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林 誠也

函館稜北病院

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内科、総合診療の後期研修医向けに作ったスライドです。初期研修医の先生でもわかる内容になっています。YouTubeに動画も投稿していますので合わせてご視聴ください!https://youtu.be/sdcgxnxEfJ4

【このスライドの解説動画はこちら】
https://qa.antaa.jp/stream/contents/189

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【公式】Antaa Slideへのアップロード方法

Antaa Slideは、医師・医学生のためのスライド共有プラットフォームです。 本スライドでは、Antaa Slideへのスライドアップロード方法を解説します。 ① Antaa Slideへのログイン方法 ② スライドのアップロード方法 ③ アップロードしたスライドの確認方法 ④ ご利用にあたっての注意点 勉強会やセミナーのために作ったスライドを、皆でシェアして知識をつないでいきましょう。アップロードをお待ちしています! ※登録には、医師資格登録年度または医学部卒業見込み年度の入力が必要です。 <以下のnoteもぜひご覧ください> Antaa Slideは、医師同士の“Giveの精神”でつながるスライド共有プラットフォーム https://note.com/antaa/n/n5fabdc34a32f Antaa Slideってどんなサービス? 反響をまとめてみました https://note.com/antaa/n/nd09bf6ed8f3f

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新型コロナウイルスワクチン(COVID-19ワクチン)Q&A

COVID-19ワクチンを接種するか悩んでいる医療従事者の方、または医療職以外の病院職員は多いと思います。内科外来の医療事務さんが接種するか悩んでいたのをみて、わかりやすい情報提供が必要と考え、作成しました。基本的な内容となっています。2021年1月29日に作成したもののため、その後の知見の集積によって、今後推奨は変わる可能性があります。

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誤嚥性肺炎の主治医力【診断編】

最近受け持った誤嚥性肺炎の患者さん、誤嚥の原因は何でしたか? 誤嚥性肺炎は結果であり、正しい診断のためには原因の見極めが必須です。 そのためのポイントを解説します。 ※本スライドは、2021年1月8日配信のAntaaNEWS「Short Lecture」の講演スライドです。 【このスライドの解説動画はこちら】 https://qa.antaa.jp/stream/contents/113

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タコでもわかる静注抗菌薬の話

逆にこれだけ知っていれば静注抗菌薬では(ほぼ)困らない、そんな10種類の静注抗菌薬についてタコでもわかるようにまとめてみました。 【更新連絡(2021/10/1)】 「研修医1年目も半分終わったし、なんか抗菌薬勉強しようかな」というエライ初期研修医の皆様のために(?)、大幅な加筆・訂正・記載方法の変更を行いました。 *排泄経路の記載を「腎機能・肝機能による調節の要否」に改め、より臨床で使いやすくしました。 *各薬剤のESBLs, AmpC型β-ラクタマーゼに対するポジショニングの記載をより詳細なものにしました。 * セフトリアキソンの項を一新しました。 * セフェピムの項で特にセフェピム脳症・投与設計についての記載を中心にガイドラインや最近のトピックに即した内容に改めました。 * メトロニダゾールの項で、用量調節についての記載を詳細に改めました(以前の記載で腎排泄と記載していましたが、主たる排泄経路は肝胆道でした。すみません)。 *バンコマイシンの項を一新しました。 【他のコンテンツ】 * サルでもわかる経口抗菌薬の話 https://slide.antaa.jp/article/view/5199820d537c41bc * タコでもわかる静注抗菌薬の話 https://slide.antaa.jp/article/view/e097b2a75e264a01 * カメでもわかるCRPの話 https://slide.antaa.jp/article/view/e83a7e12c9d74d3b * ニワトリでもわかるβ-ラクタム系以外の抗菌薬の話 https://slide.antaa.jp/article/view/a335f79d13f144ee * アナグマでもわかるフルオロキノロンの話 https://slide.antaa.jp/article/view/067106f6aebb4bf8 * ウシでもわかる真菌の話 https://slide.antaa.jp/article/view/e491e8559fc14d39 ご質問・ご意見等はtwitter(@metl63)までお寄せください。 スライド内容の転用も歓迎します。その折にはお手数ですがご一報ください。

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ショックのまとめ【定義・分類・鑑別を中心に】

救急外来や病棟急変でよく出会うショックについて、確実に知っておくべき知識を理解していますか? ショック=血圧低値と誤解されることが多い、ショックの概念についてまとめました! 生理学や生化学から、ショックの定義や分類、鑑別を中心にまとめています。 初期研修医の先生方や看護師さんにとっては、きっと学びの多いスライドとなっているはずなので、参考にしていただければ幸いです◎

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それって本当に尿管結石?!

<ERで「尿管結石?」って思ったら> 1. 安易に決めつけるのはNG! 2. エコーで“らしい”所見をチェック! 3. 鑑別疾患を意識して、重篤な疾患を見逃すな! 本スライドは、「三銃士 指導医・研修医レクチャーシリーズ」vol.10です。質問・コメントは以下へお願いします。 http://bit.ly/39kNKUy ※「三銃士」は、救急・集中治療医の坂本壮、総合診療医の髙橋宏瑞、鎌田一宏により運営される、医学教育の課題解決を目指した教育ユニットです。 ▶三銃士Facebookページ https://www.facebook.com/dartagnanproject ▶坂本壮のAmazon著者ページ https://www.amazon.co.jp/kindle-dbs/entity/author/B079T41LV8

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ちゃんとできる!糖尿病診療!

1. ちゃんとできる! 糖尿病診療
2. 林 誠也 函館稜北病院 医師8年目 家庭医療専門医 ガラパゴス伊藤 Youtuber/ブロガー このスライドもYoutubeで解説付き動画あり! 自己紹介 はやし せいや https://youtu.be/sdcgxnxEfJ4
3. 糖尿病診療 CHAPTER1 目標 CHAPTER2 合併症 CHAPTER3 内服 CHAPTER4 インスリン
4. CHAPTER1 目標 CHAPTER2 合併症 CHAPTER3 内服 CHAPTER4 インスリン 糖尿病診療
5. CHAPTER1 目標 HbA1cの目標値は? そもそも何のために治療?
6. 治療目標 予後15年以上 予後5〜15年 予後5年未満 QOLの維持 大血管イベント予防 血糖で死なない
7. エビデンスでわかっていること 1 HbA1c<7%で微小血管合併症予防 2 特定の薬で大血管イベント予防 3 HbA1c<7% vs <8%で死亡率同じ
8. ガイドライン比較 日本糖尿病学会 ガイドライン
9. ガイドライン比較 高齢者糖尿病の血糖コントロール目標
10. ガイドライン比較 米国糖尿病学会(ADA) ガイドライン2020 非高齢者 高齢者
11. 治療イメージ <65歳 合併症軽い 生活自立 患者イメージ 治療目標 目標HbA1c 65〜80歳 合併症まぁまぁ 生活なんとか >80歳 合併症重い 介護必要 微小血管 合併症予防 大血管イベント 予防 血糖緊急症 予防 < 7% < 8% < 9%
12. 目標値で大事なこと 目標値を個別化する! 目標値をカルテに書く! 治療の害と天秤にかける!
13. 糖尿病診療 CHAPTER1 目標 CHAPTER2 合併症 CHAPTER3 内服 CHAPTER4 インスリン
14. CHAPTER2 合併症 微小血管 大血管 し 神経障害 め 網膜症 じ 腎症 え 壊疽 の 脳卒中 き 狭心症
15. 神経障害 運動神経 感覚・自律神経
16. 神経障害
17. 神経障害 症状によるスクリーニング 20点満点で4点以上で陽性(ただし3,4,9,10のうちいずれか2点が必須) Acta Diabetol 1995;32:7
18. 神経障害 身体所見によるスクリーニング 8点満点で2点以上で陽性 Diabetes Care 1994;17:1281 Jendrassik手技 スクリーニングは年1回行う!
19. 網膜症 みわ眼科:https://www.miwa-ganka.com/vitreoretinal_disease/ 糖尿病は全例眼科紹介! 血糖急速降下で悪化リスク ↑ (目安は6ヶ月で HbA1c3%以内)
20. 腎症 糖尿病腎症の病期分類(日本糖尿病学会/日本腎臓学会)
21. 腎症 糖尿病腎症の病期分類(日本糖尿病学会/日本腎臓学会) 普通の尿検査だけはダメ!随時尿のAlb, Creをオーダー! 最低年1回は評価!
22. 腎症 治療 血糖値・血圧管理徹底 高血圧あればACE-I/ARB導入 CKDとして対応 貧血・尿酸・P・Ca・HCO3 etc. 透析も含めた ACPを深める
23. 高血圧 目標値 75歳未満 < 130/80mmHg 75歳以上 < 130/80mmHg 難しい場合 < 140/90mmHg
24. 高血圧 治療 1st ACE阻害薬 or ARB 2nd カルシウムブロッカー or サイアザイド系利尿薬
25. 脂質異常症 目標値・治療 1次予防 LDL < 120mg/dL 2次予防 LDL < 70mg/dL 1st スタチン(2次予防はストロング)  2nd エゼチミブ
26. フットケア ポイント 初診時に足を診る 看護師にフットケア依頼 患者にも毎日見てもらう
27. その他 がん検診 大腸がん 胃がん 乳がん 子宮頸がん (肺がん/膵がん/肝臓がん) 喫煙 本数の確認 禁煙指導 1型糖尿病 抗GAD抗体
28. カルテ例 【問題リスト】 # 2型糖尿病 神(+) 眼(-) 腎(+) 目標HbA1c<7% # 高血圧 目標<130/80mmHg # 脂質異常症 目標LDL<120mg/dl # 喫煙 20本/日 関心期
29. カルテ例 【検査】 採血:1,③,5,7,⑨,11月 採尿:3,9月 胸部Xp:5月 ECG:5月 胃カメラ:7月 便Hb:7月 腹部エコー:11月 【生活環境】 食事:3食 間食なし 調理者:妻 栄養指導未 運動:ウォーキング週2 仕事:事務職 アルコール:焼酎1合/日 フットケア:指導済 (住まい/ADL/主介護者) フルオーダー
30. 糖尿病診療 CHAPTER1 目標 CHAPTER2 合併症 CHAPTER3 内服 CHAPTER4 インスリン
31. CHAPTER3 内服 ラインナップ
32. ビグアナイド薬
33. ビグアナイド薬 選択薬 メトホルミン 使い所 糖尿病治療の第1選択薬
34. ビグアナイド薬 第一選択の理由 大血管イベント・死亡率抑制のエビデンスがある 低血糖などの副作用が少ない 他剤と併用しやすい 薬価が低い
35. ビグアナイド薬 処方できない人 腎不全 (Cre 男性>1.3mg/dL 女性>1.2mg/dL) 高齢者 (75歳以上の新規処方は控える) アルコール多飲 脱水・重症感染症 重度心不全・肝不全 乳酸アシドーシス
36. ビグアナイド薬 注意点 胃腸障害が多い ビタミンB12欠乏
37. ビグアナイド薬 処方例 メトホルミン(250mg) 2T 1〜2×で開始 徐々に増量 最大9T3×(2250mg) 下痢や嘔気に注意! 必要であれば整腸剤、制吐薬も
38. DPP-4阻害薬
39. DPP-4阻害薬 選択薬一覧 腎・肝代謝で一つずつ
40. DPP-4阻害薬 使い所 メトホルミンの上乗せ 高齢者・腎不全では第1選択
41. DPP-4阻害薬 長所 副作用が少ない 投与回数が少ない 腎不全でも使える 短所 薬価が高い 大血管イベント抑制の エビデンスがない
42. DPP-4阻害薬 注意点 SU薬と併用で低血糖増える 心不全・鼻咽頭炎・尿路感染増える可能性あり
43. DPP-4阻害薬 処方例 腎不全なし ジャヌビア®︎(50mg) 1〜2T 1× 腎不全あり トラゼンタ®︎(5mg) 1T 1×
44. SGLT2阻害薬
45. SGLT2阻害薬 選択薬一覧 投与回数は1日1回 中等度以上の腎障害では効果乏しい
46. SGLT2阻害薬 使い所 メトホルミンの上乗せ 肥満体型・非高齢者 心不全・軽度腎不全 大血管症ハイリスク
47. SGLT2阻害薬 エビデンス EMPA-REG OUTCOME エンパグリフロジン(ジャディアンス®︎) vs プラセボ 心血管イベント・心血管死・総死亡抑制 CANVAS program カナグリフロジン(カナグル®︎) vs プラセボ 心血管イベント抑制 DECLARE-TIMI ダバグリフロジン(フォシーガ®︎) vs プラセボ 心血管イベント抑制有意差なし
48. SGLT2阻害薬 エビデンス 前述3つのメタアナリシス 心血管イベントの1次予防に有意差なし 心・腎保護作用を示唆 2次予防は有意差をもって抑制 結論:心血管症2次予防の効果はありそう    心・腎保護作用はあるかも Lancet 393(10166): 31-39. 2019
49. SGLT2阻害薬 長所 体重を減らす 投与回数が少ない 心・腎保護作用 短所 薬価が高い 副作用多め 心血管症予防
50. SGLT2阻害薬 注意点 脱水・DKA・サルコペニアのリスク増 性器感染・尿路感染が増える 高齢者・女性には処方注意
51. SGLT2阻害薬 処方例 ジャディアンス®︎(10mg) 1T 1× 効果不十分な場合は25mgまで増量
52. GLP-1受容体作動薬
53. GLP-1受容体作動薬 選択薬一覧
54. GLP-1受容体作動薬 使い所 メトホルミンの上乗せ 肥満体型 注射OKな人 大血管症ハイリスク
55. GLP-1受容体作動薬 長所 体重を減らす 短所 薬価が高い 注射製剤 心血管症予防
56. GLP-1受容体作動薬 注意点 食欲が下がる 胆石症・急性膵炎のリスク増
57. GLP-1受容体作動薬 使い分け 1st ビクトーザ®︎ 2nd トルリシティ®︎ 1.8mgで心血管イベントの抑制 食欲低下も比較的マイルド 心血管イベント抑制エビデンスは日本の倍量 週1回注射 在宅で使いやすい
58. GLP-1受容体作動薬 vs DPP4阻害薬 エビデンス面ではGLP-1受容体作動薬が優位 しかし注射へのハードルが高い 基本はDPP-4阻害薬  ハイリスク群はGLP-1受容体作動薬
59. GLP-1受容体作動薬 vs SGLT2阻害薬 エビデンス面ではほぼ互角 副作用はSGLT2阻害薬 > GLP-1受容体作動薬 しかしGLP-1受容体作動薬は注射 副作用リスク低ければSGLT2阻害薬
60. GLP-1受容体作動薬 注意点 内因性︎インスリンがないと効果薄い できれば開始前にCペプチド確認 DPP-4阻害薬と併用できない
61. GLP-1受容体作動薬 処方例 ビクトーザ®︎ 1日1回皮下注 0.3mg/日から開始  1週間以上空けて0.3mg/日ずつ増量 最大1.8mg/日
62. SU薬
63. SU薬 グリベンクラミド (第二世代;オイグルコン®︎) 選択薬 グリクラシド (第二世代;グリミクロン®︎) グリメピリド (第三世代;アマリール︎®︎)
64. SU薬 グリベンクラミド (第二世代;オイグルコン®︎) 選択薬 グリクラシド (第二世代;グリミクロン®︎) グリメピリド (第三世代;アマリール︎®︎)
65. SU薬 使い所 基本的に使わない 2,3剤使用してダメな時 非高齢者・肝腎不全がない・痩せ型
66. SU薬 長所 効果が強い 短所 低血糖リスクがある 効果が遷延する 薬価が安い 体重が増える
67. SU薬 注意点 少量から開始する 漫然と処方されていることが多い
68. αGI薬
69. αGI薬 ボグリボース (ベイスン®︎) 選択薬 ミグリトール (セイブル®︎) アカルボース (グルコバイ®︎)
70. αGI薬 使い所 2,3剤使用してダメな時 服薬コンプライアンスがよい人 高齢者・腎不全でも使用できる
71. αGI薬 長所 副作用が少ない 短所 内服回数多い (毎食直前) 薬価が安い
72. αGI薬 注意点 初期に放屁・下痢・腹満がでる 肝硬変では高アンモニア血症リスク増 イレウスの既往あれば禁忌
73. グリニド薬
74. グリニド薬 使い所 ほとんど使わない ピンポイントで食後血糖高い時
75. チアゾリジン
76. チアゾリジン 使い所 基本的に使わない (膀胱癌↑ 心不全↑) 予後限られていて他剤使用できない時
77. 非インスリン療法 非高齢 and 腎機能正常 高齢 and/or 腎不全 大血管症ハイリスク メトホルミン DPP-4阻害薬 SGLT2阻害薬 GLP-1受容体作動薬 SGLT2阻害薬 DPP-4阻害薬 少量メトホルミン 少量SU薬 αGI薬 その他(チアゾリジン以外) 個別にアレンジする! or or NO YES
78. 内服まとめ
79. 糖尿病診療 CHAPTER1 目標 CHAPTER2 合併症 CHAPTER3 内服 CHAPTER4 インスリン
80. CHAPTER4 インスリン 糖尿病リソースガイド
81. 持効型インスリン
82. 持効型インスリン
83. 持効型インスリン
84. 超速効型インスリン どれでもOK! 個人的には持効型のデバイスと合わせる
85. どんな人に導入? ① 1型糖尿病 ② DKA・HHS ④ 3剤以上でも目標未達成 ③ 糖毒性状態 専門医紹介 入院加療 外来導入
86. 外来導入 BOT (Basal Supported Oral Therapy) 血糖値 時間 持効型インスリン
87. BOT (Basal Supported Oral Therapy) やり方 持効型インスリンを1日1回で開始 打つ時間はどこでもOK 1回4単位から開始 2単位ずつUP 内服はSU薬・グリニド薬以外継続 初回は必ず手技指導!
88. BOT (Basal Supported Oral Therapy) SMBG (自己血糖測定) ちゃんとできる人 普通の人 できなそうな人 1日3〜4回 1日1回 最初はなし
89. BOTでダメな時 入院させる 専門医に紹介 高いところだけ超速効型併用
90. BOTでダメな時
91. おまけ シックデイ 基本原則 できるだけ食べる 持効型インスリンはやめない
92. おまけ シックデイ 全く食べれない時 持効型インスリン以外全て中止 入院も考慮
93. おまけ シックデイ 半分くらい食べれる時 DPP-4阻害薬は継続 速効型インスリン、SU薬は半量 それ以外は中止
94. 参考文献
95. 糖尿病診療 まとめ CHAPTER1 目標 CHAPTER2 合併症 CHAPTER3 内服 CHAPTER4 インスリン 目標の個別化 Check & Follow メトホルミン1St まずはBOT