています。

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尿路感染症

和歌山県立医科大学血液内科で主催している感染症セミナーからの抜粋です。今回は「尿路感染症」について取り上げています。

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これを身につけたら初心者からレベルアップ!!  胸部単純X線写真で重要な”線”の読影

今回のレクチャーでは胸部単純X線 写真の読影において 「毎回必ずチェックすべし!!」 という2本の線について解説します. この2本の線を毎回確認するだけで,縦隔と重なる病変の見落としは, 劇的に少なくなります😁. “線”の読影を身につけて,読影力 アップを目指しましょう!! 1.胸部単純X線写真における"線"の成り立ち 2.胸部下行大動脈線 3.奇静脈食道線

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大腿骨頚部骨折と大腿骨転子部骨折/レントゲン, 手術の違い

救急外来でよく出会う、大腿骨近位部骨折。ただ色々な呼び方がありよくわからないですよね?大腿骨頚部骨折、転子部骨折、頚基部骨折、頚部外側骨折、頚部内側骨折、転子下骨折などわかりづらい大腿骨近位部骨折について特に大腿骨頚部骨折と大腿骨転子部骨折を中心にレントゲンと手術法について解説します。

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ERでよく遭遇する ­マイナーエマージェンシー 脱臼学

24時間・365日全ての救急患者を受け入れるER。緊急性の高くない急患も多々ありますが、マイナーエマージェンシーの対処に自信はありますか?肘内障、肩関節脱臼、顎関節脱臼、股関節脱臼の診察と整復法について記載しています。Antaaのオンライン配信で本スライドのレクチャー動画、視聴可能です。https://qa.antaa.jp/stream/contents/30

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医療者のための、英語で困った時に役立つツール8選

医療者は英語で困る場面に時々出くわします。楽して英語を乗り切りたい人が、「翻訳したい」「きちんとした英文にしたい」「患者と英語で会話をしたい」という時に役立つツールを3つ、英語の勉強を頑張りたい人が、「英単語を覚えたい」「リスリングを鍛えたい」「きれいな発音になりたい」「ペラペラになりたい」「3日坊主を防止したい」時に使えるツールを5つご紹介します。

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蕁麻疹診療のまとめ【分類・評価から治療・自然経過まで】

お世話になっております。 今月は蕁麻疹をまとめてみました。   個人的に一番の学びは、慢性蕁麻疹の自然経過を知れたことです。 大体「1/3は1年以内に軽快、1/3は2-5年で寛解、残り1/3は5年以上持続する」という理解で良さそうです。 あと、意外と役に立つTIPSは「H1RAが倍量投与OK」なことでしょうか。海外では4倍までOKみたいですが・・・ 振り返ると、恣意的ではないのですが、皮膚科や小児科のスライドが多くなっています。これまで学習の機会が比較的限られていたこと、現在の診療所で遭遇する機会が多いことが要因かなと思っております。   ご参考になれば幸いです。

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肩診療まとめ〜肩関節脱臼整復、肩の身体診察、肩関節注射〜

肩関節痛の患者をみるときの疫学、考え方、鑑別診断、身体診察(Special test)、単純X線検査(レントゲン)のまとめです。肩関節脱臼ではその整復方法(Stimson、zero position、FARES、二重牽引)も紹介。Sprecial testではPainful arcとEmpty can testを中心に腱板断裂の身体診察を紹介しています。

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意識障害の評価_GCS(グラスゴー・コーマ・スケール)

意識障害の患者が運ばれてきた時、大切なのはGCSでの正しい評価です。日本だとJCS(ジャパン・コーマ・スケール)が使用されていますが世界共通の意識障害の評価指標としてはGCS(グラスゴー・コーマ・スケール)を使用します。 E(開眼)、V(言葉)、M(運動)に分けて考えます。正常な人はE4V5M6です。

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手術室の外での鎮痛・鎮静入門(薬剤の特徴を交えて)

様々な処置の際に患者への負担軽減のためには必須なPSA(Procedural Sedation Analgesia)についてまとめ。 鎮痛・鎮静までのステップ、 AMPLEによる問診、LEMON、3-2-2ルール、Mallampati分類による気道評価、 各薬剤の特徴から副作用への対処法、 モニタリングで注意する点などについて記載しています。

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医師・医学⽣34万⼈に伝えたい リハビリテーション

⭐️リハ医という存在:リハビリテーション専門医あるあるとは?リハビリテーション科の現状とは? ⭐️リハビリの処方について:リハビリテーション処方の時に一番重要なこととは?自宅復帰のために大切なこととは? ⭐️3種類の療法士:具体的にどんなリハビリをしているのか?注意すべき血液データとは? Antaaで配信したオンラインでの講演時のスライドです。 ※配信アーカイブは以下よりご覧いただけます。 https://qa.antaa.jp/stream/contents/44

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妊産婦のクスリ

あなた救急医。妊産婦の診療をしていてクスリの処方に不安になったことは有りませんか?妊娠中や授乳中の抗菌薬やステロイド軟膏、花粉症薬の処方について記載します。

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Post-acute COVID-19 Syndrome / 新型コロナウイルス感染症罹患後症候群

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)流行拡大から1年が経過し、罹患後に持続する様々な症状について徐々にその実態が明らかになってきました。このスライドでは最新の文献に触れて疫学や症状などについて紹介します。 ※long COVID、post-COVID syndromeなどとも表記されますが、本スライドでは「post-acute COVID-19 syndrome」で統一しています。日本ではいわゆる「コロナ後遺症」と呼ばれることが多いと思われますが、「後遺症」というと語弊があると考え「新型コロナウイルス感染症罹患後症候群」と訳語を今回筆者らで作成しました。 2021/1/26 Ver.1作成 2021/3/25 Ver.2改訂(2021/1~3の文献を追加しました)

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ちゃんとできる!喘息・COPD!

今回は喘息・COPDについて解説させていただきました。研修医の先生やプライマリ・ケアの先生に必要な知識をまとめていますので、是非参考にしていただければと思います。またYouTubeで動画の解説していますので、そちらも是非ご視聴ください。https://youtu.be/K6OBF7NA2h0

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救急診療の10箇条 初期研修医のあなたに

研修医にとって救急現場は学びの宝庫である. 一方で救急診療は難しい. 決して一朝一夕に診療能力が身につくわけではない. 本スライドは, Ann Emerg Med. に2021年3月に掲載された"Revisiting the Ten Commandments of Emergency Medicine: A Resident's Perspective."を引用し, 救急診療において重要な10箇条を自身の視点も交えながら説明したものである. 今一度, 古くから存在する救急診療の基礎を胸に刻もう.

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リンパ節腫脹を極める

リンパ節腫脹の診療で悩んだことありませんか?25歳女性のケースを元に、リンパ節腫脹を学びましょう。 1:正常リンパ節の構造 2:病歴聴取のポイント 3:身体診察のポイント 4:鑑別疾患 5:検査と経過観察 制作:@Ko_Harada 原田 洸/岡山大学病院/ @YujiY0402 山田 悠史/Mount Sinai Hospital/

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皮膚軟部組織感染症

和歌山県立医科大学血液内科で主催している感染症セミナーからの抜粋です。今回は「皮膚軟部組織感染症」について取り上げています。

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大動脈エコー

Aortaに特化した救急超音波のスライドです。どんな症例に、どのように当てて、どう解釈するのか、そして、臨床にどのように応用するかを簡潔にまとめました。いざというときに正確に評価できるよう、スライドの内容をふまえ、日頃から超音波検査の技量を磨きましょう。

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NIHSSから始める神経診察

脳卒中の初期診療で用いるNIHSSを詳しく解説し、それに関連した神経診察の発展的な内容についても言及しています。神経診察に対する苦手意識をなくし、脳神経内科の魅力を少しでも感じてもらえればと思います。

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【まとめ】非循環器医のための徐脈性不整脈(洞不全症候群・房室ブロック)

病棟や外来で洞不全症候群や房室ブロックに出会った時、診断や対応に困ったことはありませんか? 本スライドでは「非循環器医のための洞不全症候群と房室ブロック」と題して徐脈性不整脈のポイントをまとめました。 具体的には、日本のガイドラインをもとに徐脈性不整脈の分類、それぞれの症状・原因・治療方法、補充調律について解説しています。 <スライドの内容> ・徐脈性不整脈とは? ・洞不全症候群(SSS)の定義/分類/原因/治療 ・房室ブロック(AVB)の定義/分類/原因/治療 ・補充調律とは? ※本スライドは、Antaaウェブサイト上に掲載されたバックナンバー記事を再編集して作成されました。

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【藤田総診】嚥下障害【荒川裕香】

今回は「消化器内科」「循環器内科」を専門にされ、総合診療プログラムで研修中、かつ、開業もされている荒川裕香先生の嚥下障害のスライドです! 誰もが一度は困る嚥下障害・・・荒川先生の熱い思いがこもったスライドで是非学びを深めて下さい!! あらかわ内科クリニックホームページはこちら http://www.arakawanaika.com/ ※過去にFacebookページにてシェアしたスライドを再度アップしております。

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上腕骨頚部骨折/外科頚骨折の保存治療/リハビリ_振り子運動

上腕骨頚部骨折または外科頚骨折の患者さんで、全身状態が理由で手術できなかったり、本人の希望で保存的治療となった時の早期ROM(可動域)訓練の方法、振り子運動。 振り子運動は上腕骨頚部骨折受傷当日から疼痛に応じて開始でき、行うことでROM、アライメントや長さを保ちながら治療できます

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【公式】Antaa Slideへのアップロード方法

Antaa Slideは、医師・医学生のためのスライド共有プラットフォームです。 本スライドでは、Antaa Slideへのスライドアップロード方法を解説します。 ① Antaa Slideへのログイン方法 ② スライドのアップロード方法 ③ アップロードしたスライドの確認方法 ④ ご利用にあたっての注意点 勉強会やセミナーのために作ったスライドを、皆でシェアして知識をつないでいきましょう。アップロードをお待ちしています! ※登録には、医師資格登録年度または医学部卒業見込み年度の入力が必要です。 <以下のnoteもぜひご覧ください> Antaa Slideは、医師同士の“Giveの精神”でつながるスライド共有プラットフォーム https://note.com/antaa/n/n5fabdc34a32f Antaa Slideってどんなサービス? 反響をまとめてみました https://note.com/antaa/n/nd09bf6ed8f3f

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いつまで続ける?終末期の抗菌薬

いわゆる終末期の患者さんが発熱を来している時、感染症なのか疾患の自然経過なのか判断に悩むことは珍しくありません。また抗菌薬投与についても耐性菌や副作用の問題から安易な投与は避けるべきなのか、投与する基準をどうするのか、繰り返す感染症に対していつまで治療を行うのか、モヤモヤすることが多々あるでしょう。一緒にモヤモヤしつつ、その解決方法について探ってみたいと思います。

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とりあえずできる!漢方治療!

Youtubeに漢方のレクチャー動画をアップしたので、そのスライドを共有させていただきます。プライマリ・ケア分野で使用される漢方薬の中で私の使用しているトップ10を紹介させていただきました。みなさまの勉強のきっかけになれば幸いです。 Youtubeリンク:https://www.youtube.com/watch?v=HmnLGMcrfWc&t=8s

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にきび 2020年6月

非皮膚科医ですが、結構実臨床で関わる機会が多いので、一度まとめてみました。 ご参考になれば幸いです。

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内科での低用量ピル処方〈実践編〉

内科における低用量ピル処方の流れについて、禁忌のチェックや副作用への対応、患者さんへの服用の説明まで実践的な知識を解説します。 本スライドは、2021年1月9日のAntaaオンライン配信「明日からできる!内科での低用量ピル処方」の講義スライドです。 遠見才希子先生による〈基礎編〉のスライドはこちらです。 https://slide.antaa.jp/article/view/ed36f2aae43449a7 【このスライドの解説動画はこちら】 https://qa.antaa.jp/stream/contents/103

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COVID-19の疫学 2020.12

1. 日本と世界の発生状況 2. 第1波と第2波の違い(ゲノム配列も含めて) 3. インフルエンザとどちらが危険か について解説しています。

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#5 酸塩基平衡異常 | 電解質輸液塾

学生、レジデント向けの電解質・酸塩基平衡異常、輸液に関するeラーニング教材「電解質輸液塾オンライン」で使用したスライドです。 今回は「酸塩基平衡異常」です。 電解質輸液塾オンライン【ベーシック】は、以下の5本で構成されています。 #1 輸液の基本 https://slide.antaa.jp/article/view/878f9201c2614f56 #2 低Na血症 https://slide.antaa.jp/article/view/71d19c53782c438e #3 K代謝異常 https://slide.antaa.jp/article/view/597d4f6fe40a4b1b #4 高Ca血症 https://slide.antaa.jp/article/view/815dfa09e8be4b2a #5 酸塩基平衡異常 https://slide.antaa.jp/article/view/cd5ba5d338c8412c 本スライドの音声つきの解説は、以下のYouTubeで視聴できます。 https://youtu.be/E-wYuEITPMY さらに学びたい場合は、「電解質輸液塾 改訂2版」中外医学社で学んでください。 https://amzn.to/3q3W8iV

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PPIアップデート〜ストレス潰瘍予防、デメリット、切り方〜

病棟管理においてPPIの安全神話は崩れてきています。ストレス潰瘍予防の適応、CD腸炎、骨折、認知症、急性間質性腎炎のデメリットがあることをまず知る事が大事です。また実際にPPIが処方されている患者がきた場合の切り方について解説しています。最後にタケキャブについてみていきます。

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#3 心不全の利尿薬の使い方

循環器薬の選び方・使い方を循環器内科医目線で解説するシリーズ。 今回は心不全の利尿薬について、機序別に具体的かつ感覚的に解説します。 <本スライドの目次> 心不全とは フロセミド(ラシックス) アゾセミド(ダイアート) スピロノラクトン(アルダクトン) エプレレノン(セララ) トリクロルメチアジド(トリスメン) トルバプタン(サムスカ) カルペリチド(ハンプ) 強心薬の利尿作用 利尿剤の指標 急性期の利尿薬の選び方 利尿薬の内服と注射の違い 利尿剤多剤併用の力! フロセミドは何mgまで使える? 最後の砦、マンニトール~まとめ 音声つきの解説動画は、以下のYouTubeで視聴できます https://youtu.be/-BowXM4Wvos 「循環器薬の選び方・使い方」シリーズ一覧 https://slide.antaa.jp/tagsearch/844 「ペースメーカー丸わかり」シリーズ一覧 https://slide.antaa.jp/tagsearch/751 「循環器疾患解説」シリーズ一覧 https://slide.antaa.jp/tagsearch/688 「心不全診療ワンポイントレッスン」シリーズ一覧 https://slide.antaa.jp/tagsearch/710

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心療内科オススメBOOKs~私はこうやって勉強しました~

「心療内科の勉強の仕方がわからない!」 非常によく聞かれる質問(苦情⁉)です。 というわけで、心療内科を学ぶにあたっての基本的な書籍をまとめました。 ※私の心療内科研修当時のもので、価格違い、現在絶版(もしくは入手困難)などの書籍が多数あります。またこれ以後6年間でも良い書籍が沢山出てきましたので、またご要望があればまとめます。

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よく出会うちょっと困った患者さんへの対応のコツ

Difficult Patient(DP)とはどのような患者さんなのでしょうか。つい担当医師が陰性感情を持ってしまうような患者さんが典型例です。 今回はDPの定義、要因を学んだあと、BATHEテクニックとCALMERアプローチという二つの対応の仕方を解説します。最後に典型例を提示し、その対応について解説します。

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小児PALSアプローチ診断学/両親への声かけ/抗菌薬の使い方

PALSアプローチを用いた診断学とこどもだけでなく家族の味方になる両親への声かけに関して解説しています。診断学の武器である3C2MからPALSアプローチを紹介。第一印象(意識、呼吸、皮膚色)、一次評価(ABCDE)と二次評価(SAMPLE、的を絞った身体診察)を詳しくみたあと症例ベースでさらに深掘りしていきます。最後は抗菌薬の選び方について表をのせています。

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オンライン診療で何ができるのか

新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、2020年4月10日の通知によりオンライン診療の規制緩和が行われました。 時限的措置ですが、しばらくは継続されるそうです。 今、オンライン診療で何ができるのか、どんな準備が必要なのか、について解説しています。 6月1日追記:PayPayによる支払対応を追記しました

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【藤田総診】がん検診2019【森川慶一、寺澤佳洋】

今回は森川先生&寺澤先生によるがん検診のまとめです!本当に必要な検診について、さらに検診のバイアスの話までまとめてくれています!!是非御覧下さい(^^) ※過去にFacebookページにてシェアしたスライドを再度アップしております。

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ERで遭遇する脳以外の神経疾患入門

脳についての評価は、脳卒中で比較的なじみはあるものです。しかしながら、脳以外の他の神経局在を認める神経疾患(脊髄・末梢神経など)については理解を深めることに難しさはあります。ERでの神経局在診断のレベルを上げるための入門スライドです。

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【最新版】BLS・ALS(ACLS)のまとめ【JRC蘇生ガイドライン2020参照】

JRC蘇生ガイドライン2020を参考にBLS・ALS(ACLS)についてまとめています! 心肺蘇生の現場で知っておくべき基本的知識や、ICLSコースインストラクターを習得するにあたって学んだ実用的な知識を網羅しました。 また、要点が印象に残りやすいよう、イラストレーターの方と協力して作成したイラストも加えています。 全ての医療従事者の方に見ていただきたいスライドです◎

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LGBTと健康問題〜性の多様性の基礎知識【医療者のためのLGBT基礎講座①】

LGBTという言葉をよく耳にすることがあると思います。自分には関係ないと感じている医療者も多いかもしれませんが、医療者がLGBTについて学ぶことはとても大切なことです。 本スライドではLGBTの抱える健康問題、性の多様性の基礎知識といった内容を通して、なぜ医療者がLGBTについて学ぶ必要があるのかについてお伝えします。 ※本スライドは、2021年1月15日のAntaaオンライン配信「明日から使える!医療者のためのLGBT基礎講座 第1回」の講演スライドです。配信アーカイブは以下よりご覧いただけます。 https://qa.antaa.jp/stream/contents/104

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英語で外来診療!vol.3

英語診療の一番大事なコツは、“流暢に自己紹介しないこと!”です笑 ●学べるポイント3点 ・英語診療の心構え ・具体的な身体診察の英会話(アセスメントの英会話・カルテ記載) ・医学英語の勉強のコツ

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5G時代の実践用EBM〜素早く、簡単に、医療情報を検索するために〜

【必要な医学情報の検索スピードを上げるコツがわかる!】 こんな方におすすめです👇 ①日頃抱く臨床疑問を素早く調べて解決するコツが知りたい方! ②クリニカルクエスチョンの正しい立て方を知りたい方! ③EBMを実践したいけれど論文を読む時間を確保できない方! キーワード🔑 いかに早く情報を見つけるか、臨床疑問の解決方法、5P 5G時代となった現代の医療現場では、いかに素早く、そして簡単に必要な情報にアプローチできるかがものすごく重要な鍵となっています! 今回は飯塚病院の工藤先生に明日から実践できるEBMについて、ポイントを押さえたわかりやすい解説をしていただきます! 研修医や医学生の先生方をはじめ、医学情報の検索スピードをあげたいと少しでも感じている先生方には必見の内容となっております! 【このスライドの解説動画はこちら】 https://qa.antaa.jp/stream/contents/163

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体温管理療法(TTM)のまとめ【生理学・適応・管理】

心停止蘇生後など、神経学的予後の改善を目指してOHCA蘇生後に患者の体温を管理する体温管理療法についてまとめました! 内容に関してはJRC2020(日本蘇生協議会)・AHA2020(アメリカ心臓協会)・2020年に発表されたhigh quality TTMの論文を中心に解説します。内容に関してはICLSインストラクターや救急・集中治療専門医の先生方に確認していただいているのである程度担保されているとは思いますが、間違っていた場合は申し訳ありません…! TTMに関しての記事で学びたい方はこちらを参照いただければ幸いです👇 https://dancing-doctor.com/2021/05/30/ttm-rosc/

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免疫チェックポイント阻害薬の副作用対策

免疫チェックポイント阻害薬(ICI)は免疫関連有害事象(irAE)が問題になります。症状からirAE病名を推定する「irAE逆引きマニュアル」は、時間外に受診する患者さんに対応する研修医・非専門医の先生方の参考になると確信しています。 呼吸器の総合サイト「呼吸器ドクターNのHP」https://resdoctorn.jimdofree.com/ 呼吸器の最新論文の紹介「呼吸器ドクターNのブログ」  https://ameblo.jp/resdoctorn YouTube動画「呼吸器ドクターN」チャンネル  https://www.youtube.com/channel/UCD0Wpzva_AdPJsRbFAXlCrQ (今回のスライドについての動画もアップしています) 【このスライドの解説動画はこちら】 https://qa.antaa.jp/stream/contents/156

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聴診のシカタ!~聴診器を当てるまで~

「聴診って難しい。でも学生の時以外に教えてもらったことがない」 「コースクラックルとか収縮期雑音とかはCDやビデオ教材、YouTubeなどでみることできるけど、そういえば聴診器の正しい当て方って何だっけ?」 というギモンを持った超ビギナーの人向けかつ実践的スライドです。 みんなで、あのやる気の出ない教科書のイラストから解放されましょう。 聴診器を当てるまでに絞ったむちゃくちゃコアなテーマですが、聴診法を理解することで、より素敵な診療につながってくれるととても嬉しいです。 「脱・高級首飾り!ようこそ、聴診沼の世界へ!!」 ※心雑音・ラ音などの異常音は全く扱いません。 ※2021年2月8日(月)のAntaa News で解説させていただきます。 https://qa.antaa.jp/stream/contents/132

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末梢静脈路確保を「必ず」成功させるためには?

末梢静脈路確保(ライン確保)は、研修医が最初に経験する手技とも言える基本手技です。この手技を必ず成功させるためには、どんなことに気をつければよいのでしょうか? 本スライドでは、末梢静脈路確保の手技のコツ、メンタル面のポイント、患者さんへの上手な声かけについて解説します。 是非しっかりと習熟して「〇〇先生は、点滴が上手だね!」と言われるようになりましょう! ①末梢静脈路確保「手技」のコツ ・準備 ・血管の選択 ・サーフローの持ち方 ・難しいときに考えること ②メンタル面や声かけのコツ ・メンタル面でのポイント ・患者さんへの声かけのポイント ③まとめ ※本スライドは、Antaaウェブサイト上に掲載されたバックナンバー記事を再編集して作成されました。

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SAHの分布に注目! 椎骨動脈解離の画像診断まとめ

椎骨動脈解離の画像診断について,① 形態的な診断方法,② クモ膜下出血の分布,③ 椎骨動脈解離に合併する脳梗塞,について画像診断クイズをベースとして解説しています. このスライドで学べば,椎骨動脈解離の全体像をつかむことができると思います.10分間でサクッと椎骨動脈解離について学びましょう. ■画像診断クラブとは?(グループの概要と登録ページ) https://bit.ly/3lBc1tB ■画像診断クイズ Case 2 へのリンク(アプリで画像を確認) https://bit.ly/37y2P43 ■10分で学ぶ! 画像診断クイズ Case Review #2 (動画での解説) https://bit.ly/3nX1rhA

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経口抗菌薬の賢い使い方 ID-Gym2020〜感染症治療のイロハ〜 vol.5

経口抗菌薬の正しい使い方を知っていますか? 近年問題となっている薬剤耐性菌の対策としても、抗菌薬を正しく処方することがますます大事になっています。 【ID-Gym2020とは】 「ID-Gym」は昨年、岡山大学内で開催され大好評だった感染症講義です。 今年はAntaaのオンライン配信にて、岡山大学病院総合内科・総合診療科の萩谷英大先生による全6回の連続講義「ID-Gym2020 〜感染症治療のイロハ〜」を行なっております。 初回の「βラクタム薬の使い方」、 第2回「薬剤感受性検査とアンチバイオグラムの読み方」、 第3回「抗MRSA薬の使い方」 第4回「薬剤耐性菌(AMR):カルバペネム耐性腸内細菌科細菌(CRE)に注目!」 に引き続き第5回となる今回は経口抗菌薬について分かりやすく教えていただきます✨ ・経口抗菌薬をよく処方される先生 ・感染症治療を基礎から学びたい研修医の先生 上記の先生方に特にオススメです! どの科の先生も避けて通ることはできない感染症。イチからしっかり勉強したいという先生も、自分の知識が正しいのかしっかり確かめてみたい先生も必見です👀 【このスライドの解説動画はこちら】 https://qa.antaa.jp/stream/contents/161

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関節炎・椎体炎

和歌山県立医科大学血液内科で主催している感染症セミナーからの抜粋です。今回は「関節炎」「化膿性椎体炎」について取り上げています。

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リハビリテーション栄養 医原性フレイル・サルコペニアを作らない

【こんな方におすすめ!】 ● リハ栄養について学びたい! ● 栄養学について体系的に学びたい! ● 医原性フレイルとサルコペニアについて深く知りたい! ●参考:栄養完全データベース https://nutritionmatters.jp/?antaa/ ●お客様相談室:(エンシュアサンプルについて) https://cloud.anijp.abbott.com/ContactForMedicalPersonnel/?antaa/ 【このスライドの解説動画はこちら】 https://qa.antaa.jp/stream/contents/51

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アフリカにおける感染症対策

主にアフリカなどの熱帯地方における重要な感染症について、疫学・症状・治療などについてまとめました。基本的に、医療関係者ではない人向けに作成したものですので、輸入感染症・熱帯地方での感染症についての導入に役立てていただければ幸いです。

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内科医のための創処置〜縫合と治療のスタンダード、エビデンス〜

【Take Home Message】 1. 内科医でも簡単な創処置に対する知識は身に付けておくようにする 2. 合併症をなるべく減らすように注意し、問題があれば専門科へ早めにコンサルトをする 3. 患者本人、家族へ適切にInformationを行い、受診タイミングを指導する 4. 予防的抗菌薬投与、破傷風予防など適切に実施する 5. 自宅でのケアを適切に行って頂くよう指導をする 6. 縫合糸痕を作らないように抜糸時期は逸しないようにする 【このスライドの解説動画はこちら】 https://qa.antaa.jp/stream/contents/196

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USMLE Step 1/2CK/2CS 準備〜試験まで

ざっくりとした内容ですが、USMLEを受けるべきかどうかというところから実際に受験する際に注意すべき点などお話しました(学生さん向けということもありやや関係ないスライドもありますがご了承ください)。数ある勉強法の一つとして、ご参考になれば幸いです。

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プライマリ・ケアにおけるCOPD

恐縮ですが、プライマリ・ケアでのCOPD管理の簡単なまとめを作りました。訂正など必要ございましたら、お気軽にご連絡頂ければ幸いです。

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ERでのトラブル予防 〜心を乱さず、あたりまえのことをあたりまえに

<ERでのトラブル予防のためには?> 1. 自身が陥りやすいバイアスを知ろう! 2. Hi-Phy-Viを疎かにせず、検査前確率を意識して対応しよう! 3. 病状説明はこまめに適切に! 本スライドは、「三銃士 指導医・研修医レクチャーシリーズ」vol.3です。質問・コメントは以下へお願いします。 http://bit.ly/3toNq0l ※「三銃士」は、救急・集中治療医の坂本壮、総合診療医の髙橋宏瑞、鎌田一宏により運営される、医学教育の課題解決を目指した教育ユニットです。 ▶三銃士Facebookページ https://www.facebook.com/dartagnanproject ▶坂本壮のAmazon著者ページ https://www.amazon.co.jp/kindle-dbs/entity/author/B079T41LV8

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#2 降圧薬の実際の選び方

循環器薬の選び方・使い方を循環器内科医目線で解説するシリーズ。 今回は高血圧の定義から降圧薬の実際の選び方まで詳しく解説します。 <本スライドの目次> 高血圧の定義 血圧の目標 降圧薬の第一選択 降圧薬の併用の仕方 実際の処方は? うしの考える高血圧 Ca拮抗薬 ARB/ACE阻害薬 サイアザイド系利尿薬 β遮断薬 α遮断薬 抗アルドステロン薬 実際の処方の流れ(うし例)~まとめ 音声つきの解説動画は、以下のYouTubeで視聴できます https://youtu.be/06YUtu6kPPk 「循環器薬の選び方・使い方」シリーズ一覧 https://slide.antaa.jp/tagsearch/844 「ペースメーカー丸わかり」シリーズ一覧 https://slide.antaa.jp/tagsearch/751 「循環器疾患解説」シリーズ一覧 https://slide.antaa.jp/tagsearch/688 「心不全診療ワンポイントレッスン」シリーズ一覧 https://slide.antaa.jp/tagsearch/710

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たかが湿布、されど湿布

日常診療で頻繁に処方する「湿布」についてまとめました。 レジデントノート2019年12月号「うまく使おう!外用薬」の執筆を担当させていただいたことがきっかけで湿布に興味を持ちました。 ・温感vs冷感 ・テープvsパップ ・エビデンスあるの? ・剥がれにくい貼り方(薬剤師向け成書より)

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これだけは知っておきたい! 家庭医療学はじめの一歩

「家庭医療学ってなに?」そんな方にむけて、家庭医療学についてまとめてみました。家庭医療の実践で基本となる、生物-心理-社会モデル(Bio-Psycho-Socialモデル:BPSモデル)、患者中心の医療の方法(Patient Centered Clinical Method:PCCM)を特に取り上げ、解説しました。■「総合診療医という選択」 → http://sogoshinryo.jp/ ■ブログ → https://yktyy.hatenablog.com/ ■健康の社会的決定要因について → https://slide.antaa.jp/article/view/5aa79c5a63624eb2

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心電図異常のない胸痛患者,実はこの疾患かも・・・ Epipericardial Fat Necrosis (EFN) の画像診断

このスライドでは,Epipericardial Fat Necrosis (EFN) の画像診断について解説します.急性胸痛をきたし,急性冠症候群との鑑別が必要になるこの疾患ですが,意外に認知度は高くありません.1度勉強しておくとEFNの診断はそれほど難しくありませんので,このスライドでしっかり学んでおきましょう. ■画像診断クラブにまだ参加していない方へ(グループの概要と登録ページ) https://qa.antaa.jp/group/ehL2pkFV5FsH ■画像診断クイズ Case 5 へのリンク(アプリで画像を確認) https://qa.antaa.jp/threadId/1161 ■10分で学ぶ! 画像診断クイズ Case Review #5 (動画での解説) https://qa.antaa.jp/stream/contents/167

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妊娠高血圧症候群(HDP)の対応〜概念/診断/病態/管理/注意点

妊娠高血圧症候群(hypertensive disorders of pregnancy:HDP)は、妊娠の7.3%に発症するとされる産科診療で比較的よく見かける症候群です。 根本的な治療は妊娠終結しかないため、病棟業務を任されることが多い研修医の先生も、分娩時に診療に参加する機会が多いかと思います。 本スライドでは、この妊娠高血圧症候群について、定義・分類、診断や治療における注意点を解説しています。 <目次> 1. なぜ、妊婦の高血圧は怖いのか? 2. 妊娠高血圧症候群(HDP)の定義 3. 妊娠高血圧症候群(HDP)の分類 4. 診断のポイント 5. 病態生理 6. 管理のポイント 7. 患者対応時の注意点 8. コラム「産科はなにが起こるかわからない」 9. 参考文献

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臨床医のための法医学③いまさら聞けない死亡診断書の書き方

日々記載する死亡診断書、「きちんと」書けていますか。初歩的なお作法、死因統計上の意義、そして今年の救急医学会でも問われた「院外CPA、書くのは死亡診断書か死体検案書か」問題まで、解説します。 臨床医のための法医学 ①臨床で遭遇する院外CPA、警察通報とその後(本スライド) https://slide.antaa.jp/article/view/ae5c460dfd48481a ②死因究明と死体検案 https://slide.antaa.jp/article/view/63be89c89ef8413b ③いまさら聞けない死亡診断書の書き方(本スライド) https://slide.antaa.jp/article/view/36d18ff6e3194c35

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中毒診療総論

ここでは、中毒診療の初診のポイントをはじめ、信頼できるソースの紹介(19ページ〜)、救急外来で使える早見表(25ページ〜)について解説しています。

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ちゃんとできる!禁煙指導!

今回は禁煙指導について解説させていただきました。禁煙について学ぶことで行動変容アプローチを身につけて様々な臨床場面で生かしていただければと思います。また禁煙外来での指導や新型タバコの扱いなどについても解説しています。YouTubeでも動画で解説していますので是非そちらもご覧ください。https://youtu.be/7XPpDLBMFos

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免疫不全の感染症 入門編

総合内科医が知っておくべき"免疫不全の感染症"についてまとめました。 免疫不全を4つにわけるところからスタートです。 後期研修医~ヤングスタッフくらいに学んでもらえればと思い作っています。

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それって本当に尿管結石?!

<ERで「尿管結石?」って思ったら> 1. 安易に決めつけるのはNG! 2. エコーで“らしい”所見をチェック! 3. 鑑別疾患を意識して、重篤な疾患を見逃すな! 本スライドは、「三銃士 指導医・研修医レクチャーシリーズ」vol.10です。質問・コメントは以下へお願いします。 http://bit.ly/39kNKUy ※「三銃士」は、救急・集中治療医の坂本壮、総合診療医の髙橋宏瑞、鎌田一宏により運営される、医学教育の課題解決を目指した教育ユニットです。 ▶三銃士Facebookページ https://www.facebook.com/dartagnanproject ▶坂本壮のAmazon著者ページ https://www.amazon.co.jp/kindle-dbs/entity/author/B079T41LV8

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Candida感染症

真菌の中でももっとも遭遇しやすいCandida感染症についてまとめています。今回はカンジダ血症にfocusを当てて基本的な内容を勉強しましょう。

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肩関節MRIのミカタ〜関節痛を放射線科医師の立場から診る〜

肩関節MRIの撮影方法、解剖、代表的なMRI所見を学べます。MRIでみられるものは腱板、軟骨、関節液などの軟部構造評価、骨の詳細な評価、炎症があるかどうかです。詳しくは関節MRIの代表的なシーケンスと役割、MRIでの肩関節解剖を説明し、代表的疾患とMRIの優位性について紹介しています。腱板断裂、肩峰下インピンジメント、RA、PMR、石灰沈着性腱板炎の他、マジックアングルエフェクト(magic angle effect)について学べます。

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妊産婦とCOVID-19に関する知見と取り組み

妊産婦に関するCOVID-19の現時点(2021/1/29)で得られている知見と、実際に対応しての体験談をまとめました。どちらかというと助産師や他職種向けに作った資料ですが、一次・二次医療機関における対応や、他科での対応に役に立つと思います。世界の知見を中心に、日本の現状でどうするのが良いのかまで検討しています。

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どう読み、どう診る? 急性・慢性心不全診療ガイドライン(2017年改訂版)

心不全治療のガイドラインは、急性心不全・慢性心不全それぞれのガイドラインがこれまで約5年ごとに改訂されてきました。それらをベースとして、日本循環器学会・日本心不全学会の合同ガイドラインとして統合されたのが「急性・慢性心不全診療ガイドライン(2017年改訂版)」です。 本スライドでは、同ガイドラインが作成された背景からその“読み方”、今後期待される心不全治療までをまとめました。 <目次> ・急性・慢性心不全診療ガイドラインの変遷 ・2017年改訂の理由 ・2017年改訂の重要なポイント ・他科の先生方に意識して頂きたいこと ・将来の見込み 〜今後期待される治療 ・専門医以外の先生方へのメッセージ ・若手循環器内科医の先生方へのメッセージ <参照> 日本循環器学会/日本心不全学会合同ガイドライン 急性・慢性心不全診療ガイドライン (2017年改訂版) https://www.j-circ.or.jp/cms/wp-content/uploads/2017/06/JCS2017_tsutsui_h.pdf ※本スライドは、Antaa編集部によるインタビューをもとにスライド化したものです。 ・聞き手:福田 芽森先生(循環器内科専門医、日本循環器学会情報広報部会委員) ・スライド制作:Antaa編集部

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#1 循環器の薬のとっても簡単な使い分け

循環器薬の選び方・使い方を循環器内科医目線で解説するシリーズ。 今回は循環器薬の要であるβ阻害薬とACE-I/ARB、NOAC(DOAC)の使い分けについて簡潔かつ具体的に、自分自身の経験も踏まえながら解説します。 <本スライドの目次> NOACの使い分け 何故こんなにわかりにくいか βblockerの使い分け ACE-I/ARBの使い分け プラザキサ(ダビガトラン) エリキュース(アピキサバン) イグザレルト(リバーロキサバン) リクシアナ(エトキサバン) NOACの使い分け~まとめ 音声つきの解説動画は、以下のYouTubeで視聴できます https://youtu.be/zDYiF1xqYDU 「循環器薬の選び方・使い方」シリーズ一覧 https://slide.antaa.jp/tagsearch/844 「ペースメーカー丸わかり」シリーズ一覧 https://slide.antaa.jp/tagsearch/751 「循環器疾患解説」シリーズ一覧 https://slide.antaa.jp/tagsearch/688 「心不全診療ワンポイントレッスン」シリーズ一覧 https://slide.antaa.jp/tagsearch/710

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病状説明 ハートとスキル

皆さんは普段、病状説明をどのように勉強していますか?先輩からは「見て盗め!」「センスだから!」と言われたかもしれません。でも実は、病状説明にも「考え方・組み立て方」があります! このスライドは、今年執筆した『病状説明 ケースで学ぶハートとスキル』のエッセンスをギュギュっとまとめた資料です。背中を見て学ぶことはもちろん大切ですが「何を見たらいいの?どう説明するの?」などよくある質問にお答えします! 【このスライドの解説動画はこちら】 https://qa.antaa.jp/stream/contents/52 また、書籍自体は実践編&理論編の2本立てで、「病状説明」をわかりやすく体系的に学べますので、併せてご参照ください(^^)

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小児COVID-19の現状と感染対策

小児のCOVID-19の疫学や臨床像をまとめました。 家庭や学校での感染対策についても解説しています。 医療関係者だけではなく、保護者・学校や保育園の先生にも見ていただきたいです。 https://www.youtube.com/watch?v=52pWBb6Tzng&list=PLEw1MzzXRoq965hzhRgwRLfYvdj6AkGwV

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Case Reportの実際 〜とりあえず書いてみたい人へのメッセージ

Case Report(症例報告)は、臨床医にのみ記載可能な、最も古くから存在する医学コミュニケーションであり、臨床医の質を測る指標の一つです。 さらに、自身の診療と向き合いメタ認知する機会を与えてくれる結果、以降の臨床能力が格段にレベルアップする秘薬(ドーピング)のようなものです。 本スライドでは、これまでCase Reportを書いたことのない初学者向けに「そもそもCase Reportとは何か?」の基本から実際の書き方までを、実例とともに解説します。 <Case Reportの原則> ・伝える内容が「明確」で、「一般化」でき、「教育的、教訓的」なもの。 ・確実に診断がついているもの。 ・何かしら新奇性がないとAcceptされない。 ※本スライドは、2020年11月12日のAntaaオンライン配信「Case Reportの実際〜とりあえず書いてみたい人へのメッセージ」で使用したスライドです。 【このスライドの解説動画はこちら】 https://qa.antaa.jp/stream/contents/86

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多職種のための認知症の診断と治療

今回は認知症の一般的なことについてまとめました! 日常診療において、認知症の患者さんを診療しない科はほとんど無いのではないでしょうか。今回は認知症診療を専門としない医師だけでは無く、認知症患者の方と接する医療者の方でも最低限知っておいて欲しい知識についてまとめております。 ぜひこのスライドで認知症診療を身近に感じ、明日からの診療に活かして頂ければと思います。

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肺がん診療のリアル~診断編(前編)

肺がん疑いの患者さんが来た時、専門医はどう考え、どのように検査、診断、治療していくのかを、患者さん向けのYouTube動画として公開しています。 呼吸器ドクターNチャンネル「肺がん診療のリアル」https://www.youtube.com/channel/UCD0Wpzva_AdPJsRbFAXlCrQ ここでは、診断編の前半部分をアップします。 研修医や非専門医の先生方の参考になれば幸いです。 他にも呼吸器情報発信しています。 呼吸器情報総合サイト:呼吸器ドクターNのHP https://resdoctorn.jimdofree.com/ 呼吸器の最新論文の紹介:呼吸器ドクターNのブログ(アメブロ) https://ameblo.jp/resdoctorn

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臨床医のための法医学①臨床で遭遇する院外CPA,警察通報とその後

このスライドを作ったのは、大学で法医学をやりつつ非常勤で救急医をしている者です。救急車を受け入れていれば日々遭遇する院外CPA。蘇生できずに警察に引き渡したけれど、この後どうなるんだろう…?そう思ったことのある方、のぞいてみてください。 臨床医のための法医学 ①臨床で遭遇する院外CPA、警察通報とその後(本スライド) https://slide.antaa.jp/article/view/ae5c460dfd48481a ②死因究明と死体検案 https://slide.antaa.jp/article/view/63be89c89ef8413b ③いまさら聞けない死亡診断書の書き方 https://slide.antaa.jp/article/view/36d18ff6e3194c35

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心不全の急性増悪_鑑別診断_FAILURE

心不全、特に慢性心不全の急性増悪で患者さんが救急外来に運ばれてきた時に考える鑑別疾患の語呂合わせ F:内服忘れ A:貧血 I:感染、虚血性心疾患 L:脱水、アルコール U:尿毒症、甲状腺機能亢進症 R:弁膜疾患(AR,MR,IE) E:肺塞栓。 心不全、急性増悪の患者がきたらまずこれを考えよう!

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【こんな時どうする?】アフターピルの正しい使い方〈実践編〉

緊急避妊を望む女性から次のように聞かれたら、皆さんは何と答えますか? 「持病や常用薬があっても、アフターピルは飲めますか?」 「受診できるのが明後日なんです…(涙)、72時間以内なら効果は同じですか?」 「アフターピル使うの2回目なんです…体に悪いですか…?」 「アフターピルを飲んだ後に生理が来たら、妊娠してないってこと?」 本スライドでは、アフターピルの禁忌や併用注意の薬から、その渡し方、関連して身につけておくべき知識まで、アフターピルを扱う場合に役立つ実践的なノウハウを解説します。 参考: 日本産科婦人科学会「緊急避妊法の適正使用に関する指針」 http://www.jsog.or.jp/activity/pdf/kinkyuhinin_shishin_H28.pdf WHO Fact sheet on the safety of levonorgestrel-alone emergency contraceptive pills (LNG ECPs)(2010) https://apps.who.int/iris/bitstream/handle/10665/70210/WHO_RHR_HRP_10.06_eng.pdf;jsessionid=5649F052DA0127396D9270986921610B?sequence=1 ※本スライドは、2020年10月22日のAntaaオンライン配信「明日からできる!アフターピルの正しい使い方超解説」の後半で使用したスライドです。 前半の柴田綾子先生のスライドはこちらです。 https://slide.antaa.jp/article/view/a41851d5c1f54c00 【このスライドの解説動画はこちら】 https://qa.antaa.jp/stream/contents/77

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COVID-19の予防薬・ワクチンまとめ

COVID-19の予防薬・ワクチンのまとめスライドです。下記のクリニカルクエスチョンについてエビデンスベースでまとめています。【1】COVID-19暴露後の予防はあるか?【2】BCGワクチンの有用性はどうか?【3】2020年5月時点でのワクチン開発の状況は?埼玉医科大学 熊川友子先生と協力して作成しました。2020年6月2日作成

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【10分で理解】心身症・心療内科の基本のキ

心身症・心療内科の基本のキをまとめました。 卒前・卒後教育でなかなか学ぶことのない心療内科… 是非御覧ください! 本スライドは、2021年1月25日配信のAntaaNEWS「Short Lecture」で使用したスライドです。配信アーカイブは以下よりご覧いただけます。 https://qa.antaa.jp/stream/contents/125

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誤嚥性肺炎の主治医力【診断編】

最近受け持った誤嚥性肺炎の患者さん、誤嚥の原因は何でしたか? 誤嚥性肺炎は結果であり、正しい診断のためには原因の見極めが必須です。 そのためのポイントを解説します。 ※本スライドは、2021年1月8日配信のAntaaNEWS「Short Lecture」の講演スライドです。 【このスライドの解説動画はこちら】 https://qa.antaa.jp/stream/contents/113

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救急×緩和ケアってなあに?(第7回救急×緩和ケアセミナー)

救急外来の現場に訪れるのは、「急性期疾患」の患者さんばかりではありません。そもそも「急性期」とは何でしょうか? 救急外来に運ばれたら「急性期」なのでしょうか? 救急外来に来る/急性期病院に入院する方々は、必ずしも急性期医療を受けたくて来たわけではありません。何らかの困りごとがあるかもしれませんし、困りごとが何かを患者さんご自身も言語化できていないかもしれません。 本スライドでは、社会のセーフティネットとも言える救急外来において実践されるべき「救急緩和ケア」についてまとめました。 <今後必要とされる救急緩和ケアとは> ・患者と対話するためのコミュニケーション力 ・患者が本質的に求めている支援をトータルペインの観点から整理すること ・それらを多職種と患者・家族で共有し、「患者中心の医療」に統合していくこと ※本スライドは、2020年3月28日に開催された「第7回救急×緩和ケアセミナー」で使用されたスライドです。

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3つの具体例で見る!介護保険主治医意見書の書き方

皆さんは「介護保険主治医意見書」を書いたことありますか? 経験のある方でも「どうして書かないといけないんだ!?」「書き方が分からない…」と感じたことのある先生は多いのではないでしょうか? 本スライドでは、主治医意見書を初めて書く医師でも分かるように、 ・「介護保険主治医意見書とはそもそも何か?」 ・「介護保険主治医意見書の書き方」 ・「書き方のポイント」 について、3つの具体例をお示ししながら解説します。 ※本スライドは、Antaaウェブサイト上に掲載されたバックナンバー記事を再編集して作成されました。

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Z世代の研修医教育

Z世代 (generation Z)は、1990年代後半以降に生まれた世代です。デジタル・ネイティブ、SNSを使いこなす世代です。日本のZ世代も、他の世代と異なる特徴があり、研修医として働くZ世代を理解することは、指導医としても必要なことだと思います。

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5分で学ぶ!間質性肺炎のバイオマーカー【KL-6/SP-A/SP-Dの使い分け】

「胸部単純X線ですりガラス陰影(間質影)が出現しているけれど、何をしたらいいか分からない……」 と思ったことはありませんか? 本スライドでは、間質性肺炎(ILD)を疑ったときに提出する血液検査(バイオマーカー)である、KL-6、SP-A、SP-Dの使い分けについて解説します。 ・間質影を見た際、提出すべきマーカーとは? ・ 間質性肺炎のマーカーを提出するべきタイミングは? ・ KL-6値の判定とSP-A/SP-Dとの使い分けは? ※本スライドは、Antaaウェブサイト上に掲載されたバックナンバー記事を再編集して作成されました。

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頚動脈エコー 基礎から応用

頚動脈エコーに、慣れ親しんでもらうことを目的としたスライドです。頚動脈エコーは誰もが直ぐに始めることができ、技術的な修練と理論的な背景を学ぶことで、急性期脳卒中診療の大きな手助けとなります!

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アルコール診療をアップデートせよ!

総合診療医、家庭医を対象としたアルコール使用障害の勉強会で使用したスライドです。 否定の病気である使用障害の患者・家族に接する際にご参照になれば幸いです

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下痢症

下痢症の原因と分類、治療。抗生剤を使う時は?

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#2 肺血栓塞栓症【病態から外来診療まで】

循環器疾患の病態を循環器内科医ができるだけ実臨床に沿った形で解説するシリーズ。 今回は「肺血栓塞栓症」について、病態から外来診療の仕方まで解説していきます。 ▶その他の疾患解説スライドもぜひご覧ください https://slide.antaa.jp/tagsearch/688 <本スライドの目次> 肺血栓塞栓症とはどんな病気か? 肺血栓塞栓症の病態と原因、症状 肺血栓塞栓症の検査 肺血栓塞栓症の治療 一問一答 肺塞栓症の外来診療 実際の診療の流れとまとめ 音声つきの解説動画は、以下のYouTubeで視聴できます https://youtu.be/6rYH0WC7Hcc

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デキレジは”こう動く” ー不穏・せん妄ー

「とりあえずサイレース®」やっちゃってないですか? 病棟管理で必ず遭遇する,不穏・せん妄.イマイチ対処法が分からないし,抗精神病薬ってなんだか使いづらい. せん妄について正しく理解し,”デキる病棟管理”を身につけましょう!

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oncologic emergency

腫瘍緊急に関してです。呼吸器内科的な視点で解説しています。

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12月:気管支拡張症

呼吸器専門医ではなく総合診療医ですが、外来で患者さんが来たのでまとめてみました。

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足を診る!〜はじめの一歩〜

『明日、患者さんの足が診たくなる』ことを目標に、足の診察の入門編としてぜひご活用ください! 〜主なスライド内容〜 第1章:足病医学の基礎知識 第2章:「回内」について 第3章:足の診察方法 第4章:実際の足の個性 第5章:治療方法 2021年3月31日に配信された「足を診る!〜はじめの一歩〜」の講義スライドです。配信のアーカイブ視聴はこちらから↓ 【URL】 https://qa.antaa.jp/stream/contents/186

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ニワトリでもわかるβ-ラクタム系以外の抗菌薬の話

一見使い勝手がいいようで実はそうでもない、ちょっと特殊な抗菌薬3種類(ニューキノロン・テトラサイクリン・マクロライド)について、ニワトリでもわかるようにまとめてみました。 【他のコンテンツ】 * サルでもわかる経口抗菌薬の話 (https://slide.antaa.jp/article/view/5199820d537c41bc) * タコでもわかる静注抗菌薬の話 2020年版 (https://slide.antaa.jp/article/view/e097b2a75e264a01) * カメでもわかるCRPの話 2021年版 (https://slide.antaa.jp/article/view/e83a7e12c9d74d3b#46) * アナグマでもわかるフルオロキノロンの話 (https://slide.antaa.jp/article/view/067106f6aebb4bf8) * ニワトリでもわかるβ-ラクタム系以外の抗菌薬の話 これ ご質問・ご意見等はtwitter(@metl63)までお寄せください。 スライド内容の転用も歓迎します。その折にはお手数ですがご一報ください。

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JATEC_外傷初期診療での想定出血量の推定

外傷患者を救急外来で見るときにはJATEC(外傷初期診療ガイドライン)にそって診療します。胸腔腹腔損傷がある時は3000mlの出血量を想定します。 骨盤骨折では最大4000ml、開放性大腿骨骨折では2000ml、脛骨開放骨折では1000ml、上腕骨開放骨折では500mlをそれぞれ想定出血量として推定します。

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βラクタム薬の使い方(ID-Gym2020~感染症治療のイロハ~ vol.1)

βラクタム系抗菌薬は、安全性の高さから臨床でよく選択される抗菌薬の一つです。 一方で、βラクタム薬はペニシリン系、セフェム系、カルバペネム系等複数のサブクラスに分類され、さらに抗菌薬にはβラクタム薬以外にもマクロライド系、キノロン系、テトラサイクリン系等非常に多くの抗菌薬が存在するため、それらの全てを最初から覚えることは容易ではありません。 本スライドでは、“感染症治療のイロハ”を学ぶ上で欠かせない「βラクタム薬」について、以下の内容にて解説しています。 ーーーーーーー ・感染症診療のトライアングル ・臨床でよく使う抗菌薬の分類 ・なぜ、臨床ではβラクタム薬をよく使うのか  - ペニシリン系抗菌薬  - セフェム系抗菌薬  - カルバペネム系抗菌薬 ・抗菌薬選択の流れ ・βラクタム剤に対する緑膿菌の耐性化スピード ・各種βラクタマーゼ(カルバペネマーゼ)の分解範囲 ーーーーーーー ▶本スライドは、Antaaのオンライン配信企画「ID-Gym2020~感染症治療のイロハ~」(全6回シリーズ)のvol.1として使用したものです。配信アーカイブは以下よりご覧いただけます https://qa.antaa.jp/stream/contents/74 ▶各回のスライドはこちらから 第1回 βラクタム薬の使い方(本スライド) https://slide.antaa.jp/article/view/48cb58e097fa48e5 第2回 薬剤感受性試験の読み方 https://slide.antaa.jp/article/view/7783af4fd1a04cea

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ADL/IADL(日常生活動作)とDEATH/SHAFT(デスシャフト)

ADL(Activity of Daily Living)日常生活動作とIADL(instrumental ADL)手段的日常生活動作は高齢者診療では必須。覚え方はDEATH/SHAFT(デスシャフト)で着替え, 食事, 整容, 移動, トイレ風呂と買い物, 清掃, 金の管理, 食事準備, 公共交通機関使えるか

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腰痛のRedflagsの考え方

怖い腰痛を見逃さないためにいろいろな語呂がありますがふたつご紹介します。"FACET"と"ボケがこえたこ"です。FACETは椎間関節という意味もあるので覚えやすいですね。

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誰も教えてくれなかった!医学書の作り方、連載の始め方

2016年3月5日に開催された関西フェデレーション主催の「チキチキプレゼン祭り」で発表&優勝したスライドです! 当時、34歳(医師9年目)だった自分が、それまでの医学書や参考書31冊と連載7本の経験をもとに、出版社別アプローチや企画が通る目安などを全部公開しています。(現在は書籍50冊以上、連載12本になりました。) 内容としては約5年前のものですが、現在も役に立つ部分はあると思います。 評判が良かったら「2021年度版」も作ります! 加藤浩晃 (デジタルハリウッド大学大学院 客員教授 / アイリス株式会社 共同創業・取締役副社長 / 東京医科歯科大学 臨床准教授 / 千葉大学 客員准教授 / 東北大学 非常勤講師 / 横浜市立大学医学部 非常勤講師 / 厚生労働省 医療ベンチャー支援(MEDISO)アドバイザー / 経済産業省 Healthcare Innovation Hubアドバイザー / 元厚生労働省 室長補佐) Twitter:@HiroakiKato https://twitter.com/HiroakiKato YouTube:デジタルヘルスChannel【加藤浩晃】https://www.youtube.com/channel/UCK3AJBi4WTqc2yFICN-yrSw 【2020年12月30日アップロード】

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感度と特異度とは? 尤度比って何?【検査を正しく理解するために】

検査をした時に『検査陽性=病気』、『検査陰性=正常』のように、はっきり白黒つけることができればよいのですが、そのような理想的な検査はほぼ存在せず、どんな検査にも偽陽性や偽陰性が存在します。 偽陽性や偽陰性の割合を考慮して、検査が陽性もしくは陰性の時の疾患の割合を計算するのに「感度」や「特異度」が関係します。このことを理解していると、新型コロナウイルスのPCRや抗原検査が陰性でも、疾患を否定できないこと(=偽陰性の可能性がある)を理解できると思いますし、その可能性がどのくらいかを見積もることもできます。 本スライドでは、「感度・特異度」そして両者から計算できる「尤度比(ゆうどひ)」について解説します。 音声付きの解説は以下のYouTube動画から視聴可能です。 https://youtu.be/EKdmNpeYfLA

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産科危機的出血の対応

産科における周産期の大量出血の初期対応をまとめました。助産師向けの勉強会資料ですが、研修医でも勉強になると思います。

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循環器内科コンサルトのコツ

若手医師に向けて“循環器内科コンサルトのコツ”を解説しています。 ・何のためのコンサルトか? ・発症は? ・バイタルは? ・身体所見は? ・X-P、ECG、心エコーは? etc... 気持ちのよいコンサルを実現するために、本スライドの内容が参考になれば幸いです。 ※本スライドは、2020年10月28日配信のAntaaNEWS「Short Lecture」で使用したスライドです。配信アーカイブは以下よりご覧いただけます。 https://www.facebook.com/antaa/videos/3324567487657483/

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初めての動機付け面接法

動機付け面接法(Motivational Interviewing)について説明しています。 1.“正したい反射”を抑えることが第一歩 2.“複雑な聞き返し”も使おう 3.相手の“チェンジトーク”を見抜こう

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これからのかぜの話をしよう

このスライドは一般の方向けの解説用に作成したものです。一般の患者さんへの説明の際や基礎知識の整理にお役立ていただければ幸いです。

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上腹部の血管を見る際に必ずチェックしよう MALS(正中弓状靱帯症候群)の画像診断まとめ

頻度の高い病態であるMALS(正中弓状靱帯症候群)について ① MALSの概要 ② MALSの画像診断 について,画像診断クイズをベースとして解説しています. 今回のスライドを学ぶことで,あまりじっくりと見ない血管の異常にも目を向けてもらえれば幸いです. ■画像診断クラブとは?(グループの概要と登録ページ) https://bit.ly/3lBc1tB ■画像診断クイズ Case 8 へのリンク(アプリで画像を確認) https://qa.antaa.jp/threadId/1173 ■10分で学ぶ! 画像診断クイズ Case Review #8 (動画での解説 2021/4/6 20:00 ~ open) https://qa.antaa.jp/stream/contents/191

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曳舟ER診断カンファレンス〜Back to the history〜

東京曳舟病院救急科では診断・身体診察に関する勉強会を行っています。 実際にERで出会った難診断症例や、New England Journal of MedicineのClinical Problem-Solvingなどの症例を元にカンファレンス形式で実施しています。 ERでの診断学に興味がある方はぜひご参照下さい。勉強会の参加もお待ちしております。

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医師の誰もが知っておくべき結核患者の陰圧隔離/検査の考え方

アメリカの5倍以上の罹患率のある結核蔓延国日本。日本で働く医師として知っておくべき結核の段階的な考え方(感染/発病/排菌の概念)とその病歴(ホームレス、高齢者施設、海外渡航などのリスクファクター含)、検査(結核三連痰、IGRA(QFT/T-SPOT))、陰圧管理の判断基準について学べます。また画像的特徴を理由をつけてわかりやすく説明しています。

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キズの呼び方

患者さんの「ケガ」、適切な名称でカルテ記載していますか? 「転んで頭を『切った』」と言ったので「切創」? 「挫創」と「挫傷」の違いは? 実は大学時代に習っています・・・「法医学」で!

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胸部単純X線写真の重要な”線”  「奇静脈食道線」の意味と鑑別疾患について

意外と知らない「奇静脈食道線」,読影でチェックしていますか? 時に重大な疾患が隠れている胸部単純X線写真ですが,奇静脈食道線の意味と異常所見を認めた際の鑑別疾患について学び,見落としゼロをめざしましょう. ■画像診断クラブにまだ参加していない方へ(グループの概要と登録ページ) https://qa.antaa.jp/group/ehL2pkFV5FsH ■画像診断クイズ Case 6 へのリンク(アプリで画像を確認) https://qa.antaa.jp/threadId/1166 ■10分で学ぶ! 画像診断クイズ Case Review #6 (動画での解説) https://qa.antaa.jp/stream/contents/182 (2021.03.23 20:00 配信開始)

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#4 高血圧症【高血圧の基礎から2次性高血圧の実臨床まで】

循循環器疾患の病態を循環器内科医ができるだけ実臨床に沿った形で解説するシリーズ。 今回は「高血圧症」について、基礎から2次性高血圧を疑うときや検査の仕方、また高血圧緊急のときの考え方まで幅広く解説していきます。 ▶その他の疾患解説スライドもぜひご覧ください https://slide.antaa.jp/tagsearch/688 <本スライドの目次> 高血圧とは 高血圧の治療 2次性高血圧とは 2次性高血圧を実臨床でどうしているか 高血圧緊急症とは 高血圧切迫症とは まとめ 音声つきの解説動画は、以下のYouTubeで視聴できます https://youtu.be/Rpr6slTrRLg

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いまさら先輩には聞けない足関節捻挫

前半では、時間外救急部門や一般整形での診療の流れを、 後半では、スポーツ整形での重症度評価やスポーツ復帰スケールについて学べます AntaaNEWSでの解説動画はこちら https://qa.antaa.jp/stream/contents/136 鹿児島県 米盛病院 https://www.yonemorihp.jp/ Spolink JAPAN〜日本のスポーツ医療体制を良くするコミュニティ〜 https://spolink-japan.com/ https://qa.antaa.jp/stream/contents/133

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ERでの効果的なコミュニケーション

ERでの効果的なコミュニケーションに関してまとめました。ERでのコミュニケーションの問題点や、死亡告知、チーム内でのコミュニケーションに関して書いています。

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全施設で知っておきたいアルコール離脱せん妄【定義/見分けのポイント/治療】

アルコール多飲者が入院した時などに考える「アルコール離脱せん妄」。いざ起きてしまった時、どのように対応すればよいのでしょうか? 定義や分類、見分けのポイントと共に、栄養障害を含めた治療法を解説します。 <目次> 1.アルコール離脱せん妄とは何か? ・分類(早期離脱症候群、後期離脱症候群) ・アルコール離脱を見分けるポイント 2. アルコール離脱せん妄の「治療」 ・ベンゾジアゼピン系薬物 ・抗精神病薬 ・栄養障害に対する治療 ・治療が落ち着いたら・・・ 3. まとめ ※本スライドは、Antaaウェブサイト上に掲載されたバックナンバー記事を再編集して作成されました。

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臨床研究立ち上げから英語論文発表まで最速最短で行うための極意

若手臨床医へ向けた臨床研究の立ち上げ方、その英語論文化の最速最短で行うためのノウハウ大阪市立大学の原正彦先生がお伝えします! 若手臨床医向けに研究を成功させるコツ(マインドセット、研究課題の見つけ方、研究デザイン、データ収集、解析、解釈、共著問題、論文として報告する、という一連の流れをお伝えします!

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なぜトイレットペーパーが無くなるのか

生産量・流通量が変わらないのに、何故あなたの目の前からトイレットペーパーがなくなるのでしょう。 そこには1973年の時と全く同じ群集心理が関わっています。 違うのは、SNSを用いたInfodemicが起きていること。 心理学的な面でみていくときっと面白い、まずは現状をみてみましょう。

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#3 感染性心内膜炎【基礎から不明熱の原因まで】

循環器疾患の病態を循環器内科医ができるだけ実臨床に沿った形で解説するシリーズ。 今回は「感染性心内膜炎(IE)」について、病態基礎から症状、不明熱の原因としての見方、循環器的な緊急性までを循環器医の目線で解説していきます。 ▶その他の疾患解説スライドもぜひご覧ください https://slide.antaa.jp/tagsearch/688 <本スライドの目次> 感染性心内膜炎の病態と原因 感染性心内膜炎の症状と検査 感染性心内膜炎の診断 感染性心内膜炎の治療(手術適応) 抗菌薬の選択 経食道心エコーをいつするべきか 感染性心内膜炎の実際の診療の流れとまとめ 音声つきの解説動画は、以下のYouTubeで視聴できます https://youtu.be/1iQJipIx2EQ

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薬剤感受性試験の読み方(ID-Gym2020~感染症治療のイロハ~ vol.2)

MIC(Minimum Inhibitory Concentration:最小発育阻止濃度)は、菌の発育を阻止する抗菌薬の最小濃度です。 本スライドでは“感染症治療のイロハ”シリーズ第2弾として、このMICの決め方から感受性(susceptible)と耐性(resistant)の線引き、MIC値を評価する例外的状況まで、「薬剤感受性試験」をテーマに解説しています。 <Take Home Message> ・MIC値において、“The lower the better”は間違い ・別々の抗菌薬で、MIC値を比較してはいけない ・S(Susceptible:感受性あり)の抗菌薬が使える可能性のある抗菌薬である ・SはSでも、例外的にMIC値を評価するケースもある ▶本スライドは、Antaaのオンライン配信企画「ID-Gym2020~感染症治療のイロハ~」(全6回シリーズ)のvol.2「薬剤感受性検査とアンチバイオグラムの読み方」の内容です。 【このスライドの解説動画はこちら】 https://qa.antaa.jp/stream/contents/89 ▶各回のスライドはこちらから 第1回 βラクタム薬の使い方 https://slide.antaa.jp/article/view/48cb58e097fa48e5 第2回 薬剤感受性試験の読み方(本スライド) https://slide.antaa.jp/article/view/7783af4fd1a04cea

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#5 抗不整脈薬の使い方と使い時

循環器薬の選び方・使い方を循環器内科医目線で解説するシリーズ。 今回は抗不整脈薬について、処方目的を重視して解説します。 <本スライドの目次> 抗不整脈薬の薬理分類 抗不整脈薬を使用するに重要なこと ①不整脈の内容と心機能 ②腎機能と肝機能 ③不整脈に介入する目的 上室性(心房性)期外収縮(PAC) 心室性期外収縮(PVC) 発作性心房細動(pAf) 持続性心房細動(cAf) 心房粗動(AFL) 発作性上室性頻拍(PSVT) 非持続性心室頻拍(NSVT) 持続性心室頻拍(VT)~まとめ 音声つきの解説動画は、以下のYouTubeで視聴できます https://youtu.be/_n6mso-XJLM 「循環器薬の選び方・使い方」シリーズ一覧 https://slide.antaa.jp/tagsearch/844 「ペースメーカー丸わかり」シリーズ一覧 https://slide.antaa.jp/tagsearch/751 「循環器疾患解説」シリーズ一覧 https://slide.antaa.jp/tagsearch/688 「心不全診療ワンポイントレッスン」シリーズ一覧 https://slide.antaa.jp/tagsearch/710

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子供の事故予防について

頭の打撲・溺水・熱傷家庭内でもいろんな事故があります。その中には予防可能なものも隠れています。再発予防としてInjury alertで発信することが可能です。

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パニック発作

救急外来ではパニック発作はそれなりに遭遇頻度が高い病態ですので肝を押さえましょう。

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女性診療への入り口〜月経、性交歴問診とよく出会う産婦人科疾患

女性に月経や妊娠のことを訊くということは、最初は慣れないと思います。今回は救急外来で女性を診る時に必要不可欠な産婦人科的問診の取り入れ方とライフステージごとに多くみられる女性疾患について解説します。後半では性行為感染症の患者指導の5Cや更年期障害についてもふれています。

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Centor Criteria_センタークライテリア

Centor Criteria(センタークライテリア)を使ってウイルス性かA群β溶連菌による咽頭痛かを推測します。白苔の有無, 前頚部リンパ節腫脹の有無, 38度以上の発熱, 咳嗽(-)という項目で, Centor criteria 0-1点なら溶連菌感染可能性低い, 2-3点かつ迅速検査陽性なら抗菌薬投与, 4点なら迅速検査なしで抗菌薬という判断をする。

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臨床医のための法医学②死因究明と死体検案

院外CPAで搬送されてきた患者さん、警察に異状死として届けたら「一緒に検案してください」って言われた!そんなこと言われても、何を見て何を判断すればいいの?大学でも臨床研修でも教わらない死体検案、死後CTの読み方と共に解説します。 臨床医のための法医学 ①臨床で遭遇する院外CPA、警察通報とその後 https://slide.antaa.jp/article/view/ae5c460dfd48481a ②死因究明と死体検案(本スライド) https://slide.antaa.jp/article/view/63be89c89ef8413b ③いまさら聞けない死亡診断書の書き方 https://slide.antaa.jp/article/view/36d18ff6e3194c35

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#1 ペースメーカーの適応と種類と設定【ペースメーカー丸わかりシリーズ】

循環器内科医によるペースメーカー解説シリーズ。 今回は「ペースメーカーの適応と種類と設定」をテーマに、ペースメーカーの基本を原理から解説します。 <本スライドの目次> ペースメーカーの適応 ペースメーカーの設定 心房細動 洞不全症候群 房室ブロック ペースメーカーの挿入法 ペースメーカーの数値 ペースメーカーの合併症 ペースメーカーの質問(Q&A)~まとめ 音声つきの解説動画は、以下のYouTubeで視聴できます https://youtu.be/SeQem8FovDw 「ペースメーカー丸わかり」シリーズ一覧 https://slide.antaa.jp/tagsearch/751 「循環器疾患解説」シリーズ一覧 https://slide.antaa.jp/tagsearch/688 「心不全診療ワンポイントレッスン」シリーズ一覧 https://slide.antaa.jp/tagsearch/710

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【MKSAP】問題と学ぶ ~急性下痢症 と CD~

MKSAP(Medical Knowledge Self Assessment Program)とは、アメリカ内科学会が作成した最新内科知識を問題演習を通じて自己学習できる教材です。 MKSAPの問題を交えて急性下痢症とCDについての知識がまとめられるように構成しました。 急性下痢症における疫学、 診断に必要な検査、 抗菌薬の適応からそのほかの治療、 医療現場でよく遭遇するCDを疑うポイント、必要な検査、治療 以上の点についてまとめました。

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医療機関・個人で実践できるLGBT支援【医療者のためのLGBT基礎講座②】

前回(https://slide.antaa.jp/article/view/f7c9c9285ae9479d)に続き、今回は医療機関・個人で実践できるLGBT支援についてまとめました。 ・LGBTの患者さんに対して、ご自身や自施設でできそうなことは何か? ・患者さんのセクシュアリティを決めつけない、適切な問診方法とは? ・アライ、カミングアウト、アウティングという言葉の意味とは? ・診療に影響するかもしれないクリニカルバイアスとは? 上記の事柄について、“明日からできる7つの推奨”とともに解説しています。 ※本スライドは、2021年1月31日のAntaaオンライン配信「明日から使える!医療者のためのLGBT基礎講座 第2回」の講義スライドです。配信アーカイブは以下よりご覧いただけます。 https://qa.antaa.jp/stream/contents/119

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#4 高Ca血症 | 電解質輸液塾

学生、レジデント向けの電解質・酸塩基平衡異常、輸液に関するeラーニング教材「電解質輸液塾オンライン」で使用したスライドです。 今回は「高Ca血症」です。 #1 輸液の基本 https://slide.antaa.jp/article/view/878f9201c2614f56 #2 低Na血症 https://slide.antaa.jp/article/view/71d19c53782c438e #3 K代謝異常 https://slide.antaa.jp/article/view/597d4f6fe40a4b1b #4 高Ca血症 https://slide.antaa.jp/article/view/815dfa09e8be4b2a #5 酸塩基平衡異常 https://slide.antaa.jp/article/view/cd5ba5d338c8412c 本スライドの音声つきの解説は、以下のYouTubeで視聴できます。 https://youtu.be/Ie5DzX3oikc さらに学びたい場合は、「電解質輸液塾 改訂2版」中外医学社で学んでください。 https://amzn.to/3q3W8iV

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見逃すな!バイタルサイン

2016年7月コメディカル向けの勉強会でレクチャーした在宅医療に役立つバイタルサイン+αの内容です。研修医や在宅医療の現場に出て間もないDr.に是非見てもらいたいです。

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#5 大動脈解離【基礎から新旧の画像判断まで】

循環器疾患の病態を循環器内科医ができるだけ実臨床に沿った形で解説するシリーズ。 今回は「大動脈解離」について、病態基礎から多彩な症状、また画像からの新旧の判断や解離や血栓かの鑑別まで幅広くわかりやすく解説していきます。 ▶その他の疾患解説スライドもぜひご覧ください https://slide.antaa.jp/tagsearch/688 <本スライドの目次> 大動脈解離(DAA)とは 大動脈解離の多彩な症状 大動脈解離の検査 大動脈解離の分類と治療 壁在血栓と大動脈解離の区別の仕方 大動脈解離の新規か陳旧性かの区別(単純CTが有効など) Stanford A型大動脈解離は全例手術?(そんなことはない) 大動脈解離の合併症 大動脈解離の診療の流れとまとめ 音声つきの解説動画は、以下のYouTubeで視聴できます https://youtu.be/1rVIkF4FOWc

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敗血症患者の輸液/考え方〜SSCGと動的指標〜

敗血症患者を診た時の初期輸液の考え方をqSOFAやSSCG2016の理論を含めて解説しています。敗血症では血管内脱水と血管拡張の要素が混在して血圧低下が起きており、まずは細胞外液による十分な補液が必要である。またCO=SV×HRの理論式を元になぜ敗血症では輸液しなくてはならないか輸液をすると前負荷があがるのか、血圧低下に輸液が有効か、たくさん輸液をするとどうなるのかを説明しています。敗血症治療の触りを学びましょう!

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「ママ医は楽しい!」

現在の女性医師のキャリアについて、私自身が学生時代から出産後の働き方までまとめてみました。産前産後の1日のスケジュールなども具体的に記載しています。働き方など含めて考えるきっかけになれば嬉しいスライドです。

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伝えるプレゼンテーション(医師/医学生/医療者 対象)

人に伝えるプレゼンテーション。医師医学生や医療者も、人に考えを伝えるために、プレゼンテーションを行うことはあると思います。どのようにスライド(資料)を作るか、どのような構成がいいのか。どんなパワポにしたらいいのか。プレゼンを伝えるために、構成と姿勢について記載。これを見てから、スライドの作り方を学んで、されにプレゼン前にも見てもらえるとより良いプレゼンになると思います。

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【ICU奮闘編】救急医が本気で緩和ケアに取り組んでみた(救急×緩和ケア)

“全てをやってほしい”と言われたらどうしますか?―― ICUで患者さんが亡くなったときのご家族の反応は、大きく以下の2つに分けられるかと思います。 ・「こんなはずじゃなかった」「なんでこんなことに…」 ・「診てもらってよかった」「幸せだったと思う」 この差はどうして生まれるのでしょうか? この差を埋めるためには何をしたらよいのでしょうか? 本スライドでは「ICUでの緩和ケア」をテーマに、ICUにおける患者さん・ご家族とのコミュニケーションの考え方と実践を解説いたします。 <目次> ・ICUでの緩和ケアって? ・どこまで治療するの? ・どのように話せばよいの? ・「全部やって欲しい」と言われたら? ※本スライドは、2020年11月16日のAntaaオンライン配信「救急×緩和ケア 救急医が本気で緩和ケアに取り組んでみた〈ICU奮闘編〉〜全てをやってほしいと言われたらどうしますか?」で使用したスライドです。 【このスライドの解説動画はこちら】 https://qa.antaa.jp/stream/contents/87

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HIV感染症

2018年2月24日に関東若手医師フェデレーション・関西若手医師フェデレーション合同でプレゼン大会を行った際のスライドです。HIV感染症について非専門医だからこそ知っておきたいことをまとめました。

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抗うつ薬の種類と使い分け方

ここでは、一般的に医療現場において使用されている主な抗うつ薬を副作用や効能を基準にしながら種類別(三環系抗うつ薬、四環系抗うつ薬、SSRI、SNRI、NaSSA、その他)に説明しています。患者さんに抗うつ薬を処方する際の判断基準にご活用ください。

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動物咬傷の対処法_洗浄デブリ、抗菌薬、破傷風予防

動物咬傷で大事なのは洗浄!同時に何にどこをいつ噛まれたかという問診です。洗浄は水道水で、量を重視します。異物を除去したりとデブリードマンも大切。 AMPLE聴取し培養できる膿などがなければABPC/SBT3gを投与します。スライド6からは内服の抗菌薬と破傷風の予防の考え方やり方を紹介しています。

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抗MRSA薬の使い分け(ID-Gym2020~感染症治療のイロハ~ vol.3)

抗MRSA薬はどう使い分ける? 血中濃度解析(TDM)の際に気をつけることは? 本スライドは、Antaaオンライン配信「ID-Gym2020~感染症治療のイロハ~」(全6回シリーズ)のvol.3の講演スライドです。 MRSA感染症の解説から、代表的な抗MRSA薬、特にバンコマイシン(VCM)、リネゾリド(LZD)、ダプトマイシン(DAP)の特徴と使い方について説明しています。 ▶配信アーカイブは以下よりご覧いただけます https://qa.antaa.jp/stream/contents/97 ▶各回のスライドはこちらから 第1回 βラクタム薬の使い方 https://slide.antaa.jp/article/view/48cb58e097fa48e5 第2回 薬剤感受性試験の読み方 https://slide.antaa.jp/article/view/7783af4fd1a04cea

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内科での低用量ピル処方〈基礎編〉

現代女性の生涯月経回数は約450回。昔と比べ月経との付き合いが長いからこそ、女性主体の効果の高い避妊法や積極的な月経コントロール、子宮内膜症の発症予防等を行える低用量ピルやIUSは、現代女性にとって健康を守る重要な選択肢です。 内科の先生方にも低用量ピルを処方いただくことは、多くの女性が自分の体のことを自分で決められる選択肢が増え、SRHR(性と生殖に関する健康と権利)を尊重することにつながると考えます。 本スライドは、2021年1月9日のAntaaオンライン配信「明日から出来る!内科での低用量ピル処方」の講義スライドです。 柴田綾子先生による〈実践編〉スライドはこちらです。 https://slide.antaa.jp/article/view/f19926b152034b3a 【このスライドの解説動画はこちら】 https://qa.antaa.jp/stream/contents/103

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<東京北プレゼン部>箇条書きをやめるデザイン

スライドデザインで箇条書きはご法度と記載されているプレゼン本は多いですが,実際にどうすればよいか困っている人も多いのではないのでしょうか? 今回は箇条書きをどうビジュアルプレゼンにするかの提案です. こちらの診療のTIPSページもお役立てください. https://www.tokyokita-resident.jp/rollcabbage/

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#1 心不全患者の低ナトリウム血症【心不全診療ワンポイントレッスン】

心不全に併発する疾患について、その基礎から実際の診療での流れまでを解説するシリーズ。 今回は「心不全患者の低ナトリウム血症」をテーマに解説します。 <本スライドの目次> 心不全患者でよくある一例 低ナトリウム血症の標準診療(心機能正常な人の基本) そこそこの心不全患者に上記標準診療をやると… 心不全の低ナトリウム血症へのアプローチ 心不全の低ナトリウム血症の実際の流れ~まとめ 音声つきの解説動画は、以下のYouTubeで視聴できます https://youtu.be/w7w0LNWAu40 「心不全診療ワンポイントシリーズ」のスライド一覧 https://slide.antaa.jp/tagsearch/710 「循環器疾患解説シリーズ」のスライドもぜひご覧ください https://slide.antaa.jp/tagsearch/688

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薬疹を診療する皆さんへのアドバイス

薬疹は、薬を処方する限りどの診療科でも出会う可能性のある症状、疾患です。 本スライドでは、薬疹を診療する際の問診・身体所見のポイント、重症度の判断、原因薬の同定方法、他疾患との鑑別などについて解説いたします。 本スライドは、2020年12月21日配信のAntaaNEWS「Short Lecture」で使用したスライドです。 【このスライドの解説動画はこちら】 https://qa.antaa.jp/stream/contents/112

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整形外科超音波(エコー)検査のやり方、見え方、考え方

整形外科領域で使用する超音波検査(エコー)の意義は診断だけではなく治療(神経ブロック、トリガーポイント、筋膜リリース)にも使う点です。また整形外科超音波の特徴としては守備範囲がMRIに近く、手軽さはレントゲンよりも上です。スライド4以降はアキレス腱断裂、肘内障、ばね指のエコーのやり方、所見、考え方をそれぞれ説明しています。

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【MKSAP】簡単解説 DVT

MKSAP(Medical Knowledge Self Assessment Program)とは、アメリカ内科学会が作成した最新内科知識を問題演習を通じて自己学習できる教材です。 DVT におけるリスク分類、 リスク分類を基にした検査の選択、 部位別による治療の選択とその選択薬、 治療における注意点などをMKSAPを基に記載しました。

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ホスピタリストってなーに?

現役の米国ホスピタリストによって、米国ホスピタリストにまつわる歴史、エビデンス、具体的な勤務体系などについて解説しています。後半部分は、ホスピタリストが関わることのできる医療安全の話を紹介しています。少しでも多くの方に、この多様性と将来性を秘めた働き方を知っていただきたいと思います。

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歯ブラシが のどに刺さったら?

歯ブラシなどのどにものが刺さってしまったと救急外来を受診するケースは時々経験します。どのように対応するかと予防方法について説明しています。Up to dateとSafe kids japan からまとめました。

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21世紀の緩和ケア

従来、がんに対する疼痛緩和がメインだと思われてきた緩和ケアですが、今大きな勢いで変化を迎えようとしています。多死社会に向けて緩和医療を志す医療者、緩和専門医にはならないが関心がある全ての医療者、緩和には関心がない医療者、それぞれどのように21世紀の社会と対峙すればよいのでしょうか。

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11月:百日咳

11月にギリギリ間に合いませんでしたが、百日咳についてまとめてみました。引き続き、勝手に月1目標でスライドをアップさせて頂きます。よろしくお願いいたします。

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#4 心不全のニトログリセリンの具体的な使い方

循環器薬の選び方・使い方を循環器内科医目線で解説するシリーズ。 今回は急性心不全(慢性心不全の急性増悪)の患者さんに対して、クリニカルシナリオ(CS)1の場合を想定した血管拡張薬(ニトログリセリン)の使い方について基礎から解説します。 <本スライドの目次> ニトログリセリンとは ニトログリセリン(ミリスロール)持続静注 ニトログリセリン持続静注の注意点 ニトログリセリンのやめどきと耐性の話 ニトログリセリンに併用する降圧薬 ミオコールスプレーの裏の使い方~まとめ 音声つきの解説動画は、以下のYouTubeで視聴できます https://youtu.be/iShxUx2TsmM 「循環器薬の選び方・使い方」シリーズ一覧 https://slide.antaa.jp/tagsearch/844 「ペースメーカー丸わかり」シリーズ一覧 https://slide.antaa.jp/tagsearch/751 「循環器疾患解説」シリーズ一覧 https://slide.antaa.jp/tagsearch/688 「心不全診療ワンポイントレッスン」シリーズ一覧 https://slide.antaa.jp/tagsearch/710

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アナグマでもわかるフルオロキノロンの話

診療所、大病院問わず外来で極めてよく処方されるフルオロキノロンですが、そんなフルオロキノロンの少しコアでデリケートな部分について、レボフロキサシンを例にアナグマでもわかるようにまとめてみました。 【このスライドの解説動画はこちら】 https://qa.antaa.jp/stream/contents/159 【他のコンテンツ】 * サルでもわかる経口抗菌薬の話 2020年版 (https://slide.antaa.jp/article/view/5199820d537c41bc) * タコでもわかる静注抗菌薬の話 2020年版 (https://slide.antaa.jp/article/view/e097b2a75e264a01) * カメでもわかるCRPの話 2021年版 (https://slide.antaa.jp/article/view/e83a7e12c9d74d3b) ご質問・ご意見等はtwitter(@metl63)までお寄せください。 スライド内容の転用も歓迎します。その折にはお手数ですがご一報ください。

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中枢神経感染症

和歌山県立医科大学血液内科で主催している感染症セミナーからの抜粋です。今回は中枢神経感染症の中でも「髄膜炎」について取り上げています。

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上手に鎮静&鎮痛

救急外来などで、鎮静&鎮痛を上手にしたいときがあると思います。特に小児の対応時に静脈投与以外の鎮静&鎮痛ができると処置が行いやすいです。このスライドでは、使い勝手の良い薬剤の使用方法と投与量を説明しています。

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ペニシリンから始めるアレルギー問診

問診票を見るとペニシリンにアレルギーって書いてあった・・・仕方がないから、より広いスペクトラムの抗菌薬を使おう・・・という経験が、みなさんにあると思います。 でも、広域スペクトラムの抗菌薬を使う前に、問診でペニシリンが使えるようになるとすれば、学ばない手は無いでしょう!ペニシリンを題材にアレルギー歴の基本的な問診方法を学びましょう。

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「腹痛」に強くなる 〜病態生理で臓器を横並びに診断する!〜

ERにおける腹痛診療に強くなるために病態生理で診断推論を進めるための考え方ベーシック編です。VINDICATE+Pという網羅的な鑑別診断ではなく8時間以内に悪化する疾患を見逃さず疾患のnatural courseとonset、重症化のtime courseを意識した考え方を学べます。vital sign正常の重症な腹痛をどう見分けるのか病態生理と解剖生理から考え、後半では尿管結石、急性虫垂炎を見分けられるようになります。

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呼吸困難感の診療

呼吸困難感の診療 呼吸困難感は、心肺循環などの身体的要素だけでなく、心理・社会的要素を含めた“warning sign”です。 違和感、、薬剤、腫瘍マーカー、肺非結核性抗酸菌症、視診、耐術能評価、咳嗽、間質性肺炎、オピオイド、リハビリテーション、緩和ケア... 様々なシチュエーションにおける“息が苦しい”の訴えに対して、どのようにアプローチすればよいのか? を実際の症例とともに解説します。 ※本スライドは、2020年11月17日のAntaaオンライン配信「呼吸困難感の診療」で使用したスライドです。 【このスライドの解説動画はこちら】 https://qa.antaa.jp/stream/contents/88

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急性期血糖コントロールとインスリン持続静注

集中治療室や救命センターといった重症患者管理における血糖コントロールは非常に重要です。 本スライドでは、新規入院患者を診る全ての医師が知っておくべき血糖コントロールのうち、特にインスリン持続静注にフォーカスして解説しています。 文献  1) N Engl J Med. 2001 Nov 8;345(19):1359-67. https://www.nejm.org/doi/pdf/10.1056/NEJMoa011300 2) N Engl J Med. 2009 Mar 26;360(13):1283-97.  https://www.nejm.org/doi/pdf/10.1056/NEJMoa0810625 3) JAMA. 2008 Aug 27;300(8):933-44.    https://jamanetwork.com/journals/jama/fullarticle/182432 4) CMAJ. 2009 Apr 14;180(8):821-7.  http://www.cmaj.ca/content/cmaj/180/8/821.full.pdf 5) Chest. 2010 Mar;137(3):544-51. https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/20018803 6) 日本版敗血症診療ガイドライン2016(J-SSCG2016) https://www.jsicm.org/pdf/jjsicm24Suppl2-2.pdf ※本スライドは、Antaaウェブサイト上に掲載された「Antaa×中外医学社」の共同企画記事を再編集して作成されました。

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ベッドサイドからの展開

ベッドサイドでの「聴診」からいかに病態の本質に迫るか?を解説します。 音声付きの講義動画(下記URL)とあわせてご覧ください。 <本スライドの内容> COPDを疑う情報 気管支喘息と心不全について 間質性肺炎の捉え方 ※本スライドは、2020年12月22日のAntaaオンライン配信「ベッドサイドからの展開」の講義スライドです。配信アーカイブは以下よりご覧いただけます。 https://qa.antaa.jp/stream/contents/95

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フィードバックを身につけて今日から君もTeacherだ!

普段はあまり教わることの少ないフィードバックについてまとめてみました! フィードバックは指導医のみならず、研修医、学生の間でもとても重要なスキルです。医学教育だけで無く、日常や部活動でも後輩を指導する事は多いはず。自身の教え方を振り返って、是非これからの教育に役立てて下さい!

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肺がん診療のリアル~診断編(後編)

肺がんの診断がついた後、時間的余裕があるようなら、確認しておきたいことがあります。ここでは、組織型、進行度、ドライバー遺伝子変異、PD-L1発現の状況、患者さん側の因子について解説します。 他にも呼吸器情報発信しています。 呼吸器情報総合サイト:呼吸器ドクターNのHP https://resdoctorn.jimdofree.com/ 呼吸器の最新論文の紹介:呼吸器ドクターNのブログ(アメブロ) https://ameblo.jp/resdoctorn YouTube動画:呼吸器ドクターNチャンネル https://www.youtube.com/channel/UCD0Wpzva_AdPJsRbFAXlCrQ

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統合ケア 2020年11月

総合診療専門医プログラム地域医療のススメの専攻医向けレクチャーで発表したものです。先月はこの資料作成のためアップロードできませんでした。スライドだけだとわかりづらい可能性大ですが笑、ご参考になれば幸いです。

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臨床で全く役に立たない、セルフ手術の歴史

自分で自分自身に外科手術を行うことを「セルフ手術(self-surgery)」と呼びます。セルフ虫垂切除術、セルフ帝王切開術、セルフ去勢術、セルフ心臓カテーテルなど、先人の猛者たちの事例を紹介します。

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スキルアップ皮膚科講座

2016年11月23日イシテラスで開催されたスキルアップ皮膚科講座のPPT資料です。大事なのは「どこに」皮疹があるか!です。

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【一般向け】外傷処置セミナー

スポーツ大会のスタッフ(一般)向けに開催した外傷処置セミナーで使用したスライドです。トレイルラン(山を走る競技)を想定し出血している人と骨折している人の初期対応について一般の人向けに説明しています。トレラン特有の状況を想定し、応急処置に力点をおいています

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common な疾患こそ,合併症までしっかり読み切ろう!! 壊疽性虫垂炎・穿孔性虫垂炎の画像診断まとめ

壊疽性虫垂炎・穿孔性虫垂炎の画像診断について,症例をベースとして解説したスライドです.このスライドでは, 1.虫垂炎の病期と画像所見 2.壊疽性虫垂炎・穿孔性虫垂炎の画像診断 について学ぶことが出来ます.頻度の高い疾患である虫垂炎ですが,合併症までしっかりと読み切ることができるようにトレーニングしましょう. ■画像診断クラブとは?(グループの概要と登録ページ) https://bit.ly/3lBc1tB ■画像診断クイズ Case 48 へのリンク(アプリで画像を確認) https://qa.antaa.jp/threadId/1619 ■10分で学ぶ! 画像診断クイズ Case Review #48 (動画での解説 2021/6/22 20:00 ~ open) https://qa.antaa.jp/stream/contents/210

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Morison窩の膿瘍を見つけたらコレをチェック!! 遺残胆石による合併症の画像診断

腹腔鏡下胆嚢摘出術後のまれな合併症である遺残胆石膿瘍の画像診断について解説しています. 1.遺残胆石による合併症の総論 2.遺残胆石とその合併症の画像診断 について学ぶことが出来ます.腹腔鏡下胆嚢摘出術の適応が拡大されるにつれて,遭遇する頻度も増している合併症です.今回のスライドでしっかりと症例をみておきましょう. ■画像診断クラブとは?(グループの概要と登録ページ) https://bit.ly/3lBc1tB ■画像診断クイズ Case 46 へのリンク(アプリで画像を確認) https://qa.antaa.jp/threadId/1569 ■10分で学ぶ! 画像診断クイズ Case Review #46 (動画での解説 2021/5/11 20:00 ~ open) https://qa.antaa.jp/stream/contents/206

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骨折、解剖、術後リハビリで役立つ!整形外科医が使うおすすめ教材・アプリ

このスライドでは、医師同士の疑問解決プラットフォーム“Antaa” で交わされたやりとりを元に、整形外科を勉強する上で役立つ ・診察項目 ・解剖学で使用する解剖書 ・整形外科後期研修医が使用する無料アプリ について解説します! <本スライドで扱った書籍・ツール> 骨折―プレート治療マイスター. 澤口 毅 (編集) , メジカルビュー社, 2012. https://www.amazon.co.jp/dp/4758310440/ 骨折ー髄内固定治療マイスター. 澤口 毅 (編集) , メジカルビュー社, 2016. https://www.amazon.co.jp/dp/4758313695/ ネッター解剖学アトラス原書第6版. F.H.Netter (著), 相磯貞和 (翻訳) ,南江堂, 2016. https://www.amazon.co.jp/dp/4524259678/ プロメテウス解剖学アトラス 解剖学総論/運動器系 第3版. 坂井 建雄 (著), 医学書院, 2016. https://www.amazon.co.jp/dp/4260025341/ AOSR(AO Surgery Reference) ・iOSアプリ:https://itunes.apple.com/jp/app/ao-surgery-reference/id403961165?mt=8 ・アンドロイド版:https://play.google.com/store/apps/details?id=af.org.aofoundation.AOSR&hl=ja ・Web版:https://surgeryreference.aofoundation.org/ AO法骨折治療[英語版Web付録付] 第3版. Thomas P. R¨uedi (著), 医学書院, 2020 https://www.amazon.co.jp/dp/4260039431/ ※本スライドは、Antaaウェブサイト上に掲載されたバックナンバー記事を再編集して作成されました。

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夜尿症 7月

夜尿症の症例を最近見たので、まとめてみました。 プライマリケア医としては以下が特に重要かなと思いました。 「夜尿症は多くは自然に良くなるものの、患児の自尊心を傷つけ、劣等感を抱かせやすいため、本人や保護者が悩んでいる場合には積極的に治療」 ご参考になれば幸いです。

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胃管挿入の操作法

誰もが経験する入院患者さんへの胃管挿入。 うまくいかない時、次はどうしたらよいのでしょうか? ここでは病棟での胃管挿入時の胃管の操作と必要な解剖(鼻、咽頭、食道、胃)、そしてガイドワイヤーがなくても冷凍してコシを出す方法について解説します。 1. 胃管操作について 2.胃管操作と解剖 3.ガイドワイヤーがなくてもコシを得る方法 4.参考文献 ※本スライドは、Antaaウェブサイト上に掲載されたバックナンバー記事を再編集して作成されました。

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見落としを防ごう! かくれんぼ肺癌の探し方

胸部単純X線の読影では,いわゆる「かくれんぼ肺癌」に注意する必要があります.意識して読影しないとあっさり見逃してしまう「かくれんぼ肺癌」の傾向と対策をつかみ,しっかりと診断できるようになりましょう. ■画像診断クラブにまだ参加していない方へ(グループの概要と登録ページ) https://bit.ly/3lBc1tB ■画像診断クイズ Case 3 へのリンク(アプリで画像を確認) http://bit.ly/3owT2Ti ■10分で学ぶ! 画像診断クイズ Case Review #3 (動画での解説) http://bit.ly/2Yma7nq

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沖縄県立中部病院 離島医師養成コース

沖縄県立中部病院 離島医師養成コースの紹介です。 離島医療の魅力を離島医師養成コースを作っている本村和久先生、卒業生の長嶺由衣子先生と共にお伝えします。 離島医療に興味を持った先生がいましたら「島医者を目指しませんか?!島で一緒に総合診療やりませんか?!」

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#6 ペースメーカー患者が自分の外来にきたら?【ペースメーカー丸わかりシリーズ】

循環器内科医によるペースメーカー解説シリーズ。 今回は「ペースメーカー患者が自分の外来にきたら?」がテーマです。非循環器の通常診療における注意点を解説します。 <本スライドの目次> ペースメーカーの種類 ペースメーカー(PPM)後の非循環器外来(通常診療)のポイント ペースメーカーの設定 ①ペースメーカー心電図の最低限の特徴 ②画像検査の注意点 ③人工物の注意点 ④ペースメーカーに関連した疾患 ⑤ペースメーカーでわかること(メリット) ペースメーカー後なのに傷跡がない 電気メスはOK? まとめ 音声つきの解説動画は、以下のYouTubeで視聴できます https://youtu.be/onI2Pr6-_oU 「ペースメーカー丸わかり」シリーズ一覧 https://slide.antaa.jp/tagsearch/751 「循環器疾患解説」シリーズ一覧 https://slide.antaa.jp/tagsearch/688 「心不全診療ワンポイントレッスン」シリーズ一覧 https://slide.antaa.jp/tagsearch/710

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酸素投与の概略

FiO2の考え方と、酸素投与の使い分け。そしてCO2ナルコーシスって?

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水痘 2020年8月

水痘は定期接種開始以降かなり頻度が減っており、私自身は自信をもって臨床診断した経験がないです。Breakthrough varicellaは見逃しているケースがあるかもしれません。ツァンク試験や迅速検査は当診療所では未導入ですが、導入している施設もありますでしょうか?なかなか診断が悩ましいことも多いですが、新生児や妊婦が周りにいたりする場合は特に注意が必要だと思いました。

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5分で学べるICU鎮痛の目標【BPSを中心に】

院内スタッフ対象のICU勉強会で短時間のレクチャー用に作成したスライドです。 医学生・研修医はもちろん、ICUで日々勤務するスタッフの方々も参考にしていただければ幸いです。

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#7 抗血栓薬はいつまで飲むのか

循環器薬の選び方・使い方を循環器内科医目線で解説するシリーズ。 今回は抗血栓薬の内容や冠動脈ステントや心房細動、肺塞栓、脳梗塞における使用方法、継続時間などを簡単に解説します。 <本スライドの目次> 止血とは BMSとDESのステントの種類の違い 冠動脈ステント留置後(最近のDES) 冠動脈ステント留置後(古いDES) 冠動脈ステント留置後(もっと古いBMS) 末梢血管ステント留置後(BMS) バルーン拡張など ステントのまとめ 深部静脈血栓症・肺塞栓症 心房細動 脳梗塞後~まとめ 音声つきの解説動画は、以下のYouTubeで視聴できます https://youtu.be/ttrC7AYFWtM 「循環器薬の選び方・使い方」シリーズ一覧 https://slide.antaa.jp/tagsearch/844 「ペースメーカー丸わかり」シリーズ一覧 https://slide.antaa.jp/tagsearch/751 「循環器疾患解説」シリーズ一覧 https://slide.antaa.jp/tagsearch/688 「心不全診療ワンポイントレッスン」シリーズ一覧 https://slide.antaa.jp/tagsearch/710

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蘇生率改善につながる蘇生教育

アメリカ心臓協会(AHA)が医学雑誌Circulationに提示した蘇生科学教育への提言の内容に基づき、蘇生教育の問題、改善への方略をまとめました。

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プライマリ・ケア研究はじめの一歩 Vol.1 「リサーチクエスチョンの育て方」

皆さんは「プライマリ・ケア研究」と聞いてなにを想像するでしょうか? 地域(コミュニティ)や医療機関といった側面からプライマリ・ケアを切り取り評価する研究のことを言います。プライマリ・ケア研究についての連載のオンライン配信第一回で使用したスライドです。 【このスライドの解説動画はこちら】 https://qa.antaa.jp/stream/contents/41

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急性期医療で緩和ケアを実践する光景

能書きはいい、救急外来で緩和ケアってなんやねん!?実際やってみろ!!というあなた。 やってみました。見てください、聞いてください。これが救急外来における緩和ケアです。

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行動変容について

行動変容理論について、Prochaskaの行動変容ステージモデル(無関心期・関心期・準備期・行動期・維持期・再発期・確立期)に準じて作成しました。患者さんの行動変容の手助けになれば幸いです。 AntaaNewsでも発表した内容ですので、ご興味があれば2020年12月11日及び2021年2月5日、12日のアーカイブをご覧いただければ幸いです。 【このスライドの解説動画はこちら】 12月11日配信 https://qa.antaa.jp/stream/contents/111 2月5日配信 https://qa.antaa.jp/stream/contents/137 2月12日配信 https://qa.antaa.jp/stream/contents/143

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間質性肺炎の緩和ケア

離島の(呼吸器)内科医です。 以前呼吸器病棟向けに作成したスライドを少し修正しました。 拙ブログ「内科医のジレンマ」https://viceversa888.exblog.jp/にもup、コメントしています。同Facebookページ、Twitterでも情報発信しています。

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新型コロナウイルスの概要【特徴、対策、検査】

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)について、日本プライマリ・ケア連合学会が作成する「初期診療の手引き」の内容とあわせて、その概要を解説します。 <本スライドの内容> ・新型コロナウイルス感染症の特徴 ・医療機関の感染対策 ・検査 <参考資料> 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)診療所・病院のプライマリ・ケア 初期診療の手引き Ver.3.0(以下より最新版のPDFをダウンロード可能) https://www.pc-covid19.jp/ 本スライドは、2020年11月9日のAntaaオンライン配信「医療機関のコロナ対策~わたしたちはこうしてます~」で使用したスライドです。掲載情報は配信当時の状況に基づきます。配信アーカイブは以下よりご覧いただけます。 https://qa.antaa.jp/stream/contents/84

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オンライン臨床実習のいろは

「新型コロナウイルス感染症の影響により臨床実習における患者接触が禁じられる中、どのように臨床実習を設計するのか?」が本スライドの論点です。 各大学でのオンライン臨床実習の事例から、株式会社まなびのデザインで取り組むオンライン臨床実習の設計と実践を具体的に解説します。 <参考> まなびのデザインのオンライン臨床実習(YouTube) https://www.youtube.com/playlist?list=PLeBfzyYefx83aCKAfowFyGUrxbLnWSMq1 『医学教育』51巻3号 特集:パンデミック下の医学教育―現在進行形の実践報告― https://www.jstage.jst.go.jp/browse/mededjapan/list/-char/ja ※本スライドは、2020年9月30日のAntaaオンライン配信「臨床実習のいろは」で使用したスライドです。配信アーカイブは以下よりご覧いただけます。 https://qa.antaa.jp/stream/contents/66

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COVID-19流行下のせん妄予防 非薬物療法編

COVID-19流行下でもできるせん妄の非薬物療法をまとめました。家族の面会ができなかったり、PPEが限られる中で頑張っている皆さんの役に少しでも役に立てると嬉しいです。ご意見・ご感想・アドバイスなどcovid19.delirium.jp@gmail.comまでいただけると幸いです。適宜アップデートします。

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マスメディアとの付き合い方を考える〜COVID-19でのTV出演を経験して

メディアに出演する事には、プラスの側面もマイナスの側面もあります。 エビデンスの変化を短い時間で伝えるのは、難しい仕事かもしれません。 ただ、メディアが繋いでくれた素晴らしい人たちとの縁もありました。 僕のアドバイスが少しでも生きたら、と思います 「メディアに出る心得」(スライドより) ・強い心と鈍感力 ・サポートしてくれる仲間と理解者 ・世間と世界を俯瞰する「鳥の目」 ・強い信念と優しい心 ・反発を生まない正しい表現 2021年1月22日配信のAntaaNEWSで使用したスライドです。配信アーカイブは以下よりご覧いただけます。 https://qa.antaa.jp/stream/contents/122

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単純X線写真とスカウト像をCTの撮影に役立てて正確に診断しよう. フルニエ壊疽の画像診断まとめ

壊死性筋膜炎の亜型であるフルニエ壊疽の画像診断について解説しています. 1.フルニエ壊疽の概要 2.フルニエ壊疽の画像診断(単純X線写真/スカウト像/CT) について学ぶことが出来ます.フルニエ壊疽は,迅速な診断と正確な進展範囲の把握が求められる救急疾患です.今回のスライドで勉強すれば,単純X線写真やスカウト像,CTの役割ごとに使い分け,自信を持って診断できるようになると思います.ぜひ勉強してみてください. ■画像診断クラブとは?(グループの概要と登録ページ) https://bit.ly/3lBc1tB ■画像診断クイズ Case 9 へのリンク(アプリで画像を確認) https://qa.antaa.jp/threadId/1176 ■10分で学ぶ! 画像診断クイズ Case Review #9 (動画での解説 2021/5/11 20:00 ~ open) https://qa.antaa.jp/stream/contents/201

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【募集終了】Antaa Slideコンテスト「知識をつなぐ」エントリー方法〜PCに眠っているスライドをアップしよう!

第1回 Antaa Slideコンテスト「知識をつなぐ」へのエントリー方法をご案内します。PCに眠っているスライドを投稿して、“知識をつないで”みませんか? <応募〆切> 2021年 1月 5日(火) →【延長】2021年 1月 12日(火)〈募集終了しました〉 エントリースライドは以下からご覧いただけます https://slide.antaa.jp/tagsearch/711 <エントリー方法> たった3ステップで(Antaa Slideに登録済みの方は2ステップで!)ご参加いただけます。詳細はこのスライドをご覧ください。 <優勝賞品> Antaaロゴ入り特製スクラブを贈呈します。 ※「研修医部門」「専攻医部門」「一般部門」の三部門から一名ずつ優勝スライドを選出します。投票〜表彰は、AntaaのFacebookグループ上で行います。 ▶Facebookグループ 〜つながる力〜 https://www.facebook.com/groups/AntaaQAgroup <FAQ> Q. 参加したいけど、忙しくてスライドを作る暇がありません! → 新しく作る必要はありません!勉強会やセミナー用に作ったスライドが、PCの中で眠ってませんか? お手元のスライドをそのままご投稿ください。 Q. こないだ投稿したばっかりなんだよね...早く言ってくれればよかったのに! → 投稿済スライドでもエントリー可能です(バックデート・エントリー)。詳細はこのスライドをご覧ください。 Q. 仲間うちで開催した勉強用スライドだし、誰かに見せるほどのクオリティじゃ…… → その知識を欲しい人が、きっとどこかにいるはず。Antaa Slideで共有することで、先生が一生懸命作ったスライドをその人の元に届けませんか? いつか必ず、 誰かの役に立ちます! Q. コンテスト用に投稿したスライドはどうなるの? → コンテスト終了後も、そのままAntaa Slideに掲載されます。投稿済スライドは、URLを変えることなくマイページからいつでも差し替え可能です。

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#3 心不全患者の腎機能が悪くなったら【心不全診療ワンポイントレッスン】

心不全に併発する疾患について、その基礎から実際の診療での流れまでを解説するシリーズ。 今回は「心不全患者の腎不全」をテーマに解説します。 <本スライドの目次> 心不全加療でよくある一例 腎不全とは 循環器患者で多い腎不全の原因 腎性腎不全~高齢者で多い腎不全の原因 腎機能悪化時の実際の流れ(具体的な検査) 忘れてはいけない減薬のこと~まとめ 音声つきの解説動画は、以下のYouTubeで視聴できます https://youtu.be/sJlsfVy1LNI 「心不全診療ワンポイントシリーズ」のスライド一覧 https://slide.antaa.jp/tagsearch/710 「循環器疾患解説シリーズ」のスライドもぜひご覧ください https://slide.antaa.jp/tagsearch/688

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免疫不全者のワクチン

2016年12月の桶狭間勉強会のプレゼンで使用したスライドです。免疫不全の患者に対するワクチンのガイドラインに沿った内容です。

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デキレジは”こう動く” ーParkinson病ー

「変性疾患はとっつきづらい」と思っている人は多いかもしれません.しかしParkinson病はコモンな疾患で,救急外来・病棟で出くわす場面もあります.疾患像をおおまかに捉えて,非専門医としての「デキる」対応をしましょう.

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医師がよく遭遇する嚥下障害の診かた

内科外科問わずどの診療科の医師も頻繁に遭遇する嚥下障害。看護師やSTは評価してくれるけども、最終的に方針を決めるのは医師。患者さんにとっては大事な問題ですが、医師が対応に困ることもしばしば。私たちも対応に悩むことも多いですが、少しでもお役に立てば幸いです。

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鉄欠乏性貧血のまとめ【5分で学べるスポーツ医学】

鉄欠乏性貧血がアスリートに多い理由とその治療についてまとめました。 シェアなどしていただいて大丈夫ですが、その際は下記のメールアドレスに一言ご連絡していただけると嬉しいです。 dancingdoctorhouse@gmail.com

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不整脈×中毒 Part 1

徐脈ショックの鑑別に中毒を入れ忘れることはないですか?知っていたら治療可能なものがあります。

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乳幼児の転落 重症頭部外傷のリスク

乳幼児の転落は、小児科の救急疾患として目にすることが多い事例です。本スライドは受診or経過観察の臨床判断から、お母さんへの病状説明、念頭に置くべき患児の背景や合併症などを、最新のガイドラインに沿って解説します。 〈目次〉 1. 転落のトリアージ 2. PECARNガイドライン 3. 経過観察時間を有効に 4. 考えるべき可能性 5. 説明と ‘shared decision making’ 6. 救急外来からはじまる予防医療 ※本スライドは、Antaaウェブサイト上に掲載されたバックナンバー記事を再編集して作成されました。

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がん治療・緩和治療における漢方薬の使い方

地方のいち(呼吸器)内科医です。 がん治療や緩和医療、東洋医学の専門家ではありませんが、自分のように地域で目の前の患者さんの症状をどうにかできないか模索している方のヒントになれば幸いです。

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The Daughter from California Syndrome

本人やキーパーソン達と話し合い決まっていた方針を、遠方の家族が突然やってきて、ごそっと急にちゃぶ台返し・・現場はみんな大混乱!・・・皆さんも一度や二度ならず、こういった困った経験ってあるのではないでしょうか?アメリカではこの状況を「Daughter from California Syndrome」と揶揄したりします。しかし、その背景には「そういった言動をしてしまう”特徴”がある」と言われています。遠方疎遠な家族がやってきても、揉めることなくさらっと円満に帰ってもらえるように、ちょっとした方法論を交えつつ、お伝えいたします。

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【一般向け】低体温/熱中症セミナー

スポーツ大会のスタッフ(一般)向けに開催した低体温と熱中症に関するセミナーで使用したスライドです。トレイルラン(山を走る競技)を想定し山中での低体温と下山してきての熱中症についてそれぞれ症状と初期対応について学びます。

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肺エコーとBLUEプロトコル

2008年に、肺エコーにより呼吸不全の原因探索を行う超音波診断手法として「BLUE(bedside lung ultrasound in emergency)プロトコル」が発表されました。 本スライドでは、BLUEプロトコルで診るべき4つのポイント(lung sliding、A line、B line、PLAPS)を、実際のエコー画像とともに解説します。 <参照論文> Lichtenstein DA, Mezière GA:Relevance of lung ultrasound in the diagnosis of acute respiratory failure: the BLUE protocol:Chest, 134(1):117-125, 2008. doi: 10.1378/chest.07-2800 https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/18403664/ ※本スライドは、2020年11月18日配信のAntaaNEWS「Short Lecture」で使用したスライドです。配信アーカイブは以下よりご覧いただけます。 https://www.facebook.com/antaa/videos/1299567257079439

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#6 アミオダロンを上手に使ってみる

循環器薬の選び方・使い方を循環器内科医目線で解説するシリーズ。 今回は、抗不整脈薬の一つであるアミオダロンの考え方と実際の使い方を、処方目的を重視して簡単に解説します。 <本スライドの目次> アミオダロンとは アミオダロンのイメージ アミオダロンの使用例 ①難治性心室頻拍(VT)、心室細動(VF)への救命 ②再発性のVT、NSVTの予防 ③困った心房細動(AF) アミオダロンの相互作用 アミオダロンの副作用 アミオダロンの具体的な使用法~まとめ 音声つきの解説動画は、以下のYouTubeで視聴できます https://youtu.be/aHaNGgs2izc 「循環器薬の選び方・使い方」シリーズ一覧 https://slide.antaa.jp/tagsearch/844 「ペースメーカー丸わかり」シリーズ一覧 https://slide.antaa.jp/tagsearch/751 「循環器疾患解説」シリーズ一覧 https://slide.antaa.jp/tagsearch/688 「心不全診療ワンポイントレッスン」シリーズ一覧 https://slide.antaa.jp/tagsearch/710

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肝臓・脾臓の scalloping を見たらコレ!! 腹膜偽粘液腫の画像診断まとめ

腹腔内液体貯留の鑑別疾患として重要な腹膜偽粘液腫の画像診断について解説しています. このスライドでは, 1.腹膜偽粘液腫の概論 2.腹膜偽粘液腫の画像診断 について学ぶことが出来ます.特徴的な画像所見を示す疾患ですので,ズバッと診断できるようになりましょう!! ■画像診断クラブとは?(グループの概要と登録ページ) https://bit.ly/3lBc1tB ■画像診断クイズ Case 47 へのリンク(アプリで画像を確認) https://qa.antaa.jp/threadId/1586 ■10分で学ぶ! 画像診断クイズ Case Review #47 (動画での解説 2021/6/8 20:00 ~ open) https://qa.antaa.jp/stream/contents/209

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介護保険主治医意見書の書き方(寝たきり度と認知症度)

介護保険主事意見書の書き方のポイントを解説!介護保険主治医意見書が提出されてから一次審査、二次審査とどういった流れで認定されるか、審査をより通りやすくするためのコツ(コメント欄の充実など)を紹介。そしてよくわからない寝たきり度と認知症度についても詳しく説明されています。

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お気軽な留学のススメ

本スライドでは、“お気軽な留学のススメ”をテーマに、自身が心臓外科医として米国留学をするに至った経緯や、NPO法人「WADA」代表・YouTuberとしての留学情報発信の活動、そして若手医師・医学生からよくいただく質問への回答をまとめました。 Q. アメリカ留学のいいところ・悪いところ Q. いま、新型コロナウイルスの影響は? Q. 英語の勉強方法を知りたいです Q. レジテント・フェロー・アテンディングとは? Q. レジデントから留学するベストな道は? Q. 留学するために最も重要なものは何? Q. フェローから留学するベストな道は? Q. 留学している人の共通点は? 参照: NPO法人「Team WADA」WEBサイト https://teamwada.net YouTube「留学・心臓外科医のチームWADAチャンネル」 https://www.youtube.com/channel/UCg_z8bKyAE2ej-oE9V01EOA/ ※本スライドは、2020年10月17日のAntaaオンライン配信「お気軽な留学のススメ」で使用したスライドです。 【このスライドの解説動画はこちら】 https://qa.antaa.jp/stream/contents/76

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発熱性好中球減少症(FN:Febrile Neutropenia)の対応

発熱性好中球減少症(FN:Febrile Neutropenia)は緊急事態です。その対応について、2つの条件(好中球500/mm3以下、38.3度以上の口腔温または1時間以上38度)から問診、身体所見、検査(培養検査含む)と考え方を紹介します。フローチャートや具体的な処方例、真菌、ウイルスまで症例を交えながら解説します。

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妊婦に与える画像検査の影響とは?X線/CT/MRI

胎児の大奇形の発生はほとんどの臓器において、妊娠15週目までに生じます。 よって、妊娠初期において胎児にどれくらいの放射線被ばくがあるのか確認することが重要です。 ここでは、妊娠週数に応じた被ばくと胎児への影響や画像検査による影響について解説します。 1.妊娠週数に応じた被ばくと胎児の影響 2.X線・ CT検査による影響 3.発がんは確率的影響に分類される 4.MRIの安全性 5.造影剤は安全に投与できるのか 6.引用文献 ※本スライドは、Antaaウェブサイト上に掲載されたバックナンバー記事を再編集して作成されました。

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東京2020オリパラと感染症

2020年東京オリンピックを迎え、多くの海外渡航者が増えることが予想されます。今後どのような感染症が増加する可能性があるのでしょうか。 感染症総論、熱帯感染症、ワクチンで防げる病気、生物テロ、外国人診療について述べています。

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#4 心不全患者に貧血が出現したら【心不全診療ワンポイントレッスン】

心不全に併発する疾患について、その基礎から実際の診療での流れまでを解説するシリーズ。 今回は「心不全患者の貧血」をテーマに解説します。 <本スライドの目次> 心不全加療でよくある一例 なぜ循環器の貧血診療が重要か 一般的貧血の原因~循環器患者で多い貧血の原因 循環器診療での貧血の実際の流れ 総合的な貧血評価をしつつ、消化器評価をすべきか 結局抗血栓薬はどうするか?~まとめ 音声つきの解説動画は、以下のYouTubeで視聴できます https://youtu.be/ytadvempke4 「心不全診療ワンポイントシリーズ」のスライド一覧 https://slide.antaa.jp/tagsearch/710 「循環器疾患解説シリーズ」のスライドもぜひご覧ください https://slide.antaa.jp/tagsearch/688

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「背景知識の整理法 」プライマリ・ケア研究 はじめの一歩 Vol.2

地域や医療機関といった側面からプライマリ・ケアを切り取り評価する、「プライマリ・ケア研究」。全12回のプライマリ・ケア研究についての講座のうち、今回は第2回目「背景知識の整理法」です! ・リサーチクエスチョンは育った! ・研究の次のステップは ・文献検索はなぜ行うか? ・PubMedの使い方について ※本スライドは、Antaaオンライン配信の連載シリーズ「プライマリ・ケア研究 はじめの一歩」第2回の内容です。配信アーカイブは以下よりご覧いただけます。 https://qa.antaa.jp/stream/contents/50

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「重症感を伴う下痢」と「慢性下痢」

下痢は非常にコモンな症状ですが、その中には重篤な疾患が隠れていることもあります。本スライドでは、「重症感を伴う下痢」と「慢性下痢」をテーマに、下痢症の鑑別のポイントについて解説します。 <重症感を伴う下痢> ・TSS(toxic shock syndrome)、敗血症性ショック ・CD腸炎 ・甲状腺クリーゼ ・消化管出血 ・SFTS ・アナフィラキシー <慢性下痢の鑑別のポイント> “Watery” ・アルコール ・甲状腺機能亢進 ・IBS “Fatty” ・アミロイドーシス ・SIBO ・膵外分泌機能不全 “Inflammatory” ・IBD ・CD腸炎 ・アメーバ腸炎   + そして忘れてはいけない“薬剤性”(下剤、PPI、NSAIDs) ※本スライドは、2020年11月24日配信のAntaaNEWS「Short Lecture」で使用したスライドです。配信アーカイブは以下よりご覧いただけます。 https://www.facebook.com/antaa/videos/3796899703688163

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COVID-19ワクチン臨床試験のまとめ

ファイザー/ビオンテック、モデルナ、アストラゼネカが開発したCOVID-19ワクチンについて、それぞれの臨床試験論文をまとめました。 2021年2月11日配信のAntaaNEWSでは、本スライドを用いたショートレクチャーを行う予定です。 【このスライドの解説動画はこちら】 https://qa.antaa.jp/stream/contents/142

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摂食障害のまとめ【5分で学べるスポーツ医学】

アスリートに多い摂食障害の原因と治療についてまとめました。 シェアなどしていただいて大丈夫ですが、その際は下記のメールアドレスに一言ご連絡していただけると嬉しいです。 dancingdoctorhouse@gmail.com

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突然の有症状外国人に対応できる無料通訳サービスまとめ

あなたの勤務する医療機関にも日本語の通じない外国人がやってくるかもしれません。言語の壁に加えてCOVID-19流行下では隔離対応も必要になるため、従来の外国人診療で用いられてきたジェスチャーや表情、翻訳アプリなどが役にたたないかもしれません。 こうした状況で力を発揮するのが電話医療通訳サービスです。突然の患者にも定期契約なしで使用できる無料サービスについて、自身の経験を踏まえてまとめました。

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四次予防 2020年3月

今月は四次予防に関する論文を読んでまとめてみました。 四次予防という言葉、不勉強で初めて知りました。 プライマリケア医にとって重要な概念と感じました。 ご参考になれば幸いです。 よろしくお願いいたします。

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重症真菌感染症「ムーコル症」

造血器腫瘍の治療では真菌感染症への対応が重要です。その中でまれですが重症感染を起こす「ムーコル症」についてまとめました。

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認知症診療について知ってほしいこと(市民向け講演)

認知症テーマの市民向け講演のスライドです。医療従事者でも役に立つ内容です。特に、抗認知症薬導入時の説明、病的認知症の説明をご参考にしてください。ケアサービスにつなげるためにも、医療機関での評価が重要であります。

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若手医師のための「アイドルキャリア考」

キャリアとは、持てる資産を財産に引き替えること――。 アイドル≒研修医? ・一生そのままではない ・「なにものか」になるための助走期間 ・この期間に何をするかが「なにものになるか」を決める 時間は有限です。やりたいことが明確に決まっている先生にとっても、やりたいことがあるようなないような先生にとっても、本スライドがご自身のキャリアを考える機会につながれば幸いです。 ※本スライドは、2020年11月20日配信のAntaaNEWS(第150回記念)の「Short Lecture」で使用したスライドです。配信アーカイブは以下よりご覧いただけます。 https://www.facebook.com/antaa/videos/184392146664610

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病状説明のハートとスキル~SOUP編~

皆さんは普段、患者さんへの病状説明をどのように勉強・練習していますか? 実は病状説明は、診断・治療と同じぐらい医師の業務の比重を占める、重要なプロセスと言われています❕  "病状説明とは、未来のありかたを関係者が協力して創り上げる過程"であり、そのためにCUPを作り、SOUPを注ぎ入れることが大切だそうです。☕ 今回は後半「SOUP」について実践的に教えていただきます!✨ 【このスライドの解説動画はこちら】 https://qa.antaa.jp/stream/contents/140 病状説明を体系的に学べると大好評の講義、第二弾!ぜひご覧ください! 📚書籍はこちら→https://www.igaku-shoin.co.jp/bookDetail.do?book=105599 💻前回のアーカイブはこちら➞https://qa.antaa.jp/stream/contents/52 📖前回のスライドはこちら➞https://slide.antaa.jp/article/view/7ebaa867f88643a3

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#6 大動脈瘤【基礎から手術適応まで】

循環器疾患の病態を循環器内科医ができるだけ実臨床に沿った形で解説するシリーズ。 今回は「大動脈瘤」について、基礎から手術適応まで簡単に解説していきます。 ▶その他の疾患解説スライドもぜひご覧ください https://slide.antaa.jp/tagsearch/688 <本スライドの目次> 腹部大動脈瘤とは 大動脈瘤の部位 大動脈瘤の症状、検査、形態 大動脈瘤の治療 手術適応 大動脈瘤の診療の流れ~まとめ 音声つきの解説動画は、以下のYouTubeで視聴できます https://youtu.be/1rVIkF4FOWc

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CRBSI

いつ血管留置カテーテル感染疑うか?その時の対応と治療とは。

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臨床研究基礎の基礎〜PE(I)COとFINER/研究デザイン

臨床研究はハードルが高く感じられるかもしれませんが、本スライドは基礎的なこととしてgoogle scholarやmendeleyの使い方から解説しています。臨床の疑問をリサーチクエスチョンにPE(I)COを用いて変え、できたRQをFINERを用いて検証します。最後にスタディデザインについてケースレポートから介入RCTまで紹介します。

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【MKSAP】問題と学ぶ ~性感染症~

MKSAP(Medical Knowledge Self Assessment Program)とは、アメリカ内科学会が作成した最新内科知識を問題演習を通じて自己学習できる教材です。 MKSAPの問題を交えて性感染症の知識の整理ができるように構成されています。 性感染症の引き起こす症状、 スクリーニングの必要性、 それに対する治療や患者教育などを含めてまとめました。

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コロナワクチンへの不安を少しでも減らしたい医師たちのプロジェクト

代表:山田 悠史 スライド作成:原田 洸 新型コロナウイルス感染症の流行から約1年。この未曾有のパンデミックを解決する、最後の希望がワクチンかもしれません。しかし、ワクチン接種開始を前に人々の不安の高まり、医療者の負担の増加が懸念されています。その解決策の一つとして皆様に寄り添うLINEボットを開発し、コロナを収束させるために挑戦しています。 ★ホームページ https://corowakun-supporters.studio.site/ ★「コロワくんの相談室」 https://line.me/R/ti/p/%40712degpo ★クラウドファンディング https://camp-fire.jp/projects/view/379040#menu ★SNSフレーム ▼予防接種への感謝をこめて #ThanksVaccine フレーム http://www.facebook.com/profilepicframes/?selected_overlay_id=1022380934951848 ▼予防接種を待つあなたへ #予防接種を受けよう フレーム http://www.facebook.com/profilepicframes/?selected_overlay_id=359062411770545 ▼予防接種したら皆に伝えよう #Vaccinated フレーム http://www.facebook.com/profilepicframes/?selected_overlay_id=448213729700381 【このスライドの解説動画はこちら】 https://qa.antaa.jp/stream/contents/160

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発展途上国で総合診療医として働く

ジャパンハートの長期ボランティア医師として2018年よりカンボジア、ミャンマー、ラオスにて活動した経験を通じて、発展途上国で総合診療医として働くことの魅力ややりがいを、総合診療医の先生方や総合診療医を目指す学生の皆さんにお伝えします。 <Take Home Messarge(本スライド最後より)> 1. 感染性心内膜炎を疑った時は、上眼瞼結膜出血も探す 2. Takerでなく、Giverになる 3. 広告とお金:どんなに良いことをやっていても、知ってもらわないと始まらないし、それを継続するためにお金が回る仕組みを作る 『国際医療ボランティア団体』特定非営利活動法人ジャパンハート https://www.japanheart.org/ ※本スライドは、2020年4月16日配信のAntaaオンライン配信で使用したスライドです。配信アーカイブは以下よりご覧いただけます。 https://www.facebook.com/shun.nakayama0615/videos/3523808747633188/

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多発関節炎

関節炎へのアプローチ、症例を通した多発性関節炎の考え方

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学生でもできる!診療所外来のい・ろ・は

2014年学生・研修医のための家庭医療学夏期セミナーで開催したワークショップのレクチャースライドです。医学生・医療系学生に対して「受診理由」をテーマに、患者中心の医療面接のコツを伝授しました!

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授乳婦への薬の処方 何に気をつけるべきか?

授乳婦へ薬を処方する際に、気をつけるべきことはなんでしょうか? 添付文書だけではなく、国立成育医療研究センターの「妊娠と薬情報センター」や、アメリカ国立衛生研究所の「LactMed」も情報源として活用することが大切です。 本スライドでは、授乳婦に安全に使用できる薬の調査や、実際に薬を処方する際の説明の方法、各学会の参考資料についてご紹介します。 ◆参考文献(抜粋) 国立成育医療研究センター 妊娠と薬情報センター  https://www.ncchd.go.jp/kusuri/lactation/druglist_yakkou.html Drugs and Lactation Database (LactMed), NIH https://www.ncbi.nlm.nih.gov/books/NBK501922/ The Transfer of Drugs and Other Chemicals Into Human Milk:PEDIATRICS, 108(3):776-789, 2001 DOI: https://doi.org/10.1542/peds.108.3.776 The Transfer of Drugs and Therapeutics Into Human Breast Milk: An Update on Selected Topics:PEDIATRICS, 132(3):e796-e809, 2013 DOI: https://doi.org/10.1542/peds.2013-1985 ※本スライドは、Antaaウェブサイト上に掲載されたバックナンバー記事を再編集して作成されました。

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気候変動と医療

藤沼康樹先生がFacebook上でご紹介されてました。 昔から環境問題には興味があったので、訳してみることにしました。

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人工呼吸器患者との コミュニケーション

人工呼吸器の患者さんとのコミュニケーションで困ったことはありませんか?口パクや手文字では結局よくわかりません。 たとえICUでも本人の意思はできるだけ聞きたいものです。 論文から参考になるものをまとめてみましたので現場でぜひ使ってください。

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感染管理認定看護師によるCOVID-19感染対策

院内研修用に作成したスライドです。感染管理認定看護師が作成しているため治療については含まれていません。 全職員を対象にした内容ですので、概論的なものになります。

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ジェネラリストをもっともっとも~っと増やしたい!飯塚病院の取り組みを紹介します!

「ジェネラリストとは?」その魅力や重要性を解説しています。合わせて、飯塚病院におけるGeneralist育成のための取り組み、採用戦略や採用プロセスと打ち手についてもご紹介します。 【このスライドの解説動画はこちら】 https://qa.antaa.jp/stream/contents/198 【飯塚病院の見学を希望の方はこちら】 https://aih-net.com/resident/contact

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COVID-19自宅療養中死亡の動向

COVID-19と診断され、自宅療養中に亡くなった方のデータをまとめました(5/18アップデート)。2ページ目の注意事項を必ずご確認ください。正式な解析等は加えていません。自宅で孤独に亡くなる方が一人でも減りますように。

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臨床研究立上げから英語論文発表までを最短最速で行うための極意

UML大阪で講演した内容です。臨床研究が臨床医としてのキャリア成長に必要な理由、研究を成功させるコツについて解説。特に臨床研究の要素としの統計解析の比重は低く、臨床医としての課題設定、解析後の解釈がより臨床に即しているかの方が大切。最後に医師参加型臨床研究hangovercome試験のご案内と、本スライドの内容を書籍化したのでその案内もあります。

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不整脈×中毒 Part 2

若年性・原因不明の不整脈や心疾患を見た時に中毒を頭の中に入れておきましょう。頻脈と虚血を起こす中毒についてまとめました。 

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【5分で分かる!】アフターピルの正しい使い方〈処方基礎編〉

緊急避妊ピル(アフターピル)は医師なら処方可能であり、内診不要で処方できる安全な薬です。妊娠予防率は85%とされています。 本スライドでは「処方基礎編」と題して、アフターピル処方時におさえておくべき基本を、3つのステップ(問診・説明・情報提供)に分けて簡潔に解説します。 参考: 日本産科婦人科学会「緊急避妊法の適正使用に関する指針」 http://www.jsog.or.jp/activity/pdf/kinkyuhinin_shishin_H28.pdf ※本スライドは、2020年10月22日のAntaaオンライン配信「明日からできる!アフターピルの正しい使い方超解説」の前半で使用したスライドです。 後半の遠見先生のスライドはこちらです。 https://slide.antaa.jp/article/view/ea18da72d9e64235 【このスライドの解説動画はこちら】 https://qa.antaa.jp/stream/contents/77

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【一般向け】BLS(一次救命処置_心肺蘇生)セミナー

スポーツ大会のスタッフ(一般)向けに開催したBLS(Basic Life Support)一次救命処置のセミナーで使用したスライドです。トレイルラン(山を走る競技)を想定しバイスタンダーCPRに力点を起き、さらにトレラン特有の状況に合わせた内容となっています。

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薬剤耐性菌(AMR)〜カルバペネム耐性腸内細菌科細菌(CRE)に注意!(ID-Gym2020~感染症治療のイロハ~ vol.4)

薬剤耐性菌(AMR)は世界の公衆衛生上の脅威であり、国際的な喫緊の課題となっています。 ここでは、臨床現場で特に問題となる薬剤耐性菌としてカルバペネム耐性腸内細菌科細菌(CRE)に注目し、その発生機序から治療戦略、そして耐性菌を増やさないために今できることを解説します。 本スライドは、Antaaオンライン配信「ID-Gym2020~感染症治療のイロハ~」(全6回シリーズ)のvol.4の講義スライドです。 ▶配信アーカイブは以下よりご覧いただけます https://qa.antaa.jp/stream/contents/120 ▶各回のスライドはこちらから 第1回 βラクタム薬の使い方 https://slide.antaa.jp/article/view/48cb58e097fa48e5 第2回 薬剤感受性試験の読み方 https://slide.antaa.jp/article/view/7783af4fd1a04cea 第3回 抗MRSA薬の使い分け https://slide.antaa.jp/article/view/214ceeacc18b437a

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#2 心不全患者の肝機能が悪くなったら【心不全診療ワンポイントレッスン】

心不全に併発する疾患について、その基礎から実際の診療での流れまでを解説するシリーズ。 今回は「心不全患者の肝障害」をテーマに解説します。 <本スライドの目次> 心不全加療でよくある一例 一般的な肝障害の原因 肝障害の分類 循環器患者で多い肝障害の原因 肝機能悪化時の実際の流れ(検査、フローチャートなど) 原発性胆汁性胆管炎(PBC)~心不全に隠れて結構います! 忘れてはいけない減薬のこと~まとめ 音声つきの解説動画は、以下のYouTubeで視聴できます https://youtu.be/NKKNbn3xsdE 「心不全診療ワンポイントシリーズ」のスライド一覧 https://slide.antaa.jp/tagsearch/710 「循環器疾患解説シリーズ」のスライドもぜひご覧ください https://slide.antaa.jp/tagsearch/688

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子宮頸がんとHPVワクチン

HPV(ヒトパピローマウイルス)は、女性特有の子宮頸がんや男性に多い中咽頭がんなどを引き起こすウイルスです。 本スライドでは「子宮頸がんとHPVワクチン」と題して、HPV感染と子宮頸がん発症の関係、HPVワクチンによる子宮頸がんの予防機序の解説とともに、自身が代表を務める「みんパピ!」の活動についてご紹介しています。 ▶「みんパピ!みんなで知ろうHPVプロジェクト」は、市民の皆様とHPV感染症の予防方法について学んでいく仕組みを作る社団法人です。 https://minpapi.jp/ HPVワクチンの有効性と安全性については、同副代表の木下 喬弘先生のスライドもあわせてご覧ください。 https://slide.antaa.jp/article/view/f9348432f3904dba ※本スライドは、2020年10月7日のAntaaオンライン配信「第1回 みんパピ!みんなで知ろうHPVプロジェクト座談会」で使用したスライドです。配信アーカイブは以下よりご覧いただけます。 https://qa.antaa.jp/stream/contents/71 第2回座談会のスライドはこちらから。 https://slide.antaa.jp/article/view/596d35c3915644f4

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こどものいのちを守るための食物アレルギー対応

小学校の教職員向けアレルギー対応のスライドです。 コロナワクチンによるアナフィラキシーが話題となっておりますが、子供たちが安心して学校に通い、安心して食事ができるようになるために学校の先生方に伝えていかなければなりません。 45分間でエピペン実習を含み、難しい言葉を使うことなく、安易な言葉で、かつ無駄を省きながら資料を作成しました。

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産業医社員研修②熱中症, 腰痛, ストレス

社員100人未満の中小企業での社員研修資料です。まだ無関心期にある幹部スタッフ、現場スタッフ向けの啓蒙活動用に作成しました。30分間で行ったもので、内容は1回目のアンケートと労働安全衛生委員会で取り上げて欲しいと要望のあったものです。

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クローズアップGENOME-第1回:基礎知識編-

クローズアップGENOME 第1回:基礎知識編のスライドです。 現代医療で切り離すことのできない遺伝学的知識。 「ゲノム医療」について、皆さんはどれくらい理解できていますでしょうか? 現在も研究が盛んであり、知識がアップデートされる速度の速い領域であるため、なかなか理解が追いついてないという方も多いのではないでしょうか? このスライドは、「ゲノム医療」や「遺伝学的知識」について、基礎から学びたい医師・医学生にぜひ見ていただきたい内容になっていますので、ご参考にされてください! 【このスライドの解説動画はこちら】 https://qa.antaa.jp/stream/contents/63

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スポーツ選手への処方に注意!アンチ・ドーピングの基礎知識

皆さんはスポーツ選手を診療したことはありますか? トップレベルのスポーツ選手は「ドーピング検査」を受けることがあるため使える薬が限られています。(治療が優先される場合はその限りではありません) ドーピング検査では尿検査や血液検査が「抜き打ち」で行われ、禁止物質が検出された場合、競技会への出場停止など厳重な処分が下されることがあります。 ここではドーピング検査で陽性となる処方薬や、使用可能な薬を検索できるツールなどについて紹介します。

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外来診断目利き術「物忘れ」

2020年10月に出版された『プライマリ・ケア外来診断目利き術50』(南山堂)の内容をベースに、自身が執筆を担当した「物忘れ」の診断ステップを概説します。 【物忘れの鑑別の3STEPS】 STEP 1:認知症類似状態の鑑別        ↓ STEP 2:治療可能な認知症疾患の鑑別        ↓ STEP 3:頻度の高い認知症疾患の鑑別 ▼『プライマリ・ケア 外来診断目利き術50 (適々斎塾指南書)』(中西 重清、徳田 安春/監修、板金 広、上田 剛士/編集)、南山堂、2020 https://www.amazon.co.jp/dp/4525213515 ※本スライドは、2020年11月9日配信のAntaaNEWS「Short Lecture」で使用したスライドです。配信アーカイブは以下よりご覧いただけます。 https://www.facebook.com/antaa/videos/1035531483631969

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痛風の診断治療に迷った時に読むCase Report 10選

Antaaウェブサイトのバックナンバーより「痛風の診断治療に迷った時に読むCase Report 10選」をスライド化してお届けします。本スライドで紹介した論文情報は説明欄にリストを記載していますので、ぜひご活用ください。 ❶巨大痛風結節による第1MTP関節切断 Medicine (Baltimore). 2017 Oct;96(43):e8441 https://bit.ly/36Nyuju ❷脊椎内痛風による脊柱管狭窄症により腰椎手術 Medicine (Baltimore). 2017 Aug;96(32):e7670 https://bit.ly/3djjniY ❸肘の痛風性滑液包炎 Ann Emerg Med. 2017 Aug;70(2):142-160 https://bit.ly/3lqr6OX ❹右臀部の痛風性脂肪織炎 Medicine (Baltimore). 2017 Apr;96(16):e6733 https://bit.ly/36Liezf ❺屈筋腱の痛風結節により繰り返す手根管症候群 Medicine (Baltimore). 2017 Mar;96(9):e6245. https://bit.ly/2GHJGDx ❻腎移植患者の脊椎の痛風性関節炎 Medicine (Baltimore). 2015 Apr;94(13):e676 https://bit.ly/34BqQ8Y ❼爪周囲の痛風結節 N Engl J Med. 2015 Jan 29;372(5):e6 http://www.nejm.org/doi/full/1 ❽手:右第5PIP関節の結節性痛風 Am Fam Physician. 2014 Mar 1;89(5):381-382. https://bit.ly/314ljqL ❾急性腰痛で受診した脊椎痛風 Arthritis Rheum. 2013 Oct;65(10):2660. https://bit.ly/3nEPs9N ❿急性発症の腰痛下肢筋力低下の脊椎痛風 Br J Radiol. 2013 May;86(1025):20110685 https://bit.ly/36LxBrv

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オンラインレクチャーのコツ

新型コロナウイルスの影響で、授業やセミナーのオンライン化された一方、これまでとは違う環境でのレクチャーにとまどいを感じている先生方も多いのではないでしょうか? 本スライドでは、「オンラインレクチャーのコツ」と題して、そのポイントを3つにまとめて解説します。 1. アウトプット 2. 短く 3. シチュエーション ■スライド内で紹介したオーディエンス・レスポンスシステム slide https://www.sli.do/ Mentimeter https://www.mentimeter.com/ Kahoot! https://kahoot.com/ ■文献 Guo, P. J., Kim, J., & Rubin, R. (2014). How video production affects student engagement. Proceedings of the First ACM Conference on Learning @ Scale Conference - L@S ’14, 41–50. https://dl.acm.org/doi/10.1145/2556325.2566239 ※本スライドは、2020年11月25日配信のAntaaNEWS「Short Lecture」で使用したスライドです。配信アーカイブは以下よりご覧いただけます。 https://www.facebook.com/antaa/videos/375492313718003

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「概念モデルの作り方」プライマリ・ケア研究 はじめの一歩 Vol.3

プライマリ・ケア研究 はじめの一歩第3弾。 ①概念モデルについて自分の言葉で説明できる ②概念モデルとDAGの違いについて自分の言葉で説明できる ※本スライドは、Antaaオンライン配信のシリーズ連載「プライマリ・ケア研究 はじめの一歩」の第3回の内容です。配信アーカイブは以下よりご覧いただけます。 https://qa.antaa.jp/stream/contents/64

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地域で働く✖地域で子育て

女性医師を取り巻く環境と出産後に必要なサポートについてまとめています。 地域で働く際に自分でできることと協力を仰ぐことを記載していますので参考になれば幸いです! ※本スライドは、Antaaオンライン配信で紹介した内容です。配信アーカイブは以下よりご覧いただけます。 https://qa.antaa.jp/stream/contents/5

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HPVワクチンの有効性と安全性

HPV(ヒトパピローマウイルス)は、女性特有の子宮頸がんや男性に多い中咽頭がんなどを引き起こすウイルスです。これまでにHPV感染を予防する複数のHPVワクチンが開発されていますが、その有効性や安全性に関する誤解から、日本におけるHVPワクチンの接種率は世界でも極端に低いことが知られています。 そこで本スライドでは、HPVワクチンのこれまでの経緯、しばしば混同されがちな「副反応」と「有害事象」の違いの解説とともに、国内外のシステマティックレビュー・メタ解析が示すHPVワクチンの有効性・安全性に関する知見を解説します。 <本スライドのまとめ> ・HPVワクチンの有効性・安全性は確立されている ・有害事象が全部副反応だとしても打った方がいい ・早急に接種率を回復させないととんでもない数の人が亡くなってしまう 子宮頸がんとHPVワクチンの関係性、及び自身が副代表を務める「みんパピ!」の取り組みについては、同代表の稲葉 可奈子先生のスライドもあわせてご覧ください。 https://slide.antaa.jp/article/view/cc04289612d64d73 みんパピ!みんなで知ろうHPVプロジェクト https://minpapi.jp/ ※本スライドは、2020年10月7日のAntaaオンライン配信「第1回 みんパピ!みんなで知ろうHPVプロジェクト座談会」で使用したスライドです。配信アーカイブは以下よりご覧いただけます。 https://qa.antaa.jp/stream/contents/71 第2回座談会のスライドはこちらから。 https://slide.antaa.jp/article/view/596d35c3915644f4

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みんパピ!の活動と作戦の秘密 〜HPVワクチンの啓発に向けて

「みんパピ!みんなで知ろうHPVプロジェクト」は、市民の皆様とHPV感染症の予防方法について学んでいく仕組みを作る社団法人です。 本スライドでは、みんパピ!が取り組んでいる行動科学に基づいたHVPワクチン啓発活動とともに、患者さんからの質問への答え方や、保護者の方への情報の伝え方の実践例を、産婦人科医・小児科医それぞれの視点からお届けします。 みんパピ!みんなで知ろうHPVプロジェクト 三ッ浪 真紀子(産婦人科チーム)/坂本 昌彦(小児科チーム)/一宮 恵(行動科学チーム) https://minpapi.jp/ ※本スライドは、2020年10月10日のAntaaオンライン配信「第2回 みんパピ!みんなで知ろうHPVプロジェクト座談会」で使用したスライドです。配信アーカイブは以下よりご覧いただけます。 https://qa.antaa.jp/stream/contents/72 第1回座談会のスライドはこちらから。 https://slide.antaa.jp/article/view/cc04289612d64d73 https://slide.antaa.jp/article/view/f9348432f3904dba

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#4 一時的ペースメーカーの適応と非適応【ペースメーカー丸わかりシリーズ】

循環器内科医によるペースメーカー解説シリーズ。 今回は「一時的ペースメーカーの適応と非適応」がテーマです。植え込みまでの考えや実際の流れを解説します。 <本スライドの目次> 一時的(頚静脈的)ペースメーカーとは 一時的ペースメーカーの挿入法 一時的ペースメーカーの適応~植え込み型ペースメーカーの適応 一時的ペースメーカーの緊急挿入の適応(ポイント!) ①症状があるとき ②心不全があるとき ③血圧低下を伴うとき ④進行性(不安定)なとき 植え込み留置適応や意思の確認せず先走ると… 植え込み型ペースメーカーという敷居~まとめ 音声つきの解説動画は、以下のYouTubeで視聴できます https://youtu.be/CjFuhD-CVtg 「ペースメーカー丸わかり」シリーズ一覧 https://slide.antaa.jp/tagsearch/751 「循環器疾患解説」シリーズ一覧 https://slide.antaa.jp/tagsearch/688 「心不全診療ワンポイントレッスン」シリーズ一覧 https://slide.antaa.jp/tagsearch/710

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ID-Gym2020〜感染症治療のイロハ〜 vol.6

昨年から特に重要性が叫ばれている手指衛生と標準予防策。 「自分はできているだろう」と思っていても「意外と出来ていない!」なんてこともあり得ますよね。 実際、細菌はなんと20分で2倍に増えていきます。 今回は、岡山大学病院総合内科・総合診療科の萩谷英大先生による全6回の連続講義「ID-Gym2020 〜感染症治療のイロハ〜」の最終回として、改めて、手指衛生と標準予防策の意義について解説して頂きます。 病原菌伝播の連鎖を断ち切り、院内感染やMRSA感染を防ぐためにも、この機会にぜひ手指衛生と標準予防策を見直しませんか? 配信動画はこちらから↓ https://qa.antaa.jp/stream/contents/181

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5G時代の 実践用EBM〜論文との付き合い方編〜

【どのように論文と向き合うべきか】 論文の正しい読み方が知りたい、日頃の診療でEBMを実践していきたいという方にぜひ見ていただきたいスライドです。 • 完璧なエビデンスなんてない • 論文は絞って絞って絞って読む • エビデンスを使う時は4要素を行ったり来たりする という3つのポイントを、詳しいEBMの実践方法と共に解説しています! 【このスライドの解説動画はこちら】 https://qa.antaa.jp/stream/contents/203

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CURB65

市中肺炎の重症度をみるスコアです。

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【特典あり】Antaa Slideに投稿して、知識をつなごう

初めてのスライド投稿をサポートする「Antaa Slide初投稿キャンペーン」を開催中です。 参加方法は、"AntaaSlide初投稿"のタグをつけてスライドを投稿するだけ。 詳細は本スライドをご覧ください。 <対象> Antaa Slideに初めてスライドを投稿する医師 <ご投稿特典> ①ご投稿スライドは、もれなくAntaa公式SNSがシェア ②Antaaオンライン配信ご登壇のチャンスも ③抽選で5名様に、AntaaロゴTシャツを贈呈 さらに、投稿にあたってのお悩みはエキスパートがサポートします。 https://forms.gle/sZYbSsfSQBRLw3sa9 <開催期間> 2021年 2月 28日(日)まで ※本キャンペーンに関する今後のご連絡は、AntaaのFacebookグループ上でも行ってまいります。まだご参加されていない方は、この機会にご参加をお願いいたします。 Facebookグループ 〜つながる力〜(医師・医学生限定) https://www.facebook.com/groups/AntaaQAgroup