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自信が持てる!抗菌薬の選び方(PIDを例に)

投稿者プロフィール
安達卓哉

東京大学医学部附属病院

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概要

感染症診療の基礎から抗菌薬選択、実際の症例を通じて感染症内科で学んだことをまとめてみました。

症例は、どんな医師でも出会う可能性のある骨盤内炎症性疾患(PID)を取り上げました。

感染症診療を学ぶきっかけやPID診療の手助けになれば幸いです。

本スライドの対象者

医学生/研修医/専攻医

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テキスト全文

抗菌薬選びの基本とPIDの概要

#1.

自信が持てる!抗菌薬の選び方〜PID(骨盤内炎症性疾患)をテーマに〜 公立昭和病院 初期研修医 安達 卓哉

#2.

テーマ 抗菌薬をなんとなくで選んでいないか 感染症診療の5原則 抗菌薬選択の3point Empiric therapyとDefinitive therapy PID(骨盤内炎症性疾患)を例に

#3.

テーマ 抗菌薬をなんとなくで選んでいないか 感染症診療の5原則 抗菌薬選択の3point Empiric therapyとDefinitive therapy PID(骨盤内炎症性疾患)を例に

抗菌薬選択の誤解と根拠

感染症診療の5原則の詳細

微生物の特定と抗菌薬選択

抗菌薬選択の3つのポイント

Empiric therapyとDefinitive therapy

骨盤内炎症性疾患(PID)の理解

PIDにおける原因微生物の特定

抗菌薬治療の選択と注意点

症例研究:PIDの診断と治療

抗菌薬治療の経過と評価

感染症診療のまとめと参考文献

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