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第3回:間質性肺疾患に必要な膠原病の知識 〜呼吸器内科医のための実践知識 全3回〜 臨床で差をつける間質性肺疾患 L001.png

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第3回:間質性肺疾患に必要な膠原病の知識 〜呼吸器内科医のための実践知識 全3回〜 臨床で差をつける間質性肺疾患

投稿者プロフィール
山野泰彦

公立陶生病院

18,729

148

投稿した先生からのメッセージ

概要

「間質性肺疾患」については、呼吸器内科専門であっても苦手意識のある医師も多い中、見逃すと致死的経過を辿る症例もあり、抗線維化薬の登場とあいまって、近年注目を集めている疾患です。

また間質性肺疾患は、2022年の呼吸器疾患の日本人の死因で、肺炎、肺癌に続いて3番目と、想像以上にコモンな疾患でもあります。

小規模病院、開業医の先生方でも、間質性肺疾患の全体像がわかり、この次に診療を行う際に一歩前向きに取り組めるよう、「考え方」や「必須の知識」を共有します。

【第3回の内容】

この講演では、膠原病関連間質性肺疾患の考え方だけでなく、膠原病の要素のある間質性肺炎とはどのようなものか共有します。

・間質性肺疾患は膠原病とのかかわりが強い

・呼吸器内科にも必要な膠原病の知識がある

※Zoomウェビナーで解説したスライドになります。

本スライドの対象者

医学生/研修医/専攻医/専門医

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テキスト全文

  • #1.

    山野 泰彦 公立陶生病院 呼吸器・アレルギー疾患内科 令和6年4月9日 第3回 間質性肺疾患に必要な膠原病の知識

  • #2.

    Follow-up編 膠原病肺も含め

  • #3.

    Question: 御参加の先生の診療科は? 1 呼吸器内科医 2 ILDを専門とする呼吸器内科 3 膠原病科医 4 内科 5 その他

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