整形外科超音波(エコー)検査のやり方、見え方、考え方

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中山 俊

中山 俊

山王病院

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整形外科領域で使用する超音波検査(エコー)の意義は診断だけではなく治療(神経ブロック、トリガーポイント、筋膜リリース)にも使う点です。また整形外科超音波の特徴としては守備範囲がMRIに近く、手軽さはレントゲンよりも上です。スライド4以降はアキレス腱断裂、肘内障、ばね指のエコーのやり方、所見、考え方をそれぞれ説明しています。

整形外科超音波(エコー)検査のやり方、見え方、考え方

1. 超音波セミナー 整形外科
2. 整形外科のエコー 診断 ブロック注射 局所注射 筋膜リリースなど +治療
3. どんな時に使ってるの? 守備範囲と手軽さ ○ △ × ◎ 守備範囲が広くハードルが低い!
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