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周術期、免疫チェック ポイント阻害剤併用、 ドライバーまとめ

投稿者プロフィール
Antaa運営事務局

アンター株式会社

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45

概要

本スライドでは、周術期化学療法、免疫チェックポイント阻害剤併用療法、ドライバー遺伝子変異の治療方針サマリーをまとめました。

目次

・Ⅱ~ⅢA期切除可能NSCLC 周術期化学療法 治療方針サマリー

・Ⅱ~ⅢA期切除可能NSCLC 重要レジメンの治療スケジュール

・Ⅳ期 NSCLC ドライバー遺伝子変異/転座陰性、PD-L1≧50% 治療方針サマリー

・Ⅳ期 NSCLC ドライバー遺伝子変異/転座陰性、PD-L1 1-49% 治療方針サマリー

・Ⅳ期 NSCLC ドライバー遺伝子変異/転座陰性、PD-L1<1% 治療方針サマリー

・Ⅳ期 NSCLC 1st line ICI併用療法サマリー

・Ⅳ期 切除不能 NSCLC 1st line ICI併用療法 重要レジメンの治療スケジュール

・Ⅳ期 NSCLCドライバー遺伝子陽性:EGFR、ALK、ROS1, BRAF V600E, MET ex14 Skipping, RET, NTRK、KRAS G12C

・Ⅳ期 NSCLCドライバー遺伝子陽性 重要レジメンの治療スケジュール

本スライドの対象者

医学生/研修医/専攻医/専門医

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テキスト全文

周術期化学療法の治療方針と試験概要

#1.

#2.

Ⅱ~ⅢA期切除可能NSCLC 周術期化学療法 治療方針サマリー 赤字:GL推奨 緑字:試験名 O オシメルチニブ N ニボルマブ A アテゾリズマブ CV CDDP+VNR PtD プラチナダブレット 切除可能 StageⅡーⅢA ⅡA N 術前 化学 療法 ⅢA (N2) ⅡB/ⅢA + PtD PtD ー 2C CheckMate 816 N + PtD 化学 放射線療法 ー CheckMate 816 ChEST 2C INT0139 N + PtD ー CheckMate 816 手術 CV 1A JIPANG EGFR陰性 EGFR陽性 術後 補助 化学 療法 PD-L1 <1% PD-L1 1-49% O PD-L1 ≧50% 推奨度決定不能 推奨度 決定不能 IMpower010 PD-L1 1-49% A ADAURA A PD-L1 <1% 推奨度 決定不能 IMpower010 A 2C Impower010 PD-L1 ≧50% A 2C IMpower010

#3.

Ⅱ~ⅢA期切除可能NSCLC 周術期化学療法サマリー 術前化学療法 試験概要 /GL推奨 pCR率 Nivolumab+プラチナダブレット ⇒オペ+ケモ(N=179) ChakeMate816(PhaseⅢ) PD-L1問わず、EGFR/ALK除く StageIBーⅢA、Non-Sq+Sq、PS0-1 フォローアップ期間中央値:か月 EFS中央値 /EFS率 OS中央値 /OS率 31.6か月 未到達 2年EFS率: 63.8% 2年OS率: 82.7% 未到達 未報告 2年EFS率: 63.3% 未報告 24.0% ー Durvalumab+プラチナダブレット ⇒オペ+Durvalumab単剤(N=366) AEGEAN(PhaseⅢ) PD-L1問わず、EGFR/ALK除く StageIBーⅢA、Non-Sq+Sq、PS0-1 フォローアップ期間中央値:11.7か月 17.2% ー(Durvalumab未承認) EFS:無イベント⽣存期間、RFS:無再発⽣存期間、DFS:無病⽣存期間 術後補助化学療法 試験概要 /GL推奨 オペ+CDDP+VNR(N=389) JIPANG (PhaseⅢ) PD-L1、EGFR問わず StageⅡ-ⅢA、Non-Sq、PS0-1 フォローアップ期間中央値:72.7か月 1A オペ+CDDPダブレット⇒アテゾリズマブ(N=248)* * PD-L1陽性 IMpower010(PhaseⅢ) StageⅡ-ⅢA PD-L1≧1%、EGFR/ALK+含む StageⅡ-ⅢA、Non-Sq+Sq、PS0-1 フォローアップ期間中央値:45.0か月 PD-L1≧50%:2C PD-L1 1-49%:推奨度決定不能 オペ±プラチナダブレット⇒オシメルチニブ(N=339) ADAURA(PhaseⅢ) PD-L1問わず、EGFR変異陽性 StageⅡ-ⅢA、Non-Sq+Sq、PS0-1 フォローアップ期間中央値:35.6か月 推奨度決定不能 オペ±プラチナダブレット⇒Pembrolizumab(N=590) PEARLS/KEYNOTE091(PhaseⅢ) PD-L1問わず、EGFR/ALK+含む PStageIB-ⅢA、Non-Sq+Sq、PS0-1 フォローアップ期間中央値:35.6か月 ー(Pe

重要レジメンの治療スケジュールと推奨度

Ⅳ期NSCLCの治療方針と試験名

切除不能NSCLCの1st line ICI併用療法

重要レジメンの治療スケジュール続き

ドライバー遺伝子陽性の治療方針と試験概要

ドライバー遺伝子陽性の重要レジメンの治療スケジュール

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