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【2022年改訂版】誤嚥性肺炎のABCDEアプローチ〜リスク、食事、薬剤、リハ〜  L001.png

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投稿者

森川暢

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テキスト全文

  • #1.

    誤嚥性肺炎のABCDE 市立奈良病院 総合診療科 森川暢

  • #2.

    86歳男性  認知症 要介護4でADLは、車椅子レベル。 誤嚥性肺炎で入院した。 リスパダール、レンドルミン、アムロジピンを内服。 傾眠傾向で覚醒は不良。 残歯は2本だが齲歯であり、口臭が強く痰も多い。 ぱっと見て痩せている。

  • #3.

    とうぜん、こうなるっしょ ひとまず絶食、ユナシン ユナシンでもなかなか熱が下がらず。 STさんに評価してもらったら嚥下は難しいと。 N-Gチューブ入れて家族にICしてリハビリ転院 いつものパターンでしょ。誤嚥性肺炎誰でも診れるなー こういうことに飽き飽きしていませんか?

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【2022年改訂版】誤嚥性肺炎のABCDEアプローチ〜リスク、食事、薬剤、リハ〜

  • 内科

  • 呼吸器内科

  • 誤嚥性肺炎
  • ABCDEアプローチ
  • 栄養
  • リハビリテーション
  • 口腔ケア
  • 薬剤性パーキンソニズム
  • 食事形態

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投稿者プロフィール
森川暢

市立奈良病院

概要

2022年改訂版です。

研修医なら誰でも出会う誤嚥性肺炎。絶食+抗菌薬のルーチンの対応をしていませんか?

誤嚥性肺炎のマネジメント内科医としての腕が試されていると言っても過言ではありません。今回ABCDEアプローチでリスク評価、急性期疾患の治療、食事形態と栄養、薬剤のチェック、リハビリと総合的アプローチを行いマネジメントしていくことを学びます。

改定前のスライドはこちら

https://slide.antaa.jp/article/view/f8ca698995d846ed

本スライドの対象者

研修医/専攻医/専門医

テキスト全文

  • #1.

    誤嚥性肺炎のABCDE 市立奈良病院 総合診療科 森川暢

  • #2.

    86歳男性  認知症 要介護4でADLは、車椅子レベル。 誤嚥性肺炎で入院した。 リスパダール、レンドルミン、アムロジピンを内服。 傾眠傾向で覚醒は不良。 残歯は2本だが齲歯であり、口臭が強く痰も多い。 ぱっと見て痩せている。

  • #3.

    とうぜん、こうなるっしょ ひとまず絶食、ユナシン ユナシンでもなかなか熱が下がらず。 STさんに評価してもらったら嚥下は難しいと。 N-Gチューブ入れて家族にICしてリハビリ転院 いつものパターンでしょ。誤嚥性肺炎誰でも診れるなー こういうことに飽き飽きしていませんか?

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