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Ⅳ期 NSCLC ICI関連 重要試験 2023年 Update L1.png

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テキスト全文

  • #1.

    Ⅳ期 NSCLC ICI関連 重要試験 2023Update① KEYNOTE189/KEYNOTE407 統合解析 プラチナ+PEM+ペムブロリズマブ 主要評価項⽬ OS 22か⽉ HR=0.56 (0.46-0.69) PFS 9.0か⽉ HR=0.49 (0.41-0.59) R プラチナ+PEM+プラセボ 組織型問わず、PS0-1、PD-L1問わず、EGFR/ALK除く WCLC2023 OA14.05 ⇒PD-L1<1%におけるペムブロリズマブ+ケモの5年⽣存率は12.5% CheckMate9LA プラチナダブレット+ニボルマブ+イピリムマブ R プラチナダブレット OS 22か⽉ HR=0.56 (0.46-0.69) 組織型問わず、PS0-1、PD-L1問わず、EGFR/ALK除く ASCO2023 PD/LBA9023 ⇒1st lineにおけるNIVO+IPI+ケモの4年⽣存率は21% CheckMate227 ニボルマブ+イピリムマブ PD-L1 ≧1% (Part1a) R ニボルマブ PFS High TMB 7.2か⽉ HR=0.58 P<0.001 OS PD-L1 ≧1% 17.1か⽉ HR=0.77 (0.66-0.91) プラチナダブレット ニボルマブ+イピリムマブ PD-L1 <1% (Part1b) R ニボルマブ+プラチナダブレット プラチナダブレット 組織型問わず、PS0-1、PD-L1問わず、EGFR/ALK除く WCLC2023 OA14.03 ⇒ニボルマブ+イピリムマブの6年⽣存率は22% (PD-L1≧1%)、 16% (PD-L1<1%)

  • #2.

    Ⅳ期 NSCLC ICI関連 重要試験 2023Update② ATTLAS 主要評価項⽬ CBDCA+PTX+Bev+アテゾリズマブ R プラチナ+PEM PFS 8.48か⽉ HR=0.62 P=0.004 4.62か⽉ ⾮扁平上⽪癌、PS0-1、PD-L1問わず、EGFR/ALK陽性例 (陽性例はTKI治療歴あり)化学療法未治療 ESMO2023 LBA67 ⇒EGFR/ALK陽性例におけるCBDCA+PTX+Bev+アテゾリズマブは有効 IMpower151 9.5か⽉ HR=0.84 P=0.18 CBDCA +PEM/PTX+Bev +アテゾリズマブ R CBDCA+PEM/PTX+Bev PFS 7.1か⽉ ⾮扁平上⽪癌、 PS0-1、PD-L1問わず、化学療法未治療 EGFR/ALK陽性含む(陽性例はTKI治療歴あり) WCLC2023 OA09.06 ⇒EGFR/ALK陽性例を53%含むStageⅣでCBDCA+PEM/PTX+Bev+ アテゾリズマブはCBDCA+PEM/PTX+Bevと有意差無し LUNAR 13.2か⽉ HR=0.74 P=0.035 TTFields(腫瘍治療電場)+標準治療群 R 標準治療群(SOC) 組織型問わず、PS0-2、2nd Line以降・プラチナ製剤治療 歴有、PD-L1問わず OS 9.9か⽉ ASCO2023 O/LBA90205 ⇒プラチナ製剤治療歴有りの2nd line以降におけるTTField(tumor treating field:腫瘍治療電場)+標準治療は標準治療単独より優れる

  • #3.

    Ⅳ期 NSCLC ICI±α Update全体像 OA14.05 PD-L1<1%におけるペムブロリズマブ+ケモの 5年⽣存率は︖ StageⅣ 1st line NSCLCのPD-L1<1%におけるペムブロリズマブ+ケモの 5年⽣存率︓KEYNOTE189/407プール解析 Key Points ・OS中央値は18.3か⽉ vs 11.4か⽉(HR=0.64)、PFS中央値は6.5か⽉ vs 5.5か⽉(HR=0.66)と ペムブロリズマブ+ケモはケモ単独よりも改善が確認された ・35サイクルペムブロリズマブ完遂した患者27例の35サイクル完了後3年⽣存率(無作為化後5年間) は56.7%であった ・Grade3以上の有害事象は59.1% vs 61.3%、治療中⽌に⾄った有害事象28.3% vs 9.1%であった 太字︓主要評価項⽬ レジメン ペムブロリズマブ+ケモ 試験名 ケモ KEYNOTE189/407のプール解析 1st line Non-Sq+Sq/PS0-1 対象 PD-L1<1% EGFR/ALK陰性 奏効率 PFS中央値 / HR 5年PFS率 OS中央値 / HR 5年OS率 6.5か⽉ N=225 N=187 50.6% 33.2% / 4.6% 5.5か⽉ / 3.7% / 9.3% HR=0.66 (0.54-0.81) 18.3か⽉ / 12.5% 11.4か⽉ HR=0.64 (0.51-0.79) ・フォロアップ期間中央値60.7か⽉ ・35サイクル完遂(N=27)後の3年OS率︓56.7% ・35サイクル完遂例(N=27)の治療奏効期間中央値︓55.1か⽉ ・Grade3以上の有害事象︓59.1% vs 61.3% ・治療中⽌に⾄った有害事象︓28.3% vs 9.1% WCLC2023 OA14.05 より作成

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Ⅳ期 NSCLC ICI関連 重要試験 2023年 Update

  • 呼吸器内科

  • 呼吸器外科

  • 肺がん
  • アテゾリズマブ
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  • PD-L1
  • イピリムマブ
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概要

本スライドでは、Ⅳ期 NSCLC ICI関連に関する主要試験と演題(2023年)をまとめました。

目次

・PD-L1<1%におけるペムブロリズマブ+ケモの5年生存率は?

・1st lineにおけるNIVO+IPI+ケモの4年UpdateのOSは?PD-L1発現や組織型別の有効性は?

・ニボルマブ+イピリムマブの6年生存率は?

・EGFR/ALK陽性含むStageⅣでCBDCA+PEM/PTX+Bev+アテゾリズマブは有効か?

・75歳以上の1st lineにおいてケモ+ICIとICI単剤はどちらが優れるか?

・プラチナ製剤治療歴有りの2nd lineにおけるTTField(tumor treating field:腫瘍治療電場)+標準治療と標準治療はどちらが優れるか?

本スライドの対象者

医学生/研修医/専攻医/専門医

参考文献

  • WCLC2023

  • J Clin Oncol 41, 2023 (suppl 17; abstr LBA9023)

テキスト全文

  • #1.

    Ⅳ期 NSCLC ICI関連 重要試験 2023Update① KEYNOTE189/KEYNOTE407 統合解析 プラチナ+PEM+ペムブロリズマブ 主要評価項⽬ OS 22か⽉ HR=0.56 (0.46-0.69) PFS 9.0か⽉ HR=0.49 (0.41-0.59) R プラチナ+PEM+プラセボ 組織型問わず、PS0-1、PD-L1問わず、EGFR/ALK除く WCLC2023 OA14.05 ⇒PD-L1<1%におけるペムブロリズマブ+ケモの5年⽣存率は12.5% CheckMate9LA プラチナダブレット+ニボルマブ+イピリムマブ R プラチナダブレット OS 22か⽉ HR=0.56 (0.46-0.69) 組織型問わず、PS0-1、PD-L1問わず、EGFR/ALK除く ASCO2023 PD/LBA9023 ⇒1st lineにおけるNIVO+IPI+ケモの4年⽣存率は21% CheckMate227 ニボルマブ+イピリムマブ PD-L1 ≧1% (Part1a) R ニボルマブ PFS High TMB 7.2か⽉ HR=0.58 P<0.001 OS PD-L1 ≧1% 17.1か⽉ HR=0.77 (0.66-0.91) プラチナダブレット ニボルマブ+イピリムマブ PD-L1 <1% (Part1b) R ニボルマブ+プラチナダブレット プラチナダブレット 組織型問わず、PS0-1、PD-L1問わず、EGFR/ALK除く WCLC2023 OA14.03 ⇒ニボルマブ+イピリムマブの6年⽣存率は22% (PD-L1≧1%)、 16% (PD-L1<1%)

  • #2.

    Ⅳ期 NSCLC ICI関連 重要試験 2023Update② ATTLAS 主要評価項⽬ CBDCA+PTX+Bev+アテゾリズマブ R プラチナ+PEM PFS 8.48か⽉ HR=0.62 P=0.004 4.62か⽉ ⾮扁平上⽪癌、PS0-1、PD-L1問わず、EGFR/ALK陽性例 (陽性例はTKI治療歴あり)化学療法未治療 ESMO2023 LBA67 ⇒EGFR/ALK陽性例におけるCBDCA+PTX+Bev+アテゾリズマブは有効 IMpower151 9.5か⽉ HR=0.84 P=0.18 CBDCA +PEM/PTX+Bev +アテゾリズマブ R CBDCA+PEM/PTX+Bev PFS 7.1か⽉ ⾮扁平上⽪癌、 PS0-1、PD-L1問わず、化学療法未治療 EGFR/ALK陽性含む(陽性例はTKI治療歴あり) WCLC2023 OA09.06 ⇒EGFR/ALK陽性例を53%含むStageⅣでCBDCA+PEM/PTX+Bev+ アテゾリズマブはCBDCA+PEM/PTX+Bevと有意差無し LUNAR 13.2か⽉ HR=0.74 P=0.035 TTFields(腫瘍治療電場)+標準治療群 R 標準治療群(SOC) 組織型問わず、PS0-2、2nd Line以降・プラチナ製剤治療 歴有、PD-L1問わず OS 9.9か⽉ ASCO2023 O/LBA90205 ⇒プラチナ製剤治療歴有りの2nd line以降におけるTTField(tumor treating field:腫瘍治療電場)+標準治療は標準治療単独より優れる

  • #3.

    Ⅳ期 NSCLC ICI±α Update全体像 OA14.05 PD-L1<1%におけるペムブロリズマブ+ケモの 5年⽣存率は︖ StageⅣ 1st line NSCLCのPD-L1<1%におけるペムブロリズマブ+ケモの 5年⽣存率︓KEYNOTE189/407プール解析 Key Points ・OS中央値は18.3か⽉ vs 11.4か⽉(HR=0.64)、PFS中央値は6.5か⽉ vs 5.5か⽉(HR=0.66)と ペムブロリズマブ+ケモはケモ単独よりも改善が確認された ・35サイクルペムブロリズマブ完遂した患者27例の35サイクル完了後3年⽣存率(無作為化後5年間) は56.7%であった ・Grade3以上の有害事象は59.1% vs 61.3%、治療中⽌に⾄った有害事象28.3% vs 9.1%であった 太字︓主要評価項⽬ レジメン ペムブロリズマブ+ケモ 試験名 ケモ KEYNOTE189/407のプール解析 1st line Non-Sq+Sq/PS0-1 対象 PD-L1<1% EGFR/ALK陰性 奏効率 PFS中央値 / HR 5年PFS率 OS中央値 / HR 5年OS率 6.5か⽉ N=225 N=187 50.6% 33.2% / 4.6% 5.5か⽉ / 3.7% / 9.3% HR=0.66 (0.54-0.81) 18.3か⽉ / 12.5% 11.4か⽉ HR=0.64 (0.51-0.79) ・フォロアップ期間中央値60.7か⽉ ・35サイクル完遂(N=27)後の3年OS率︓56.7% ・35サイクル完遂例(N=27)の治療奏効期間中央値︓55.1か⽉ ・Grade3以上の有害事象︓59.1% vs 61.3% ・治療中⽌に⾄った有害事象︓28.3% vs 9.1% WCLC2023 OA14.05 より作成

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