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小児科外来で覚えておくべき抗菌薬とその容量、適応について、AMPCとCEX使う感染症を中心に解説します。小児科をローテートする研修医、小児科外来未経験の後期研修医、外勤先等で内科・小児科外来を担当する先生のお役に立てればと思います。
◎目次
・このスライドの対象者・このスライドを読むとわかること
・結論
・溶連菌性咽頭炎
・発熱、咽頭痛→なんとなくAMPCはNG。
・急性中耳炎
・皮膚感染症(蜂窩織炎)
・膀胱炎
・小児科外来で絶対に使わない抗菌薬
・川崎病を視野に入れておこう
・クラリスロマイシン(CAM)
・Take Home Message
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