医師・医学生のためのスライド共有
検索
お知らせ
小児科
感染症科
このスライドは会員限定コンテンツです。今すぐアカウント登録(無料)して、続きを読みましょう!
続きを読む →
すでにアカウントをお持ちの方はこちら
1/15
質問
ページ保存
シェア
Dr. 晴れ時々CPA
11439
55
あやこ
21287
154
長谷川耕平
297632
598
どっと@小児科
163247
1359
クリニック
37,091
296
#蜂窩織炎
#小児科
#アモキシシリン
#膀胱炎
#セファレキシン
#溶連菌性咽頭炎
#急性中耳炎
#皮膚感染症
#川崎病
小児科外来で覚えておくべき抗菌薬とその容量、適応について、AMPCとCEX使う感染症を中心に解説します。小児科をローテートする研修医、小児科外来未経験の後期研修医、外勤先等で内科・小児科外来を担当する先生のお役に立てればと思います。
◎目次
・このスライドの対象者・このスライドを読むとわかること
・結論
・溶連菌性咽頭炎
・発熱、咽頭痛→なんとなくAMPCはNG。
・急性中耳炎
・皮膚感染症(蜂窩織炎)
・膀胱炎
・小児科外来で絶対に使わない抗菌薬
・川崎病を視野に入れておこう
・クラリスロマイシン(CAM)
・Take Home Message
投稿された先生へ質問や勉強になったポイントをコメントしてみましょう!
0 件のコメント
小児の痙攣のER診療② -救急外来で働く医師・看護師へ-
11,439
授乳婦への薬の処方 何に気をつけるべきか?
21,287
皮膚軟部組織感染症 overview
297,632
小児科頻用薬について〜救急外来はこれで十分?〜救急担当 研修医必見!
163,247
1,359
踵採血のいろは〜新生児医療入門〜
鈴木政志
229,542
131
肘内障
28,334
235
小児の解熱鎮痛薬
59,880
213
小児の血液培養 本数についての調べられる範囲で
坪井栄佑
3,122
12
熱性けいれんと重症中枢神経感染症の見分け方(小児感染症&産婦人科 マスト&ミニマムレクチャースライド)
大竹正悟
21,170
150
小児COVID-19の現状と感染対策
清水彰彦
26,737
28
水痘 2020年8月
小林聡史
22,786
33
肺アスペルギルス症 IPA・CPA【治療編】
番場祐基
5,281
26
肺アスペルギルス症 IPA・CPA【診断編】
10,022
テキスト全文
会員登録・ログインで「スライド内のテキスト」を参照いただけます。