医師・医学生のためのスライド共有
検索
お知らせ
その他
このスライドは会員限定コンテンツです。今すぐアカウント登録(無料)して、続きを読みましょう!
続きを読む →
すでにアカウントをお持ちの方はこちら
1/14
質問
ページ保存
シェア
Genjoh@循環器内科
43577
231
近藤敬太
85534
129
けー@代謝内科
31614
151
湯浅駿
44538
293
大阪医科薬科大学病院
7,619
21
#プライマリ・ケア
#糖尿病
多くの場合、患者さんは「痛い」「しんどい」、または治して欲しい不具合があり病院へとやってきて、その不具合がよくなることを期待しています。
ところが糖尿病は“臨床疫学的に定められた疾患”であり、確率論的に合併症の危険性が高いと考えられた数値によって定められる疾患です。
本スライドでは、2020年11月発行の『かゆいところに手が届く!まるわかり糖尿病塾』の概要と共に、“治療に前向きでない患者さんにどうアプローチする?”という視点、そして疾患(disease)だけでなく患者さんの病の経験(illness)を理解することの大切さを解説しています。
『かゆいところに手が届く!まるわかり糖尿病塾』(三澤 美和、岡崎 研太郎/編)、医学書院
https://www.igaku-shoin.co.jp/bookDetail.do?book=92075
※本スライドは、2020年11月19日配信のAntaaNEWS「Short Lecture」で使用したスライドです。配信アーカイブは以下よりご覧いただけます。
https://www.facebook.com/antaa/videos/697059291178655
投稿された先生へ質問や勉強になったポイントをコメントしてみましょう!
0 件のコメント
下肢閉塞性動脈硬化症(LEAD)を見つけて患者予後を改善しよう
43,577
【藤田総診】嚥下障害【荒川裕香】
85,534
糖尿病診療ガイドライン2024改訂のポイント 前編
31,614
慢性期外来入門
44,538
AIをチャットだけで終わらせない!医師のためのAI活用ライフハック/Antaaウェビナー 2026/3/26
Dr.でじ
16,321
103
大学発ベンチャーの創業から広がる 臨床へのキャリアプラン
三谷雄己
3,027
2
2026.3.1時点のCOVIDとインフルエンザのまとめ
新米ID
2,129,564
6,629
初期研修医/後期研修医に知ってほしい サマリーの書き方
永井友基
1,543,098
3,388
(2026.02.04更新)「総合的に診る」ための 家庭医療学はじめの一歩
横田雄也
189,823
319
エビデンスに基づく漢方薬の臨床応用と副作用管理
番場祐基
12,518
56
テキスト全文
会員登録・ログインで「スライド内のテキスト」を参照いただけます。