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第2回:間質性肺疾患、検査の重要なポイント 〜呼吸器内科医のための実践知識 全3回〜 臨床で差をつける間質性肺疾患 L001.png

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投稿者

山野泰彦

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第2回:間質性肺疾患、検査の重要なポイント 〜呼吸器内科医のための実践知識 全3回〜 臨床で差をつける間質性肺疾患

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投稿者プロフィール
山野泰彦

公立陶生病院

投稿した先生からのメッセージ

概要

「間質性肺疾患」については、呼吸器内科専門であっても苦手意識のある医師も多い中、見逃すと致死的経過を辿る症例もあり、抗線維化薬の登場とあいまって、近年注目を集めている疾患です。

また間質性肺疾患は、2022年の呼吸器疾患の日本人の死因で、肺炎、肺癌に続いて3番目と、想像以上にコモンな疾患でもあります。

小規模病院、開業医の先生方でも、間質性肺疾患の全体像がわかり、この次に診療を行う際に一歩前向きに取り組めるよう、「考え方」や「必須の知識」を共有します。

【第2回の内容】

この講演では、間質性肺疾患の実用的なフォローのポイントを共有します。

・治療を意識したフォローの実践

・なぜその検査は必要か?

・急性増悪とは?

※Zoomウェビナーで解説したスライドになります。

本スライドの対象者

医学生/研修医/専攻医/専門医

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