医師・医学生のためのスライド共有

Antaa Slide
診療科
特集

お知らせ

ログイン

このスライドは会員限定コンテンツです。
今すぐアカウント登録(無料)して、続きを読みましょう!

知っているようで知らない対光反射〜瞳孔評価キチンと出来ていますか?〜 L1.png

すでにアカウントをお持ちの方はこちら

1/17

関連するスライド

意識(D)の評価 GCSの評価を中心に

意識(D)の評価 GCSの評価を中心に

三谷雄己

9162

38

出血性ショック ~Hemorrhagic Shock~

出血性ショック ~Hemorrhagic Shock~

masa1019@救急科、内科

3717

24

知っているようで知らない対光反射〜瞳孔評価キチンと出来ていますか?〜

投稿者プロフィール
ぐちょぽい

医療法人P.V.E.Cサークル帝塚山眼科

47,061

281

概要

視神経障害があっても瞳孔不同は起こりにくく、対光反射が保たれていても視神経障害が隠れていることがあります。見逃してしまう症例が無いよう、瞳孔評価について確認しましょう。

◎目次

・症例

・研修医のマネジメント

・上級医のマネジメント

・本症例から学ぶべきこと

・対光反射の経路

・瞳孔の診察

・Relative Afferent Pupillary Defect (RAPD)とは

・軽微な対光反射の異常を見つけるには

・RAPD陽性となる特殊型

・TAKE HOME MESSAGE

本スライドの対象者

医学生/研修医/専攻医

投稿された先生へ質問や勉強になったポイントをコメントしてみましょう!

0 件のコメント

コメントするにはログインしてください

関連するスライド

意識(D)の評価 GCSの評価を中心に

意識(D)の評価 GCSの評価を中心に

三谷雄己

三谷雄己

9,162

38

救急外来で今日から役立つココロを動かす魔法のトーク術

救急外来で今日から役立つココロを動かす魔法のトーク術

にことら@救急医

にことら@救急医

527

4

出血性ショック ~Hemorrhagic Shock~

出血性ショック ~Hemorrhagic Shock~

masa1019@救急科、内科

masa1019@救急科、内科

3,717

24

細菌性髄膜炎  救急〜ICU ケーススタディ ①

細菌性髄膜炎  救急〜ICU ケーススタディ ①

masa1019@救急科、内科

masa1019@救急科、内科

3,714

26


ぐちょぽいさんの他の投稿スライド

すべて見る


テキスト全文

対光反射の重要性と概要

#1.

知っているようで知らない 対光反射 〜瞳孔評価キチンと出来ていますか︖〜 ぐちょぽい 眼科専⾨医 Twitter: @guchopoi

#2.

ある⽇の救急外来 2

救急外来における症例とマネジメント

#3.

症例 現病歴︓ 特記既往歴の無い65歳の男性。飲み会で多量に飲酒をした帰り道に2m程度の 崖から転落。近隣住⺠により倒れているところを発⾒され救急要請となった。 現症︓ 体温36.6℃、⾎圧143/82mmHg、⼼拍数76回/分、呼吸回数12回/分 Glasgow Coma Scale(GCS): E2M4M5 瞳孔4mm/4mm、対光反射+/+ 顔⾯や⼿⾜に擦過傷多数、左眉⽑外側周囲に⽪下⾎腫あり 3

症例から学ぶべきポイント

対光反射の経路と評価方法

瞳孔の診察基準と異常

Relative Afferent Pupillary Defect (RAPD)の理解

RAPDの確認と特殊型の理解

TAKE HOME MESSAGEの要点

著者の情報と連絡先

会員登録・ログインで「スライド内のテキスト」を参照いただけます。

Antaa Slide

医師・医学生のためのスライド共有

Antaa QA

医師同士の質問解決プラットフォーム

App StoreからダウンロードGoogle Play Storeからダウンロード

会社概要

Antaa, Inc. All rights reserved.

Follow us on Facebook
Follow us on Twitter