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舞浜太郎

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【症例提示あり】高血糖高浸透圧症候群等について

投稿者プロフィール
海老原研一

医療法人社団三喜会横浜新緑総合病院

58,606

88

概要

 当院の救急症例検討会で使用したスライドを、個人情報保護のため一部加工して共有しています。また一部のスライドで動画ファイルを使用していますが、Antaa Slideにアップロードしたところ再生できなくなりました。何卒ご容赦下さい。

 このスライドのトピックは主に①高血糖高浸透圧症候群・糖尿病性ケトアシドーシスの診断や定義, ②敗血症性ショックの輸液, ③ESBL産生菌の治療 の3つです。

 著作権や個人情報保護の観点から、これらスライドは閲覧のみに留めて下さいますようお願い申し上げます(≒SNSへのシェア等はご遠慮下さい)。

本スライドの対象者

研修医/専攻医

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テキスト全文

高血糖とショックの症例紹介

#1.

高血糖&ショックの原因鑑別に難渋した症例 救急症例検討会2022年8月分

#2.

【症例】70歳代男性 【現病歴】某年X月Y日に脳梗塞(左MCA閉塞)のため当院脳神経外科に入院して、抗凝固療法等 の保存的加療を開始。同月Y+12日〜シロスタゾール開始され, X+1月初頭からクロピドグレルに変更。 経過は安定していたが、左片麻痺・失語・嚥下障害残存あり、家族・医療スタッフ間で相談し、 回復期リハビリ病棟転院の方針となっていた。X+1月中旬某日の昼ごろ、リハビリ開始時にsBP 60 mmHgを認めた。 【既往・併存疾患】60歳:脳出血(左片麻痺の後遺症あり), 糖尿病, 脂質異常症 【内服薬】カルベジロール25mg 2T1x朝, クロピドグレル25mg 2T1x朝, デベルザ2.5mg 2T1x朝,  アムロジピン5mg 1T1x朝, ロスバスタチン2.5mg 2T1x朝, ゾニサミド100mg 2t2x朝夕 etc. 【身体所見】sBP 80 mmHg程度, JCS 3(GCS E4V1M5), 顔色不良と全身皮膚湿潤あり, 左片麻痺

入院時の検査結果と画像

#3.

入院時のperfusionと3DCTA

急性循環不全と高血糖緊急症

高血糖緊急症の定義と原因

経過観察と治療の詳細

敗血症性ショックの問題点

最新の敗血症性ショック研究

SGLT-2阻害薬とDKAの関係

ESBL産生菌感染症の治療法

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