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聞き手に失礼なスライドから卒業しよう〜UI/UXデザインのススメ〜

投稿者プロフィール
にしむら

道北勤医協一条通病院

147

2

投稿した先生からのメッセージ

X:https://x.com/naitsuku_doc

「研修医がうつむく」

「市民が後ろから帰っていく」

「メモを取る手が止まる」

教育や講演の現場で、こうした「伝わらない瞬間」に出会ったことはありませんか?

私自身、これまで何度もこの瞬間に遭遇してきました。

そのたびに「内容が難しかったかな」「話し方が悪かったかな」と、

自分の中身を疑い続けてきました。

でも、あるとき気づきました。

原因は、スライドそのものが、聞き手に「失礼」になっていたのだと。

私たち医療者は、患者さんには本当に丁寧に、相手の立場に立って話します。

それなのに、スライドになった途端、その配慮を忘れてしまう。

このスライドは、その「失礼」から卒業するための、私自身の実践記録でもあります。

デザインを学び直すことは、読み手への配慮を考え直す、いいきっかけになりました。

明日からの先生方のスライドが、聞き手を疲れさせない一枚になることを、願っています。

概要

X:https://x.com/naitsuku_doc

医療者のスライドが伝わらない本当の理由は、

内容でも話術でもなく、UI/UXデザインの軽視と

一貫性の欠如にあります。

本スライドは、その問題をUI/UXデザインの観点から解き明かし、

解法として「マスコット起点のデザインシステム」を提案する43枚の実践ガイドです。

たった1体のマスコットキャラクターを「起点」に置き、

色・線・フォント・余白の4要素を抽出すれば、

すべての判断軸が「このキャラの世界に馴染むか?」の1問に集約され、

誰でも一貫性のあるスライドを作れるようになります。

▼ 構成(全5章)

1. 認めよう、「失礼」だ ── 医療者のスライドが伝わらない、本当の理由

2. 真因はUI/UXデザインの軽視 ── デザインの体系を、医学と並べて理解する

3. マスコットからUI/UXを洗練する ── 一貫性は「起点」から作る

4. 明日からの実践 How ── あなたのスライドに、具体的にどう落とし込むか

5. 3場面+αの処方箋 ── 研修医教育・市民講演・院内多職種・学会発表

▼ 対象

研修医教育・市民講演・院内多職種カンファレンスなど、

スライドを使って何かを伝える機会のあるすべての医療者。

本スライドの対象者

医学生/研修医/専攻医/専門医

投稿された先生へ質問や勉強になったポイントをコメントしてみましょう!

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テキスト全文

医療者のためのスライドデザイン入門

#1.

MASCOT SLIDE DESIGN SYSTEM 聞き手に失礼なスライドから 卒業しよう 医療者のための、マスコット起点のデザインシステム入門 SPEAKER 西村 涼 / Ryo Nishimura 道北勤医協 一条通病院 / Mediative株式会社 CCO

#2.

自己紹介 西村 涼(にしむら りょう) 総合診療専門医 / 1993年生・旭川医科大学卒 道北勤医協 一条通病院 在宅医療部 部門長 / 常任理事 KAMUI総合診療専門研修プログラム Program Director Mediative株式会社 CCO(医療AI実装支援) FOLLOW X @naitsuku_doc note 西村 涼 | ないからつくる総合診療医 Web https://kamuigp.com/

#3.

AGENDA 本日の流れ 01 認めよう、「失礼」だ 医療者のスライドが伝わらない、本当の理由 02 真因はUI/UXデザインの「軽視」 デザインの体系を、医学と並べて理解する 03 マスコットからUI/UXを洗練する 一貫性は「起点」から作る 04 明日からの実践 How あなたのスライドに、具体的にどう落とし込むか 05 3場面+αの処方箋 研修医教育・市民講演・院内多職種・学会発表

スライドが伝わらない理由とその対策

#4.

SECTION 01 認めよう 「失礼」だ CHAPTER ONE

#5.

教育者なら、覚えがあるはず — 3つの違和感 教育者の現場で起きている「伝わらなさ」は、3つの典型的な違和感として現れる 01 研修医がうつむく 最初は顔を上げていた研修医が、5枚目あたりでスマホやノートに目を落とす。質問を投げても、返ってこない。 02 市民が帰る 市民向け講演会で、休憩のあとに後列の席が目に見えて減る。アンケートは「難しかった」とだけ書かれている。 03 メモが止まる 院内のカンファレンスで、看護師・薬剤師・リハスタッフのメモを取る手が途中から止まる。質問もコメントも出ない。

#6.

これは内容の問題でも 話術の問題でもありません

#7.

認めましょう あなたのスライドは 「失礼」なのかも

#8.

医療者のスライド、3つの罪 聴衆に配慮しない「失礼」なスライドは、視覚情報を構成する3要素を扱えていないことに集約される 01 色 意味なく色を増やす。色は意味の運び手。増やせば増やすほど、視線はどこを見ればいいか分からなくなる。 02 字形 大きさだけ操作して、太さや字種でヒエラルキーを作っていない。「大きい=目立つ」と思い込んでいる。 03 強調 赤・太字・下線・蛍光ペン・斜体を全部一度に使う。全部強調すると、何も強調されない。

視覚情報の構成要素とその重要性

#9.

■ 糖尿病の管理について ★ 血糖コントロールの基本と治療の進め方 ● HbA1c 目標は7.0%未満 ● 食事療法 1日のカロリーを適正に ● 運動療法 週150分以上の有酸素運動 ● 薬物療法 メトホルミンが第一選択 ● 合併症 網膜症・腎症・神経障害に注意 Point ! Important !! 覚えよう ★ ✕ これは悪い見本です 7色を使うと、視線はどこを見ればいいか分からなくなる。色は意味の運び手だから、増やせば増やすほど意味が薄まる

#10.

高血圧の鑑別診断 本態性高血圧と二次性高血圧の見分け方 ・若年発症の高血圧では二次性を疑う ・薬剤抵抗性のある場合は精査が必要 ・低カリウム血症があれば原発性アルドステロン症を考える ・腎血管性高血圧では血管雑音を聴取することがある ・睡眠時無呼吸症候群との関連を検討する ✕ これは悪い見本です フォントを大きくしても太さが揃っていなければヒエラルキーは崩壊する。「大きさ」と「太さ」は別物

#11.

★インスリン導入の手順★ まず、糖尿病のコントロール不良の患者さんに対しては、速やかにインスリン導入を検討します。 特にHbA1cが8.0%以上の場合は、即座に導入を考慮すべきです。 開始量は0.1〜0.2単位/kgが基本で、低血糖に注意しながら段階的に増量します。 シックデイ対応についても必ず指導し、自己注射手技の確認も欠かさず行います。 ✕ これは悪い見本です 全部を強調すると、何も強調されない。強調の手段(赤・太・下線・蛍光ペン)を全部使うと、優先順位が消える

#12.

受け手が無言で耐えている、3つの苦痛 ダサいスライドは、受け手に「情報の濁流」「処理の諦め」「印象の劣化」という3つの苦痛を強いる 01 情報の濁流 スライドが映った瞬間、視線の優先順位がつけられず、目が泳ぐ。脳は処理の方針を立てられないまま、次のスライドに送られる。 02 処理の諦め 見続けるうちに、視覚情報が処理容量を超え、脳は省エネモードに入る。聞いているふりをしながら、内容は素通りしていく。 03 印象の劣化 終わった後、内容は忘れられ、印象だけが定着する。専門性は、話の中身より先にビジュアルの雑さで判断されている。

UI/UXデザインの軽視がもたらす影響

#13.

あなたは患者には優しい。 なのに、聴衆には?

#14.

SECTION 02 真因はUI/UX デザインの軽視 CHAPTER TWO

#15.

スライドは「資料」ではなく、 読み手の脳との インターフェース。

#16.

医学に体系があるように、デザインにも体系がある 解剖学・生理学・薬理学があるように、デザインにも認知負荷理論・ゲシュタルト・視線動線という体系がある 医学 デザイン 解剖学 どこに、何があるか? 認知負荷理論 脳の処理容量はどれだけか? 生理学 どう動くか? ゲシュタルト原則 何を「同じグループ」と感じるか? 薬理学 どう効かせるか? 視線動線 視線はどう流れるか? このような誰にも見やすいデザインの「センス」を理論化したものを、UI/UXといいます。

#17.

スライド作成を支える、3つのデザイン理論 明日のスライドを変える3つの基礎理論:認知負荷理論/ゲシュタルト原則/視線動線 01 認知負荷理論 脳の処理容量はどれだけか? 詰め込むほど聴衆の処理容量は溢れる。「1スライド1メッセージ」はこの理論。 02 ゲシュタルト原則 人は何を「同じグループ」と感じるか? 近接・類同・整列。「揃って見える」「グループに見える」はこれで作る。 03 視線動線 視線はどう流れるか? 人の視線は左上から始まり、F字・Z字パターンで動く。流れに沿わせれば自然に伝わる。

#18.

一貫性のないスライド vs 一貫性のあるスライド 色・フォント・図のテイストを揃えるだけで、同じ内容でも受け手の脳の負担はまったく違う BEFORE 一貫性なし • 色が5色/フォント3種混在 • 図のテイストもバラバラ • 余白の取り方も毎回違う • 脳の処理容量が「整える」ことに使われる • 結果:内容が脳に届かない ▶ AFTER 一貫性あり ● 4色/フォント1種 ● 図のテイストが統一 ● 余白の規則が一定 ● 脳の処理容量を内容に振り向けられる ● 結果:同じ情報量でも、伝わる量が違う

#19.

一貫性が脳に優しい、3つのメカニズム 一貫性は、認知負荷の低減・信頼の蓄積・記憶への定着の3つで聴衆の理解を支える 01 認知負荷の低減 脳が「これは同じグループだ」と認識した瞬間、新しい処理を立ち上げる必要がなくなる。空いたリソースを内容理解に振り向けられる。 02 信頼の蓄積 1枚目から最後まで世界観が揺れないこれは「準備された資料だ」という信頼の蓄積になる。専門性はビジュアルで先に判断される。 03 記憶への定着 パターンが繰り返されると、脳はそれを「型」として記憶する。「あの先生のスライド」というブランド認知もここから生まれる。

#20.

ここまでの整理 真因が見えれば、次の問いが見える 01 あなたのスライドが伝わらないのは、内容や話術の問題ではない 02 真因はUI/UXデザインの軽視と、一貫性の欠如 03 デザインは「センス」ではなく、学べる「学問」

マスコットを起点にしたデザイン手法

#21.

その一貫性は どう作るのか

#22.

SECTION 03 マスコットから UI/UXを洗練する CHAPTER THREE

#23.

マスコットとは、 色・線・トーンの参照点となる 「1つの目印」。

#24.

マスコットが提供する、3つの起点 マスコット1体が、色・形・トーンという3つの起点をスライド全体に提供する 01 色 マスコットの配色=スライドの配色。たとえば白衣のビーバーなら「白+黒+ブランドカラー+グレー」の4色。装飾色を1色も足さない理由になる。 02 形 マスコットの輪郭線の太さに合わせてカード枠線・hero box枠の太さを揃える。マスコットが「貼り付けた装飾」ではなく「世界の住人」に 03 トーン マスコットがやわらかいなら文体もやわらかく、鋭いなら断定的に。「このキャラの口から出る言葉として自然か?」が文体の判断基準になる

#25.

マスコット選びの、3つのNG マスコット選びの失敗は、凝りすぎ・借り物・役割欠如の3つに集約される 01 凝りすぎ 精緻なイラストは、毎回サイズ調整・配置調整に時間を取られる。シンプルな線画のほうが結果的に長く使える。 02 借り物 ディズニー・有名アニメキャラ・ストックイラスト。著作権の問題以前に、世界観が他人事になる。「自分の世界」が大事。 03 役割欠如 「なんとなく可愛いから」「空白を埋めるため」 やりすぎはノイズでしかない。やるにしても 役割を考えて置いたほうがいい

#26.

起点なし vs 起点あり 起点があれば、すべての判断軸が「このキャラの世界に馴染むか?」の1問に集約される BEFORE 起点なし • 「センスのいい色は?」 • 「いいフォントは?」 • ── 答えがその都度ブレる • スライドごとに別物に見える • 作るのに時間がかかり、それでも統一感が出ない ▶ AFTER 起点あり ● 色・フォント・図のテイスト・余白 ● すべての判断軸が ● 「このキャラの世界に馴染むか?」 ● の1問に集約される ● 判断が速く、統一感が自動的に生まれる

#27.

マスコットから始める、4ステップ マスコット起点のデザインシステムは、抽出・反映・拡張・検証の4ステップで思考できる 01 抽出 マスコットのコア要素(色・線の太さ・輪郭の丸み・全体のトーン)を観察し、書き出す 02 反映 抽出した要素を、スライドの色・枠線・フォント・余白に反映する 03 拡張 色・枠線で反映できたら、文体・話法・図のテイストにも拡張する 04 検証 全スライドを並べて「このキャラの世界か?」と問う。違和感があればその要素を見直す

#28.

SECTION 04 明日からの 実践 How CHAPTER FOUR

マスコットの選び方とデザイン要素

#29.

マスコットを手に入れる、3つの方法 マスコットはAI画像生成(GPT-Image 2推奨)/既存素材/自作の3つの方法で手に入る 01 AI画像生成 GPT-Image 2が高精度。「総合診療医の白衣を着たキャラ、シンプルな線画、白背景」のように指示すれば、自分のマスコットが数分で手に入る。 02 既存素材 いらすとや等。便利だが、他の人のスライドと被る。「自分のマスコット」になりにくく、世界観が立ちにくい。短期利用や試作向き。 03 自作・依頼 自分で描く、もしくはデザイナーに発注する。時間とコストはかかるが、最も世界観が立つ。長期的に使うなら投資価値あり。

#30.

マスコットから抽出する、4要素マトリクス 色・線・フォント・余白の4要素を抽出すれば、デザインシステムの骨格は完成する 要素 マスコットから抽出するもの 実装ルール 色 マスコットの主要色 4色厳守(白/黒/ブランドカラー/グレー)。装飾色は1色も足さない 線 マスコットの輪郭線の太さ 枠線を「同じ太さ」に揃える(例:2.75pt) フォント マスコットの丸み/直線さ 丸み強なら丸ゴシック・中庸ならYu Gothic・直線なら明朝。1種類のみ使う 余白 マスコットが置ける余白の感覚 詰め込み禁止。マスコットが「住める」余白を、各スライドに必ず確保する この4つを揃えれば、デザインシステムの骨格は完成します

スライドマスター化による一貫性の確保

#31.

マスタースライド化の、4ステップ 一貫性の源泉は「スライドマスター」。多くの方が触ったことがないこの機能が、毎回ゼロから作る労力を消す 01 スライドマスターを開く PowerPoint:[表示]タブ の[スライドマスター] / Keynote:[表示] の[マスタースライドを編集] 02 配色テーマを4色に固定 白/黒/ブランドカラー/グレーをマスター上で定義。装飾色は1色も足さない 03 フォントテーマを1種類に固定 例:Yu Gothic(和文)。本文・見出し・キャプションすべて同じファミリーで統一 04 5つのスライド型を作っておく 表紙/主張1枚/3要素並列/Before-After比較/締めくくり ── 毎回ゼロから作らずに済む

#32.

明日からのセルフチェック、3項目 作ったスライドは、一貫性・マスコットの役割・TPOの3項目で自己判定できる 01 一貫性 1枚だけ浮いているスライドはないか色・フォント・余白・線の太さ等、揃っていなければそこが綻び。 02 マスコットの役割 語りかける/指し示す/うなずく/驚く。あるいは余白埋めのあしらい。役割が明確に答えられないなら置かないほうがいい。 03 TPO 学会発表のような厳粛な場では、思い切って消す判断も必要。TPOで使い分けるのが大事。

場面別のマスコット活用法

#33.

SECTION 05 3場面+αの 処方箋 CHAPTER FIVE

#34.

3場面のマスコット選択指針 研修医教育は「同じ目線」、市民講演は「素朴な質問を投げる役」、院内多職種は「議論の進行役」 01 研修医教育 研修医にとって「もう一人の研修医」のような距離感。指導医がトップダウンで教えるのではなく、横に並んで一緒に考える役。 02 市民講演 市民の代表として「それってどういうこと?」と問う役。専門用語の壁を、キャラが代わりに下げる。 03 院内多職種 医師・看護師・薬剤師・MSW、どの職種にも偏らない中立な役。問いを投げ、議論を促す。特定の代弁者にはならない。

#35.

研修医教育での実装 マスコットを「同じ研修医として隣にいる存在」に配置すると、研修医は自分の思考プロセスを重ねられる BEFORE マスコットなし • 症例提示/鑑別/診断のスライドが独立 • 研修医は思考の流れを見失う • 「何が繋がっているんだ?」と離脱 • 受動的に情報を受け取るだけ ▶ AFTER マスコットあり ● 各ステップにマスコットを配置 ● マスコットが指差す・考え込む・納得する ● 研修医は思考プロセスを重ねられる ● 「次はどう考えるか」を予測しながら聴ける

#36.

市民向け講演での実装 マスコットに「市民代表として素朴な質問を投げる」役を与えると、専門用語の壁を下げられる BEFORE マスコットなし • 専門用語が並ぶスライド • 市民は「分からない」と感じても質問できない • 後ろから帰っていく • アンケートには「難しかった」だけ ▶ AFTER マスコットあり ● マスコットが「それってどういうこと?」と問う ● 吹き出しで素朴な疑問を可視化 ● 専門用語の壁を、キャラが代わりに下げる ● 市民は「自分の疑問だ」と安心する

#37.

院内多職種での実装 マスコットを「中立な進行役」に配置すると、特定の職種に偏らない議論が立ち上がる BEFORE マスコットなし • 医師目線で書かれたスライド • 看護師・薬剤師・MSWは「自分たちの話ではない」 • メモを取る手が止まる • 質問もコメントも出ない ▶ AFTER マスコットあり ● マスコットが「みなさん、どう思いますか?」 ● 全方位に問いを投げる役 ● 特定の職種の代弁者にしない配置 ● 議論が立ち上がる

学会発表におけるマスコットの扱い

#38.

学会発表では マスコットを消したほうがいい

#39.

このスライド自体が、ビーバーキーノートで作られています このスライド自体が、白衣のビーバー1体から派生したデザインシステムで作られている 4色/太い黒線/角丸/Yu Gothic すべて、白衣を着たビーバー1体から 派生しています。

#40.

デザインを学び直すことは 読み手への配慮を 考えなおすいいきっかけです

スライドデザインの重要性と今後の展望

#41.

THANK YOU ご覧いただき、 ありがとうございました。 明日からのスライドが、聴衆を疲れさせない一枚になりますように。 Mediative スライドデザイン・ 医療AI実装のご相談 https://mediative.co.jp/ note 医療 × AI × 教育の発信 実装と思考の蓄積 西村 涼 | ないからつくる総合診療医 X リアルタイム発信 フォローいただけると嬉しいです @naitsuku_doc 西村 涼 | ないからつくる総合診療医

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