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検索したタグ: 内科
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ちゃんとできる!糖尿病診療!

内科、総合診療の後期研修医向けに作ったスライドです。初期研修医の先生でもわかる内容になっています。YouTubeに動画も投稿していますので合わせてご視聴ください!https://youtu.be/sdcgxnxEfJ4 【このスライドの解説動画はこちら】 https://qa.antaa.jp/stream/contents/189

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研修医が知っておくべき抗菌薬

研修医・内科医が知っておいてほしい点滴抗菌薬についてまとめました。 感染症の原則を少し その後に耐性菌リスクの話、PK/PDの話、 ペニシリン系・セフェム系・バンコマイシン・メロペネムについて話しています。 長崎医療センターで勉強会に使用したスライドです。 みなさんのお役に立てれば幸いです。

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内科医のための創処置〜縫合と治療のスタンダード、エビデンス〜

【Take Home Message】 1. 内科医でも簡単な創処置に対する知識は身に付けておくようにする 2. 合併症をなるべく減らすように注意し、問題があれば専門科へ早めにコンサルトをする 3. 患者本人、家族へ適切にInformationを行い、受診タイミングを指導する 4. 予防的抗菌薬投与、破傷風予防など適切に実施する 5. 自宅でのケアを適切に行って頂くよう指導をする 6. 縫合糸痕を作らないように抜糸時期は逸しないようにする 【このスライドの解説動画はこちら】 https://qa.antaa.jp/stream/contents/196

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内科での低用量ピル処方〈基礎編〉

現代女性の生涯月経回数は約450回。昔と比べ月経との付き合いが長いからこそ、女性主体の効果の高い避妊法や積極的な月経コントロール、子宮内膜症の発症予防等を行える低用量ピルやIUSは、現代女性にとって健康を守る重要な選択肢です。 内科の先生方にも低用量ピルを処方いただくことは、多くの女性が自分の体のことを自分で決められる選択肢が増え、SRHR(性と生殖に関する健康と権利)を尊重することにつながると考えます。 本スライドは、2021年1月9日のAntaaオンライン配信「明日から出来る!内科での低用量ピル処方」の講義スライドです。 柴田綾子先生による〈実践編〉スライドはこちらです。 https://slide.antaa.jp/article/view/f19926b152034b3a 【このスライドの解説動画はこちら】 https://qa.antaa.jp/stream/contents/103

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内科での低用量ピル処方〈実践編〉

内科における低用量ピル処方の流れについて、禁忌のチェックや副作用への対応、患者さんへの服用の説明まで実践的な知識を解説します。 本スライドは、2021年1月9日のAntaaオンライン配信「明日からできる!内科での低用量ピル処方」の講義スライドです。 遠見才希子先生による〈基礎編〉のスライドはこちらです。 https://slide.antaa.jp/article/view/ed36f2aae43449a7 【このスライドの解説動画はこちら】 https://qa.antaa.jp/stream/contents/103

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