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検索したタグ: 救急
検索結果  :29件

【SSCG2021準拠】最新の敗血症診療のまとめ【2021年10月最新版】

世界敗血症診療ガイドライン(SSCG2021)・日本版敗血症治療ガイドライン2020を参照し、敗血症の定義の変遷・生理学・治療と管理を中心にまとめました。 研修医や専攻医などの若手医療従事者の方々の学習や、普段敗血症を診療される先生方の復習にご利用いただければ幸いです

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救急外来で必ず出会う虫垂炎!! 解剖を理解して目指せ,見逃しゼロ!!

虫垂の解剖の理解に重点をおいた虫垂炎画像診断のためのスライドです. 初期研修医や医学生,自信を持って虫垂炎を除外・診断したい若手医師のために作成しました.まずは虫垂炎の診断に自信をつけましょう. *** 以前のスライドに大幅追記・修正したものになります.

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気道管理:RSI 救急外来での気管挿管 基本編

RSIは挿管を安全に一発で決めるために最大限準備して望みます。 エビデンスと基本的な流れの説明になります。 さらに詳しい内容はSHEARなど気道管理コースの受講をお勧めします。 コロナの対応については触れていません。

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ショックのまとめ【定義・分類・鑑別を中心に】

救急外来や病棟急変でよく出会うショックについて、確実に知っておくべき知識を理解していますか? ショック=血圧低値と誤解されることが多い、ショックの概念についてまとめました! 生理学や生化学から、ショックの定義や分類、鑑別を中心にまとめています。 初期研修医の先生方や看護師さんにとっては、きっと学びの多いスライドとなっているはずなので、参考にしていただければ幸いです◎

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【最新版】BLS・ALS(ACLS)のまとめ【JRC蘇生ガイドライン2020参照】

JRC蘇生ガイドライン2020を参考にBLS・ALS(ACLS)についてまとめています! 心肺蘇生の現場で知っておくべき基本的知識や、ICLSコースインストラクターを習得するにあたって学んだ実用的な知識を網羅しました。 また、要点が印象に残りやすいよう、イラストレーターの方と協力して作成したイラストも加えています。 全ての医療従事者の方に見ていただきたいスライドです◎

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女性の救急外来ただいま診断中_女性の腹痛の診方、考え方

婦人科急性腹症、妊娠可能な女性の腹痛診療、月経からの腹痛の鑑別、症状からの女性の腹痛の鑑別、PID(骨盤内炎症症候群)の診察、前皮神経絞扼症候群、間質性膀胱炎、Myofascial Pelvic Pain Syndrome 、骨盤うったい症候群、日本人のセックスの状況、研修医へのデキレジマネージメントについて講演した内容です

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院内急変!まず何を考える?

テーマは『院内急変、まず何を考える』です。院内急変は病院勤務の先生方であれば、出合わない先生はいらっしゃらないと思います。 特に今回は、院内心停止の対応に焦点をあてて、お話させていただければと思いますのでよろしくお願い致します。

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体温管理療法(TTM)のまとめ【生理学・適応・管理】

心停止蘇生後など、神経学的予後の改善を目指してOHCA蘇生後に患者の体温を管理する体温管理療法についてまとめました! 内容に関してはJRC2020(日本蘇生協議会)・AHA2020(アメリカ心臓協会)・2020年に発表されたhigh quality TTMの論文を中心に解説します。内容に関してはICLSインストラクターや救急・集中治療専門医の先生方に確認していただいているのである程度担保されているとは思いますが、間違っていた場合は申し訳ありません…! TTMに関しての記事で学びたい方はこちらを参照いただければ幸いです👇 https://dancing-doctor.com/2021/05/30/ttm-rosc/

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大動脈エコー

Aortaに特化した救急超音波のスライドです。どんな症例に、どのように当てて、どう解釈するのか、そして、臨床にどのように応用するかを簡潔にまとめました。いざというときに正確に評価できるよう、スライドの内容をふまえ、日頃から超音波検査の技量を磨きましょう。

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NIHSSから始める神経診察

脳卒中の初期診療で用いるNIHSSを詳しく解説し、それに関連した神経診察の発展的な内容についても言及しています。神経診察に対する苦手意識をなくし、脳神経内科の魅力を少しでも感じてもらえればと思います。

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見逃しゼロ道場!!虫垂炎!!

解剖の理解に重点を置いた,虫垂炎画像診断の mini lecture です. 頻度の高い疾患だからこそ,深く理解して診断できるようになりましょう.

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救急診療の10箇条 初期研修医のあなたに

研修医にとって救急現場は学びの宝庫である. 一方で救急診療は難しい. 決して一朝一夕に診療能力が身につくわけではない. 本スライドは, Ann Emerg Med. に2021年3月に掲載された"Revisiting the Ten Commandments of Emergency Medicine: A Resident's Perspective."を引用し, 救急診療において重要な10箇条を自身の視点も交えながら説明したものである. 今一度, 古くから存在する救急診療の基礎を胸に刻もう.

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ERでのトラブル予防 〜心を乱さず、あたりまえのことをあたりまえに

<ERでのトラブル予防のためには?> 1. 自身が陥りやすいバイアスを知ろう! 2. Hi-Phy-Viを疎かにせず、検査前確率を意識して対応しよう! 3. 病状説明はこまめに適切に! 本スライドは、「三銃士 指導医・研修医レクチャーシリーズ」vol.3です。質問・コメントは以下へお願いします。 http://bit.ly/3toNq0l ※「三銃士」は、救急・集中治療医の坂本壮、総合診療医の髙橋宏瑞、鎌田一宏により運営される、医学教育の課題解決を目指した教育ユニットです。 ▶三銃士Facebookページ https://www.facebook.com/dartagnanproject ▶坂本壮のAmazon著者ページ https://www.amazon.co.jp/kindle-dbs/entity/author/B079T41LV8

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救急×緩和ケアってなあに?(第7回救急×緩和ケアセミナー)

救急外来の現場に訪れるのは、「急性期疾患」の患者さんばかりではありません。そもそも「急性期」とは何でしょうか? 救急外来に運ばれたら「急性期」なのでしょうか? 救急外来に来る/急性期病院に入院する方々は、必ずしも急性期医療を受けたくて来たわけではありません。何らかの困りごとがあるかもしれませんし、困りごとが何かを患者さんご自身も言語化できていないかもしれません。 本スライドでは、社会のセーフティネットとも言える救急外来において実践されるべき「救急緩和ケア」についてまとめました。 <今後必要とされる救急緩和ケアとは> ・患者と対話するためのコミュニケーション力 ・患者が本質的に求めている支援をトータルペインの観点から整理すること ・それらを多職種と患者・家族で共有し、「患者中心の医療」に統合していくこと ※本スライドは、2020年3月28日に開催された「第7回救急×緩和ケアセミナー」で使用されたスライドです。

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頚動脈エコー 基礎から応用

頚動脈エコーに、慣れ親しんでもらうことを目的としたスライドです。頚動脈エコーは誰もが直ぐに始めることができ、技術的な修練と理論的な背景を学ぶことで、急性期脳卒中診療の大きな手助けとなります!

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【ICU奮闘編】救急医が本気で緩和ケアに取り組んでみた(救急×緩和ケア)

“全てをやってほしい”と言われたらどうしますか?―― ICUで患者さんが亡くなったときのご家族の反応は、大きく以下の2つに分けられるかと思います。 ・「こんなはずじゃなかった」「なんでこんなことに…」 ・「診てもらってよかった」「幸せだったと思う」 この差はどうして生まれるのでしょうか? この差を埋めるためには何をしたらよいのでしょうか? 本スライドでは「ICUでの緩和ケア」をテーマに、ICUにおける患者さん・ご家族とのコミュニケーションの考え方と実践を解説いたします。 <目次> ・ICUでの緩和ケアって? ・どこまで治療するの? ・どのように話せばよいの? ・「全部やって欲しい」と言われたら? ※本スライドは、2020年11月16日のAntaaオンライン配信「救急×緩和ケア 救急医が本気で緩和ケアに取り組んでみた〈ICU奮闘編〉〜全てをやってほしいと言われたらどうしますか?」で使用したスライドです。 【このスライドの解説動画はこちら】 https://qa.antaa.jp/stream/contents/87

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子供の事故予防について

頭の打撲・溺水・熱傷家庭内でもいろんな事故があります。その中には予防可能なものも隠れています。再発予防としてInjury alertで発信することが可能です。

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臨床医のための法医学②死因究明と死体検案

院外CPAで搬送されてきた患者さん、警察に異状死として届けたら「一緒に検案してください」って言われた!そんなこと言われても、何を見て何を判断すればいいの?大学でも臨床研修でも教わらない死体検案、死後CTの読み方と共に解説します。 臨床医のための法医学 ①臨床で遭遇する院外CPA、警察通報とその後 https://slide.antaa.jp/article/view/ae5c460dfd48481a ②死因究明と死体検案(本スライド) https://slide.antaa.jp/article/view/63be89c89ef8413b ③いまさら聞けない死亡診断書の書き方 https://slide.antaa.jp/article/view/36d18ff6e3194c35

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不整脈×中毒 Part 1

徐脈ショックの鑑別に中毒を入れ忘れることはないですか?知っていたら治療可能なものがあります。

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救急病院でのラコサミドの考え方、使い方

ラコサミドを中心に、抗てんかん薬について理解することができるスライドです。 【動画解説】https://www.youtube.com/watch?v=ZmNyB4CxgR0 【書籍:みんなの脳神経内科】https://www.amazon.co.jp/%E3%81%BF%E3%82%93%E3%81%AA%E3%81%AE%E8%84%B3%E7%A5%9E%E7%B5%8C%E5%86%85%E7%A7%91-%E5%B1%B1%E6%9C%AC-%E5%A4%A7%E4%BB%8B/dp/4498328728/ref=sr_1_2?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&dchild=1&keywords=%E3%81%BF%E3%82%93%E3%81%AA%E3%81%AE%E8%84%B3%E7%A5%9E%E7%B5%8C%E5%86%85%E7%A7%91&qid=1620562751&sr=8-2

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不整脈×中毒 Part 2

若年性・原因不明の不整脈や心疾患を見た時に中毒を頭の中に入れておきましょう。頻脈と虚血を起こす中毒についてまとめました。 

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10分でわかる難聴ファーストタッチ

耳鼻咽喉・頭頸部外科で実習中の医学生、研修中の初期研修医、耳鼻咽喉・頭頸部外科以外の科で研修中の後期研修医に向けて10分でわかる難聴の診療を紹介しています。聴力検査ができない環境で難聴患者を診る機会があるかたは多いと思われますが、そんな環境でもできることを中心に紹介しています。

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