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WCLC2022肺がんまとめ

WCLC2022肺がんまとめ

Antaa運営事務局

3431

27

WCLC2023肺がんまとめ

投稿者プロフィール
Antaa運営事務局

アンター株式会社

6,956

54

概要

本スライドでは、世界肺がん学会(WCLC2023)で取り上げられた、肺がん治療に関する主なアップデートをまとめました。

【主要演題】

IB~Ⅲ期切除可能 NSCLC Update全体像 WCLC2023

・TMB(腫瘍変異負荷)別のアジュバント アテゾリズマブの有効性は?

・周術期のDuruvalumab追加による手術への影響は?

Ⅳ期 NSCLC ICI±α Update全体像 WCLC2023

・PD-L1<1%におけるペムブロリズマブ+ケモの5年生存率は?

・ニボルマブ+イピリムマブの6年生存率は?

・EGFR/ALK陽性含むStageⅣでCBDCA+PEM/PTX+Bev+アテゾリズマブは有効か?

・1st LineにおけるSacituzumab Govitecan(抗Trop-2抗体SN-38複合体)+ペムブロリズマブの

有効性と安全性は?

Ⅳ期 NSCLC EGFR遺伝子変異陽性 Update全体像 WCLC2023

・1st lineにおけるオシメルチニブ+プラチナ+PEMはオシメルチニブ単剤より優れるか?

・第1/2世代EGFR-TKI抵抗性のT790M陰性例にオシメルチニブは有効か?

・EGFR-TKI・プラチナ製剤抵抗例にPatritumab Deruxtecan (抗HER3抗体トポイソメラーゼI阻害剤複合体)は有効か?

・オシメルチニブ抵抗性MET増幅例にTepotinib+オシメルチニブの有効性と安全性は?

・EGFR Uncommon変異におけるオシメルチニブの長期フォローアップの結果は?

Ⅳ期 NSCLCドライバー遺伝子変異陽性

・ROS1融合の1st line以降においてRepotrectinibの有効性と安全性は?

・トラスツズマブ デルクステカンの投与量は5.4mg/kgと6.4mg/kgどちらも有効か?

・MET ex14 skippingにおけるAmivantamabの有効性と安全性は?

・KRAS G12C 2nd line以降におけるAdagrasibの2年フォローアップは?

本スライドの対象者

医学生/研修医/専攻医/専門医

参考文献

  • WCLC2023

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テキスト全文

WCLC2023肺がんまとめと目次

#1.

WCLC2023 肺がんまとめ

#2.

目次 1. IB〜Ⅲ期切除可能 NSCLC Update全体像 WCLC2023 2. Ⅳ期 NSCLC ICI±α Update全体像 WCLC2023 3. Ⅳ期 NSCLC EGFR遺伝⼦変異陽性 Update全体像 WCLC2023 4. Ⅳ期 NSCLCドライバー遺伝⼦変異陽性

IB〜Ⅲ期切除可能NSCLCの最新情報

#3.

IB〜Ⅲ期切除可能 NSCLC Update全体像 WCLC2023 PL: Plenary Session OA︓Oral MA: Mini Oral 対象 試験タイプ IB-ⅢA 術後補助化学療法 Session type / Abst No. 試験名 PhaseⅢ 探索的解析 オペ+プラチナダブレット⇒アテゾリズマブ VS オペ+プラチナダブレット⇒プラセボ MA11.08 IMpower010 PhaseⅢ ⼿術成績 プラセボ+プラチナダブレット ⇒オペ+プラセボ VS Durvalumab+プラチナダブレット ⇒オペ+Durvalumab単剤 OA12.05 AEGEAN StageIB-Ⅲ 切除可能 IB-ⅢA 周術期 P: Poster

Ⅳ期NSCLC ICI±αの全体像と試験結果

Ⅳ期NSCLC EGFR遺伝子変異陽性の最新情報

Ⅳ期NSCLC EGFR遺伝子変異陽性の治療法

Ⅳ期NSCLCドライバー遺伝子変異陽性の最新情報

Ⅳ期NSCLCドライバー遺伝子変異陽性の治療法

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