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アルゴリズム×エビデンスで学ぶ 膿瘍

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1

概要

[目次]

p.2  1)前提となる皮疹の分類

p.5  2)紅色病変の分類

p.10  3)膿瘍の特徴

p.14  4)膿瘍の疾患基本データ

p.16  5)膿瘍の診断攻略

p.23  6)膿瘍の治療攻略

まず,見た目(水疱の有無および色)の特徴からなる診断アルゴリズムを提示しています。

本スライドでは,紅色病変だった場合を想定して鑑別診断を解説したのち,膿瘍を疑った際の診断・治療についてくわしく説明します。

診断・治療はQ&A形式なので,疑問に直結する答えがすぐ見つかります。

※本スライドは書籍『診断+治療を完全攻略 皮膚疾患データブック』https://www.medicalview.co.jp/catalog/ISBN978-4-7583-2193-8.htmlを基に作成しております。

ご興味のある方はぜひご覧ください。

本スライドの対象者

医学生/研修医/専攻医/専門医

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テキスト全文

膿瘍の診断と治療の基本

#1.

アルゴリズム ×エビデンスで学ぶ 膿瘍 診断+治療を完全攻略! 著 松田光弘 あさひ皮膚科クリニック 院長 日本皮膚科学会認定皮膚科専門医, 日本アレルギー学会専門医,日本性感染症学会認定医, 医学博士(久留米大学大学院医学研究科)

#2.

01 前提となる皮疹の分類 皮疹の見た目でまずは大きく分類する!

#3.

①疾患分類アルゴリズム(大分類) ミネソタ大学のLynch 教授が提唱した 「非皮膚科医向けの皮膚病診断アルゴリズム」をもとに作成 皮疹例 水疱がある Yes 以下は液疱病変とする! 水疱が1つでもある場合 水疱が破れてびらんのみ残っている場合 No 赤い No 液疱病変 Yes 紅色病変 非紅色病変 1) Lynch PJ, Edminster SC. Dermatology for the nondermatologist: a problem-oriented system. Ann Emerg Med 1984;13:603-6.(PMID)6465632 2) 井上勝平.皮疹が分かるためには的確に分ける.西日本皮膚科 1989;51:294-303.(NAID)130004473410

紅色病変の分類と鑑別診断

膿瘍の特徴と初期対応

膿瘍の診断方法と治療例

膿瘍の診断攻略と注意点

注意が必要な膿瘍の鑑別疾患

膿瘍の治療法と抗菌薬の選択

膿瘍治療のまとめと重要点

皮疹の分類と膿瘍の関連疾患

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