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#プライマリ・ケア
#糖尿病
多くの場合、患者さんは「痛い」「しんどい」、または治して欲しい不具合があり病院へとやってきて、その不具合がよくなることを期待しています。
ところが糖尿病は“臨床疫学的に定められた疾患”であり、確率論的に合併症の危険性が高いと考えられた数値によって定められる疾患です。
本スライドでは、2020年11月発行の『かゆいところに手が届く!まるわかり糖尿病塾』の概要と共に、“治療に前向きでない患者さんにどうアプローチする?”という視点、そして疾患(disease)だけでなく患者さんの病の経験(illness)を理解することの大切さを解説しています。
『かゆいところに手が届く!まるわかり糖尿病塾』(三澤 美和、岡崎 研太郎/編)、医学書院
https://www.igaku-shoin.co.jp/bookDetail.do?book=92075
※本スライドは、2020年11月19日配信のAntaaNEWS「Short Lecture」で使用したスライドです。配信アーカイブは以下よりご覧いただけます。
https://www.facebook.com/antaa/videos/697059291178655
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