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急性期脳梗塞 初期診療

投稿者プロフィール

東京医科大学病院

337,837

799

概要

急性期脳梗塞の初期診療において重要となるポイントを、t-PA静注療法や血管内治療などの再灌流療法、NIHSSやASPECTS、病型診断と抗血栓療法などに言及しながら、まとめました。

*2022/8/7、tPAと血栓回収療法のエビデンスなど追記し、スライドデザインを統一しました。

本スライドの対象者

研修医/専攻医

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テキスト全文

急性期脳梗塞の初期診療と重要性

#1.

急性期脳梗塞 初期診療 -clinical thinking and evidence- 東京医科大学病院 脳神経内科 菊野 宗明

#2.

このスライドをつくったひと 東京医科大学卒業 東京医療センター 初期研修医 国立循環器病研究センター 脳血管内科レジデント 東京医科大学病院 脳神経内科 助教 東京医科大学病院 脳神経外科 脳血管内治療班 日本内科学会 認定内科医 日本神経学会 神経内科専門医 日本脳卒中学会 脳卒中専門医 日本脳神経血管内治療学会 専門医 日本脳神経超音波学会 認定検査士・評議員 医学博士 急性期から慢性期まで、より良い脳卒中診療の実践と普及を目指しています!

#3.

Take Home Message 「発症時刻」を意識する。 「所見」を意識する。 「病型」を意識する。

脳卒中の症例と診断基準

脳卒中の種類と初期治療アルゴリズム

t-PAの適応と治療効果

t-PAの作用機序と臨床試験

t-PA投与の実際と注意点

血管内治療のエビデンスと技術

脳梗塞の治療ガイドラインと適応拡大

Penumbraの評価と治療戦略

NIHSSとASPECTSによる重症度評価

脳卒中の診断と治療の重要性

脳梗塞診療の進展と未来

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菊野宗明さんのインタビュー

菊野宗明さんのインタビュー