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ミニマム緑膿菌

高野哲史

138

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No more 耐性菌!!初期研修医が知っておきたい尿路感染症の適切なアプローチ

投稿者プロフィール
Lemon@感染症

急性期総合病院

119,480

742

概要

なんとなくの尿路感染症の診断をやめ、頻度の多い尿路感染症の適切なアプローチができるようになることを到達目標にしたスライドです。尿路感染症のアプローチに自信をもてない全ての初期研修医を対象としています。

◎目次

・Take Home Messages

・本スライドのゴール、本スライドの対象

・目次

・尿路感染症ってどんなイメージ?

・尿路感染症の診断における誤解

・よく診察してみると…

・無症候性細菌尿

・尿中亜硝酸陽性

・CVA叩打痛

・尿路感染症の適切な診断方法

・抗菌薬選択のポイント

・尿路感染症の原因微生物と抗菌薬選択

・尿路感染症の原因微生物

・尿グラム染色のポイント

・尿路感染症の治療失敗時の考え方

・①本当に治療がうまくいってないの?

・②治療を妨げている因子は?

・③他の感染症の可能性は?

・④非感染性による炎症の可能性は?

・よく聞かれるQ&A

・Take Home Messages

本スライドの対象者

研修医/専攻医

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テキスト全文

  • #1.

    No more 耐性菌!! 初期研修医が知っておきたい 尿路感染症の適切なアプローチ Lemon@感染症 日本感染症学会専門医・指導医・評議員 twitter: @Dr_lemon_infect

  • #2.

    Take Home Messages 1. 膿尿、細菌尿 = 尿路感染症ではない 考えなしに抗菌薬処方は耐性菌をつくるため禁忌! 2. 抗菌薬は、尿のグラム染色の所見などを参考 に選択する 細いグラム陰性桿菌がいる場合、緑膿菌の可能性があり広域抗 菌薬が必要 3. 急性腎盂腎炎は、適切な治療によって48~ 72時間で解熱することが多い 治療経過が不良の場合は膿瘍ドレナージなど必要か考慮する

  • #3.

    本スライドのゴール • なんとなくの尿路感染症の診断をやめる • 頻度の多い尿路感染症の適切なアプローチを学ぶ 本スライドの対象 • 尿路感染症のアプローチに自信をもてない全ての初 期研修医

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