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ガイドラインから読み解く心房細動診療と突然死予防 ― この5年で何が変わったのか/Antaaウェビナー2026/3/13

投稿者プロフィール
岩崎 雄樹

日本医科大学 循環器内科

96

1

概要

※本スライドは2026/3/13にAntaa channel ウェビナーで解説した講演スライドになります。

動悸や失神といった症状を契機に受診した患者において、来院時の心電図が洞調律であった場合、どこまで不整脈を疑い評価を進めるべきか。不整脈診療では、この初動の判断がその後の診療方針に大きく影響することがあります。特にこの5年間で、心房細動の臨床的位置づけやリスク評価、リズムコントロール戦略の考え方は大きく整理されてきました。

本スライドでは、心房細動診療を主軸に、突然死リスク評価にも触れながら、不整脈診療における初動診断の重要性を整理します。長時間心電図モニタリングやスマートウォッチなどの不整脈検出手段の進歩、無症候性心房細動への対応、アブレーションを見据えた紹介判断、さらに心房細動と心不全の関係についても症例を交えて解説します。

日常診療で遭遇する「判断に迷う場面」に焦点を当て、臨床現場で実践できる考え方を学ぶことができる内容です。

※循環器week特別企画「循環器の5年間を振り返り、学ぶ」もぜひ合わせてご覧ください。

https://slide.antaa.jp/special/cardiovascular-week

本スライドの対象者

研修医/専攻医/専門医

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テキスト全文

心房細動診療の背景と重要性

#1.

日本医科大学 循環器内科 岩﨑雄樹 2026年3月13日

#2.

COI開示 岩﨑雄樹 講演料:Antaa株式会社

心房細動に関する主要研究とデータ

心房細動の合併症とリスク要因

不整脈薬物治療ガイドラインの概要

心房細動のリズムコントロール治療

心電図による心房細動の検出方法

カテーテルアブレーションの進展と効果

心房細動患者のリスク評価と治療方針

心不全と心房細動の関連性

心房細動治療における新たなアプローチ

心房細動患者の管理と治療戦略

不整脈治療ガイドラインの最新情報

突然死の予防と心房細動の関係

心房細動における遺伝的要因とリスク

ICDの適応と心房細動の予防

心房細動治療のエビデンスと今後の展望

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